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◆長編作品
「子宝混浴『湯けむ輪』~美肌効姦~」

◆中編作品
「青き山、揺れる」 ▼「師匠のお筆」
「大輪動会」(連載中)

短編作品
「ママの枕」  ▼「ブラック&ワイフ」
「夏のおばさん」  ▼「二回り三回り年下男」  ▼「兄と妻」

一話完結
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「いたずらの入り口」 ▼「学食のおばさん便器」  ▼「山姥今様」
「おしっこ、ついてきて。」

「師匠のお筆」6-4
『師匠のお筆』


6-4


瑞夫は、書道教室の前に着いた。それは、駅から少し離れた、住宅地の中にあった。近所でありながら家とは別方向なので、今までこちら側に用事のなかった彼は、この辺りに来ること自体初めてだった。

(さすがにちょっと遅かったかな……)

彼は、腕時計を見た。午後六時前を指していた。

まだ完全に日は落ちていないものの、急速に迫る闇が、ぼちぼち道の先の見通しを遮りだしていた。その夕闇と同調するような灰色の四角い建物が、一種不気味な存在感を放って建っている。

子供たちの通う習字教室ということだが、それらしい声は一切聞こえない。瑞夫は、門扉の所でちょっと躊躇した。

(もう帰っているかもしれないな)

内向的な彼の心は、先方に確かめるという作業を厭い、次第にこのまま帰る選択へと傾いていった。そして、実際踵を返しかけた。が、その時――、

(何か聞こえた……?)

女の声が聞こえた気がした。それは一瞬で、しかもかすかなかすかな声だった。だが、彼の足をとどめさせるのには、それで十分だった。

男が性に関して張り巡らせるアンテナは、実に侮りがたいものがある。ごくわずかな手掛かりによってさえ、それを性的関心事に結び付け、妄想をたくましくするものだ。これは男のさがであり、女の想像を超えたものである。

今も、彼の心には、たちまちにしてむくむくと下世話な好奇心がわき起こっていた。

(喘ぎ声……のような……?)

性的好奇心は、思いもかけぬ行動力を呼び覚ます。彼は、辺りをうかがいながら、そろりそろりと建物の外周に沿って歩いていった。

教室の建物の周囲には、そのさらに外を囲む壁との間に、一メートル強の隙間がある。瑞夫は、建物の玄関に入らず、門扉から道をそれて、そちらの隙間へと侵入していった。

(どこから聞こえたのか……?)

声は、もう途切れていた。気のせいだった可能性もある。それでも彼は、大きな期待と確信を持って進んだ。

壁の向こうを眺めてみる。隣の敷地との境界をなす壁、その向こう側には民家があった。あちらは、こちらのように隙間がないようで、壁のぎりぎりに家を建てている。

最初彼は、その二階辺りから聞こえたのかと思っていた。だが、そちらは窓が閉め切ってあって、閑散と人の気配も感じられない。

(まさか、こっち?)

ほどなくして彼は、教室の窓が一つ開いているのを見付けた。どうやら、声はそちらから聞こえたようである。

性に関しては、すさまじい執念と度胸を発揮するのが男という生き物だ。瑞夫は、ドキドキしながらも、思い切ってその窓に顔を近づけていった。

まず目に入ったのは、網戸。続いて、内部の道具類が視界を遮る。窓際には棚があるらしく、そこに何やら雑多な物が色々置いてある様子だ。おかげで、すっきりとは中を見渡させてもらえない。

それでもその隙間から、瑞夫は何とか目を凝らす。部屋の中は電気がついていず、かなり薄暗かった。しかし、次第に目が慣れてくる。――と、

(あっ!)

彼は目をみはった。そこには女性がいた。

女性は壁に手をつき、身を低くして尻を突き出していた。尻から脚部にかけては、何も覆う物無く露わになっている。すらりと伸びた美脚が、薄闇にひと際まぶしかった。

(これは……!)

心臓の鼓動が高まる。件の声は、明らかにその女性が発したものだった。瑞夫は目撃したのだ、セックスの現場を。

いかに期待していたこととはいえ、まさかセックスそのものを目の当たりのしようとは半信半疑だった。人のセックスを盗み見る機会など、そうあるものではない。それが、こんな形で実現しようとは。

よくよく見れば、乳房も露出しているようである。まさにまぎれもなく、ことの最中というわけだ。

(きれいな女だ)

と、瑞夫には見えた。切れ長の眉と尖った顎の輪郭が、引き締まった小顔に映え、鋭敏で勝気な美人を感じさせた。体形も、背中から腰の辺りは洋服で隠れていたが、足の細さから推して、スレンダーなのが連想された。

そんな美人が今、眉根を寄せ、顎を上向けた先から色っぽい吐息を吐いて、後ろから何者かに腰を突かれているのだ。

(誰なんだろう? それに、相手は?)

残念なことに、隙間から見える断片的な視界からは、男性の姿まで確認することができなかった。

もっとも、男性の方に対する興味はすぐに失せてしまった。彼の猥褻な好奇心は、女性の痴態さえ拝めれば、それで満足だったのである。それに、女性の素性すら分からない彼にとっては、男性の情報などなおさら意味のないものと思われたのだ。

だが実のところ、瑞夫には、その男性の素性こそが重大だったのである……。

そうと知らない彼は、無思慮にも、己の股間をまさぐり始めた。

(大丈夫、見つかりはしない……)

性欲いかんともしがたい時、男は時として、理性を見失うことがある。瑞夫もまた、目の前の痴態に引き込まれる余り、根拠のない甘い判断を下すのだった。

彼の股間は、心臓の鼓動とともに激しく拍動していた。そして、おそらくは目の前の女性を貫くそれと同じであろう状態に、彼の肉棒もなっていた。

瑞夫は、遮二無二それを引っ張り出した。せっかくの絶景を前にして、シャッターを切らない手はないとばかりに、彼はカメラを取り出すがごとくにペニスを取り出し、そうして、それをしごき始めたのだ。

(ああ……)

強烈な興奮が、彼を快感の淵に引きずり込む。瑞夫は、まるで自慰を覚えたての少年時代に戻ったかのように、ほとんど一心不乱に肉竿をしごいた。

たとえ子を持つ親となろうとも、この因習からは逃れることができない。彼は、それが幼稚な行いと知りつつも、また、自分が世間で“いい歳”と呼ばれる大人だと自覚しつつも、今この場での手淫を我慢することができなかった。

もし、裏の家の住人がこの状況に気付けば、一遍に全ての地位を失いかねない危険な状況だったが、頭に血の上った彼にはそんな冷静な判断はできなかった。むしろ、そういう緊迫感が、かえって興奮に拍車をかけるぐらいだった。

「アッ! アアンッ!」

目の前の女性が、気持ち良さそうにひと際甲高い声で喘いだ。それを見て瑞夫は、一層激しく右手を動かす。まるで、アダルトビデオを見て、オナニーしている感覚だ。ただそれと違うのは、映像でなく実演の点である。

生の迫力は、映像と比較にならない。それもこの場合、作り物ではなく、自然の性である。他人の生々しい本気セックスが、今目の前で展開されているのだ。

そう思うと、瑞夫は、眼前の女性のことは知らぬながら、彼女が日頃、性とは無縁のような顔をしている様を夢想し、そんな女でもプライベートでこんなセックスをするのかと思えば、それをただならぬ卑猥なことのように感じるのだった。

(エロい女だ)

パンパンと肌を鳴らしながら、男と腰をぶつけ合う彼女を見て、瑞夫の興奮はいやが上にも高揚した。ここが、息子の通う書道教室であることなど、とっくの昔に忘却していた。

そのことがちょっとでも頭をよぎっていれば、彼女がどういう立場の人間なのか予想がついたかもしれない。いかに、彼女の顔を見知らぬとはいえ……。

だが、たとえ女の正体が分かったとしても、その相手がまさか息子であろうとは、瑞夫には想像だにできないことだったろう。子供が、まさかあんな大人の女と、堂々腰を突き合わせていようなどとは!

それは、世間の誰にも予想しづらい事態であるに相違ない。ましてや、彼にとって神雄は息子であり、なおさら小さな子供、何もできない子供、性から最も縁遠い存在と確信していたのだから。

その神雄は、父が覗いているとも知らず、須美恵の尻に激しく腰を打ちつけていた。いきり立った肉棒を、彼女の肉穴にハめ込みながら。

それを見て手淫にふけるのは、彼の父・瑞夫。息子とは知らぬながら、結果的に息子のなす性交を見て、彼は己の肉棒を握りしめているのだった。

「か……君、もっとぉ……あぁ……」

今、確かに須美恵は神雄の名を呼んだ。しかし、喘ぎながら言うのと、声が遠いのとで、幸か不幸か瑞夫にはそれが伝わらなかった。

瑞夫は夢中でオナニーした。彼が夢中である様子は、傍目にもよくわかった。実際、すぐ近くで人が見ているのにも、まるで気が付かなかったのだから。


<つづく>




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<6章 目次>
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