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■連続作品
◆長編作品
「子宝混浴『湯けむ輪』~美肌効姦~」

◆中編作品
「青き山、揺れる」 ▼「師匠のお筆」
「大輪動会」(連載中)

短編作品
「ママの枕」  ▼「ブラック&ワイフ」
「夏のおばさん」  ▼「二回り三回り年下男」  ▼「兄と妻」

一話完結
「お昼寝おばさん」 ▼「上手くやりたい」  ▼「珍休さんと水あめ女」
「栗の花匂う人」  ▼「乳搾りの手コキ」 ▼「妻つき餅」
「いたずらの入り口」 ▼「学食のおばさん便器」  ▼「山姥今様」
「おしっこ、ついてきて。」

「師匠のお筆」6-7
『師匠のお筆』


6-7


誘われていることは、瑞夫にもすぐに分かった。

(ああ、いよいよ……)

この流れで合体しない結末などありえない、という風に、アブノーマルに始まった行為にもかかわらず、いつしかそれは当然のことになっていた。

だが、いざそれに移る前に、二つのちょっとした不安が彼の脳裏をよぎっていた。

第一に、どういう形で結合したらいいか、という問題である。野外で、しかもこんな限られたスペースでなしうる体位を、瑞夫はまだ経験したことがなかった。

しかし、これについては、彼に選択の余地などなかった。

(立ちバック!)

それは、文子からの指定だった。彼女は後ろ向きになると、自らスカートをめくって尻を出し、パンティーラインを脇にずらして見せたのである。

(後ろから犯して!)

文子はこの体位を気に入っており、枕必にもよくせがむのだった。

瑞夫には経験がなかったが、こうなっては冒険するしかあるまい。向かい合ってする体位も予想していたが、それより簡単そうだったし、いずれにせよ新奇なことへの興味もあったので、もとより否やはなかった。

(生で……するんだな)

さていざ彼女の尻に手をおきながら、ほんの一瞬瑞夫は思った。それが第二の問題として浮かんだものだった。

瑞夫は、避妊具を付けずに性交したことが、これまでほとんどない。本当の子作りのためだけにしたばかりである。夫婦間の交渉も、いつもコンドームありだった。

彼が一瞬ためらったのは、それ故にいつもと勝手が違うからだった。

(いいのか? いいんだな?)

相手の何も言わないことが、それについての回答だった。彼女には、避妊する気など端からないらしい。それでも瑞夫は、何となく背徳的な気分になった。

(生挿入か……!)

妻にもほとんど試したことのないそれを、会ったばかりの見ず知らずの女にする、妊娠や病気の虞もあったが、それらはむしろ念頭になく、瑞夫はとにかく“生ですること”それ自体にこだわっていた。

普段それを習慣づけない彼にとって、それを許されて行うことは、それだけで興奮の材料であった。

(入れるぞ!)

瑞夫は、自らを奮い立たせるように、心に叫んだ。

すぐに、亀頭を小陰唇の襞に密着させる。暗がりで、挿入口の辺りはいまいちはっきり確認できない。感覚だけが頼りだ。彼は亀頭の先を、ビラビラした肉襞にくっつけたまま上下してみる。

それを感じた文子は、勘違い気味に思う。

(ああん、焦らすのね)

彼女はじれったく思ったが、悪い気はせず、早く肉棒で貫かれるのを待ち望んで耐えた。

瑞夫も、早く入れたいのは同じだ。彼は、結局穴の位置を曖昧に認識したまま、ごり押しで挿入することにした。

相手の腰をつかみ、自分の腰を前方に押し出していく。すると、少し位置が高かったようで、直立した肉棒は先端から下に押さえつけられる形となり、結果斜め下方に肉を割って進んでいくことになった。

(ああ! あったかい!)

亀頭の表面では分かりづらかったが、幹部まで埋めると、女の体の熱が一遍に感じられた。

女の方でも同じである。

「アアッ!」

思わず文子は、少し大きめのボリュームで声を上げていた。歓喜の声だった。

(来たわ、来たわ!)

肉棒のぬくもりが嬉しかった。体の中に男を迎え入れられる喜びに、彼女の心は沸いた。それは、女としての本能的な喜びだった。体内に男が存在する、その間こそ、女に生まれてよかったと感じられる、至福の時という。

(いいわぁ! これ!)

肉穴を突き入ってくるそれの存在感に、文子は満足していた。彼のモノと枕必のそれを比べてどうのこうのという考えは、彼女にはない。ただ男が入ってきさえすれば、とりあえず良いのである。

だから、いつもと違うモノ、という実感はあまりなかった。この点は、瑞夫と大いに異なる。

(入れたんだ! ついに!)

妻以外の女とセックスできたことは、彼の気分を高揚させていた。その高揚感が大きすぎて、妻への申し訳なさなどは、さしあたり思い浮かばなかった。

そればかりか、妻の穴を思い出して、それと今の感触とを比較するのも難しかった。なんといっても、忘れかけていた生挿入の快感と感動が、彼の心には充満していたのである。

(うわぁ……なんだこれ!)

穴の中は熱い。密着する肉から、その熱が伝わってくる。決して肌を触れ合わせただけでは分からない、相手の本当の体温といった感じだ。

肉は濡れていて、それは肉竿の全方位に、ピッチリと余すところなく密着している。その表面は柔らかいのだが、柔らかいながらも、ギュウッと押し出して圧迫してくるので、どこか固いようでもある。

肉壁の当たり方が、コンドーム装着時とは明らかに違うことに、とにかく瑞夫はびっくりしていた。

ところで、こういう感動というのは、何も男に限ったことではない。女の方でも、男と感じ方は違うとはいえ、一定の心理的影響を受けるものである。

彼の妻である鈴美も、やはり日頃しつけないせいから、生身での挿入には少なからぬ感慨を抱いたものであった。彼女の場合、それを夫よりも早く経験していたわけだ。すなわち、枕必との不倫の中で。

現に鈴美は今も、外に夫がいるとも知らず、枕必のペニスを何の障壁もなしに体内へと受け入れていた。

「アェアア~ッ……!」

ゴリゴリと野太い男根が膣内を行き来する度、鈴美は気の遠くなるような快感を覚え、だらしなく口を広げ、よだれまで垂らして喘ぐのだった。

むき身のままの生殖器官を後ろから膣に挿入されるその有り様は、まるっきり動物の交尾と同じである。

薄布一つないだけで、肉棒の肌がぴっちり肉襞と接着するように感じられ、それは、男女の結合の生々しさ、あるいは真の姿を鈴美に教えてくれるような気がした。

彼女は、そもそもセックスそのものの流儀を枕必から習ったつもりでいたが、その一環から、避妊をしない交渉の正当性めいたものまで、いつしか信じるようになっていた。

(アア~……ン……先生のが、いっぱいに……)

膣の中が、枕必の肉棒で隙間なく埋められている状態を夢想し、鈴美は喜んだ。避妊具を使用していないことも含めて、これが愛のあるセックスの証だと思った。

鈴美は、枕必との性交渉において、これまで避妊をしたことがない。彼による熟練のエスコートのままに、初回から何の違和感もなくそうしてきて、その後もその流れで今日まで来た。夫とのコントラストは鮮明だった。

と、彼女の胸の柔肉に指を喰い込ませながら、ふいに枕必が言った。

「旦那さんとは、最近どうなんだい?」

彼もやはり瑞夫が外にいようなどとは知らなかったので、そんな話題を持ち出したのは偶然だった。

「あ、あの人のことは……ア~……アァ~……!」

鈴美は頭を横に振ってみせた。神雄のこともそうだが、とにかく現実に引き戻されるようなことは言われたくなかった。まだ彼女には、こだわりが残っていたのである。

「何もそうむきになることはない。なあ?」

言いながら、枕必は彼女の頬を撫でる。

「こっちが気持ちいいんなら、それだけでいいじゃないか。んん?」

「アッ……! アフアァァ……」

具体的には説明できないものの、枕必の言わんとしていることを、鈴美は体で承知していた。今や彼によって与えられる肉の悦びは絶対で、夫のある身ということを前提にしてもなお、この悦びを否定しようとはしなかった。

下世話な話、もしも枕必が、

「夫のモノとどっちがいい?」

と聞けば、それに迷う鈴美ではなかった。彼女は堂々と、たとえ道義的にそれが許されぬことと自覚していても、あえて枕必の方を何のためらいもなく挙げただろう。妻であり母であることとそれは、決して矛盾しないのだと。

余談ながら、万が一、

「さっきの筆と、夫と比べたら、どうだ?」

と尋ねられても、彼女はほぼ迷いなく答えたであろう。“筆”であると。

憐れなのは夫・瑞夫であるが、筆よりも劣位に置かれたことはもちろん、妻がすぐそこで寝取られていることすら彼は知らない。彼は今、彼自身の不倫の性に夢中である。

そんな瑞夫に対して、ふいに文子が言った。

「ねえ」

言いながら後ろを振り返る。

「先生、見ながらしましょうか」

(先生?)

瑞夫は、ふいの提案にたじろぎながらも考えた。

(でも、この窓からじゃ見えなかったからなあ)

今の彼にとって、先生といえば枕必しか思いつかなかった。この教室本来の主のことを、彼は失念していた。

「うふっ、このまま動ける?」

文子は戸惑う瑞夫の手を後ろ手に取って、結合したままよちよちと歩き始めた。移動先は、最初の窓の前である。

「あら、見えないわね」

行き着いた先で、ひそひそと彼女は言う。

瑞夫も覗いてみる。確かに、そこに先ほどの女の姿は見えなかった。ただ声だけは時折聞こえてくる。どうやら窓の隙間からは見えない位置に移動したらしい。

もっとも、瑞夫にとってはそれよりも、枕必は奥の部屋にいると思っていたのに、手前の部屋にいると文子が指摘したことの方が疑問であった。彼は、思わずつぶやいていた。

「ん? 枕必は……」

すると、そのかすかな独り言を、文子は聞き逃さない。

「あら? 枕必先生をご存知だったの?」

彼女は意外そうに言った。そして、そのすぐ後に、彼女にはピーンとくるものがあった。またしても彼女は、勝手な情報をしゃべりだす。

「そうそう、つい最近も新しいお母さんを食べちゃったのよ。真面目でおとなしそうな人」

別に、瑞夫が鈴美の夫だと見抜いたわけではない。ただ、なぜかそういう話を今思いついたのである。言うなれば、女の直感というやつであろう。

「今あっちの部屋でやってるのも、その人とだと思うわ」

文子のこの情報で、瑞夫の疑問はとりあえず解消した。目の前の部屋にいるのは、枕必と別の師範であることが分かった。

だが、それと同時に、妙な胸騒ぎを感じずにはいられなかった。鈍感だった彼の心にも、ようやく危機感が芽生え始める。“最近” “新しい” “お母さん” “真面目” “おとなしい”これらのキーワードが示唆するものは何か。

ことごとく、鈴美を指し示すものではなかったか?

とはいえ、まだ彼は、それを具体的に推理していたのではない。ほんの一瞬、それも漠然とそんな不安が閃いたというにとどまる段階だ。けれど、その漠然とした不安が、彼の心に微妙な影を投げかけたのは事実だった。

そうして瑞夫の男根が一段と固くなったのを、文子だけがいち早く察知していた。


<つづく>




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