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■連続作品
◆長編作品
「子宝混浴『湯けむ輪』~美肌効姦~」

◆中編作品
「青き山、揺れる」
「師匠のお筆」

短編作品
「大輪動会」  ▼「ママの枕」  ▼「ブラック&ワイフ」
「夏のおばさん」  ▼「二回り三回り年下男」  ▼「兄と妻」

一話完結
「お昼寝おばさん」 ▼「上手くやりたい」  ▼「珍休さんと水あめ女」
「栗の花匂う人」  ▼「乳搾りの手コキ」 ▼「妻つき餅」
「いたずらの入り口」 ▼「学食のおばさん便器」  ▼「山姥今様」
「おしっこ、ついてきて。」

湯けむ輪(5) 20:08

子宝混浴
『湯けむ
~美肌効


こだからこんよく
ゆけむりん
びはだこうかん






――午後八時八分


(うそでしょ!?)

倫子は絶句した。固いものが、彼女の股間に当たる。

(うそよね?)

故意ではないと思いたかった。が、依然として固いものは的をはずれない。少なくとも、彼の肉茎はいまだ勃起を維持している!

肇の顔を見る。彼は下を向いており、その両手は湯の中にあった。

倫子の頭に、非常警報がけたたましく鳴り響く。しかし、それでもまだ彼女は、取り越し苦労を信じていた。

(まさか……ね。子供の前だし……)

この一瞬のためらいが明暗を分けた。

ズルリ――。

入った! 入りだすと一気だった。

湯の中で、肇の手が彼女の腰を引き寄せる。

(え……? 犯された……? わたし……)

衝撃的な事実が、倫子の意識を貫く。肇の肉棒が彼女の体を貫くのと同時に。

(うそ、でしょ? うそ……、知り合いの子に……わたし……)

肉棒は、もう膣の中ほどを越した辺りまで入っている。と、その張り出し部分が上壁を通過する瞬間、

「ン……ハァァ……!」

倫子は思わず熱のこもったため息を吐いた。もちろん、今さら温泉に浸かった気持ちよさを噛み締めているわけではない。ただ条件反射として、彼女の体はいつも通り男へ対応しようとしてしまったのである。

だが、理性はまだ確かだった。

(なんとか……なんとかしないと……)

彼女は眉根を寄せた。そして、女性らしく現実的な案を頭に巡らせていた。

(まだ入れられただけだから……すぐにやめさせれば……)

だが、現実は時々刻々と進展していく。

「ンァッ!」

急に顎を突きあげる倫子。肉棒が、膣壁を強くえぐったのだ。

肇は静かに股間を動かしだしていた。

(ほんとに……ほんとに、なの?)

倫子は、肇の顔をうかがう。

と、その時、脇にいた翔太の顔が視界に入った。彼は、彼女を見つめていた。不思議そうな面持ちで。

「あっ、違うのよ!」

反射的に倫子は言っていた。

その言葉に、怪訝そうにする翔太。それに続き、修次までもが顔を上げ倫子を見だした。

その間も、肇の股間は微動し続けている。かろうじて湯に波は立っていないが、他の二人がいつ気づかないとも限らない。

倫子としては当然怒るべき場面なのだが、幼い兄弟の視線を思うと、どうしてもそれに踏み切れなかった。

「お、おばちゃん、のぼせちゃったみたい……」

とっさに思いついて言った。

「うん、そう……のぼせちゃって……ね、もう上がろう? ね?」

最後の「ね?」は、肇に向けられたものである。彼女としては、精いっぱいの策だった。

この策は、一面では効果があった。幼い兄弟たちがあっさりとこの提案を受け入れたのである。彼らとしても、もうぼちぼちこの戯れに飽きだしていたのであった。そこが、大人と子供の違いであろう。二人はまだ幼な過ぎたのだ。

一方、子供でなかったのが肇である。彼は、翔太と修次が各々湯から上がって、競い合うように脱衣所へ走り出すのをしり目に、なおもしつこく倫子の腿を引き寄せたのだ。

「ヒッ!」

ズルッと尻を前方に滑らされると、そこへグッと前より深く肉棒が入ってき、倫子は息を飲んだ。

(まだこの子……!)

肇の行動に驚く倫子。

(しゃ、しゃれになんない……!)

バシャバシャと水音が高くなり、水面が激しく波打ちだす。肇がこのわずかな残り時間で、一気に最後までやり遂げようとしていることは明らかだった。彼は額に汗を浮かべ、その表情たるや真剣そのものだ。

(やめなさい……!)

倫子は手を彼の腹に突っ張ったが、その腕に力は入りきらなかった。

兄弟たちの歓声とともに、後ろで脱衣所の仕切り戸が自動で閉まる。と同時に、

「ヒッ……アー……!」

倫子の口から声が漏れ出る。脳裏には、さっき握った、あのペニスの像が浮かんでいた。

(あれが……あれがっ……!)

自然と膣が力む、思い描いたペニスの輪郭を、その襞で確認しようとするかのように。それは性的に成熟した女のサガだった。

(ダメよ……この子と、こんな……!)

理性とは裏腹に、彼女の足はさりげなく肇の腿に回りついていく。

バシャンバシャンバシャン……! 湯船全体が波打つ。その波紋の中心には、淵に背中を押しつけられる熟女とそれに覆いかぶさる少年。もはやあからさまにセックスだった。

(ああっ、ダメッ! ダメッ!)

熟女の性欲は急速に燃え上がり、それにつれ肉体の熱は急騰していく。こすれ合う肉の周りの湯は、いつしかトロリとした液体に変わっていった。

(もしこのままキスされたら……わたし……わたし……)

倫子は心につぶやいた。

だが若い彼は、そこまで気が回らない。今の彼にしてみれば、彼女にペニスをぶち込めているだけで満足なのである。

肉欲に火が付いた倫子は、それに少しの物足りなさを感じつつも、肇の過激な腰振りの中にしっかりと快楽を見出そうと努める。どうせ許されざる行為に踏み切ったからには、いっそとことんやり尽くしてしまおうとするかのように。

とはいえ、この限られた状況の中、しかも肇の一方的に欲望をぶつけるだけの拙い性技では、貪欲な彼女の肉体を鎮め尽くすことはできなかった。高速でありながら、しかし何のメリハリもないピストン運動の途中、終幕は突然に訪れた。

(いいっ……アッ……あっ? ああっ!?)

倫子が戸惑ったのも無理はない。それは何の前触れもなかったのだ。ただ気がついた時には、湯の中でも感じられる熱いほとばしりが、体内にどっと流れ込んでいた。

(いやだ……)

膣内に射精されること――。完全にその懸念を失念していた。というより、肇の自失が唐突過ぎて、彼女には心構えをする暇がなかったのだ。

そのことは、別な不満をも彼女に感じさせていた。勝手に体に射精されるのももってのほかだが、ここまで許したのに性的な満足を得られなかったことがそれである。彼女の性感には、まだまだ伸びしろがあったのだ。

肇は、ハアハアと呼吸を荒げながらも、すぐに肉竿を抜き去った。そしてそのまま浴場からも立ち去っていった。一度も倫子と目を合わせることなく、また終始無言で。

倫子はそれに構うこともなく、しばらくぼおっと天井を見ていた。これから昇りつめようというさ中に肉体を放り出され、しかし男に終わられてしまってはもうどうにもならないことを経験上よくわきまえていた彼女は、やはりあきらめて日常に帰るしかないのだった。

(シャワーしよ……)

憮然とした気持ちで、倫子は思った。とりあえず今の状態の股間では、彼女の日常に帰れない。

倫子はそちらに向かうべく、浴槽のへりに手をかけた。

――と、それと同時だった。サウナ室のドアが開いたのは……。


<つづく>



(001)19:53~(010)20:15(011)20:18~(020)20:44
(021)20:47~(030)21:07(031)21:09~(040)22:03
(041)22:22~(050)23:53

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