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■連続作品
◆長編作品
「子宝混浴『湯けむ輪』~美肌効姦~」

◆中編作品
「青き山、揺れる」 ▼「師匠のお筆」
「大輪動会」(連載中)

短編作品
「ママの枕」  ▼「ブラック&ワイフ」
「夏のおばさん」  ▼「二回り三回り年下男」  ▼「兄と妻」

一話完結
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「栗の花匂う人」  ▼「乳搾りの手コキ」 ▼「妻つき餅」
「いたずらの入り口」 ▼「学食のおばさん便器」  ▼「山姥今様」
「おしっこ、ついてきて。」

「師匠のお筆」6-2

『師匠のお筆』


6-2


教室には、その日、期せずして鈴美も訪れていた。ここに通う生徒の母親として、ごく自然な訪問だった、はずだが……。

「ああぁ……先生……、もう許してくださいませ……」

あえぎあえぎ、鈴美は言った。明らかに、ただの保護者らしからぬ様子だった。

「んん? どうして?」

そばにいた枕必が尋ねる。彼も教室に来ていたのだ。ここの経営者の父親、あるいは師匠として、それもやはり不自然なことではないのだが……。

「だって、先生……」

鈴美は口ごもる。

「何? 言ってごらん?」

「あぁん……いやぁ……」

身悶えて、ごまかす鈴美。二人は、恋人が情事にふけるように、彼らだけの世界でじゃれ合っているようだった。

二人が、初めてこの教室で出会ってから半年近く、初めて肉体関係を結んでから二か月余りの月日が流れていた。

(変われば変わるものだな)

と、枕必は思うことがある。初めて会った頃の鈴美からは、不倫に興じる様子など微塵も想像できなかった。まして、性を前向きに愉しむようになろうとは。

「せ、先生ぇぇ……」

彼女は今、膣に後ろから毛筆をねじ込まれていた。これも、性の戯れの一環である。彼女は、それを拒まないのだった。

それも、ここはラブホテルの一室ではなく、息子の通う書道教室の事務室である。鈴美はそこで、スカートをたくし上げ、壁に手をつき、尻を男に向かって突き出しているのだ。

「許してぇ……」

枕必のつかむ毛筆が、肉竿よろしく彼女の秘唇をかき乱すと、自然と鈴美は媚びた様な艶やかな仕草を見せる。そんな艶姿に説得力を持たせるがごとく、彼女のそこは濡れそぼち、筆が動く度にクチャクチャ言った。

「止した方がいいかい?」

枕必は訊いた。筆を持たぬ方の手で、鈴美の白い尻を撫で回しながら。

「さすがに、ここじゃ気が引けるかい?」

言いながら、尻肉をつかむ。元々肉は薄かったが、それでも近頃は女らしい色気が出てきたと彼は思う。おそらく、枕必になぶられたせいも、年齢的に肉体が果実のように熟してきたせいも、どっちのせいでもあるのだろう。

パチン、と、そこを軽く打って、その肌の反発を確かめながら、彼は言った。

「違うだろ? ここだから、余計に興奮するんだろ?」

「あ、いえ、ちが……」

鈴美はやや焦って、それ以上具体的なことを言わせないつもりで遮った。しかし、枕必は先を続けた。

「息子がすぐそこにいるのに、こうやっていけないことをしてしまうのが、いいんだろう?」

枕必の言う通り、彼女の息子・神雄は今、この部屋のすぐ隣にある教室で、習字の勉強をしているはずだった。例によって、須美恵とのマンツーマンによる補習である。

「おっしゃらないで」

違う、と鈴美は思った。息子は関係ないと。そもそも、枕必との逢瀬の時に、家庭を思い出させるようなことを言わないでほしかった。それは、逃げだった。

「ほら、神雄君がそこに……」

「言わないでください!」

痛いところをあえて突く枕必、それを必死にかわそうとする鈴美。このつばぜり合いを押し切ったのは、やはり枕必だった。

「違やしないだろう! こんなになっておいて!」

彼は少し声を荒げて、そうして、激しく膣内の筆を上下させた。ジュバジュバと聞こえるような汁の音が、けたたましいほどにそこから鳴る。

「あぁぁ……、それは、だって……」

理不尽な話だった。この体の状況にしても、こういう関係になるに至ったのにしても、全部枕必のせいではないかと鈴美は思った。だが、彼だけを責められるものではない。

(それは、わたしだって……)

鈴美は心にごちた。自分にも責任があることは分かっている。枕必に抱かれることを気持ちいいと思うのだから。そして、彼に抱かれたいと思うのも真実なのだから。

(だけど……だけど……)

女には理由が要る。単純に肉欲だけを欲しがれたら、どんなにかいいだろう、と彼女は思うこともある。しかし、現実にそんなことはあり得ない。だから、許しが欲しい。逃げの口実が。

「ああぁっ……いやぁっ……!」

千々に乱れる心そのままに、鈴美はあえいだ。

「ア~ア、ビッチョビチョだ」

呆れて見せて、枕必は筆を一旦抜いた。ポタリポタリと愛液の雫が、筆の柄、秘穴、両方からこぼれ落ちる。

「ほら、この筆」

彼は、抜いた筆を鈴美の顔の前に持って行った。それは、つい先日枕必から彼女にプレゼントした筆だった。

「こんなことに使っちまって」

「あぁ……」

鈴美は羞恥にゾクゾクと震えた。なんて情けないことをしてしまっているのかと。唯一ともいえるプライドの書道の道具を、そして、敬愛の対象である師・枕必を、自分は淫乱な背徳の渦中に貶めてしまっているのだ。

「いやぁ……」

誇りと痴情が倒錯し、彼女は混乱した。

枕必は、そんな内心を知ってか知らずか何も言わず、唐突に鈴美の肉穴に中指をぐっと挿し入れた。筆で空洞が作られていたおかげで、穴はわけもなく指を奥まですっぽりと飲み込む。その中で彼は、クイクイと関節を動かした。

「ひゃぁああ……!」

「気持ちいいんだろう? 鈴美」

枕必は、彼女の耳元に寄ってささやく。

「気持ちいいのは、いけないことじゃないよ」

肉穴に刺さる指が二本に増えた。薬指だった。

「神雄君が居たって……」

枕必は、二本の指を穴の中で折り曲げた。そして、それを自在鉤のように見立てて膣穴をひっかけ、そのまま彼女の体を持ち上げんばかりに引っ張り上げた。指の腹が上の壁に食い込み、排泄のための経路まで歪める。

「うぅっ……! うふぅぅっ……」

うめく鈴美。

枕必はそれに構わず、膣壁をこそばすように指先を振動させる。そうした上で、語りを続けた。

「いや……、神雄君が居た方がいいんだ! 何もかも受け入れて、気持ちよくなるために」

言いながら、人差し指までその穴に追加する。

「お母さんだって、気持ちよくなるのは当たり前のことだよ。神雄君が――、息子が居る場所で、素直にそれを認めなさい」

鈴美には、彼の理論が理解できたわけではなかった。だが、言葉以上に心に響くものはあった。彼女は、何もかも枕必の言う通りなのだと、いつしか暗示にかかっていた。

そんな鈴美の痴穴を、三本の指がかき混ぜる。枕必は、指を三本ねじ込んだまま、手首を右、左に返して回転させた。それにつれて愛液の卑猥な音が、クチャッ、クチャッ、クチャッ、クチャッ、と響く。

「何もかも受け入れたいんだろう? 何もかも、一緒くたに。母としての自分も……、セックスも……」

「あ、あ、あ、あ……」

枕必のささやきにより、体の芯を何か熱い物が鋭く貫いていく気がして、鈴美は鳥肌を立てた。やがて、混乱した彼女の心には、肉欲だけが残るのだった。


<つづく>



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<6章 目次>
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