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小説には、連続作品と一話完結作品があります。連続作品は、左「カテゴリ」の各作品名より一話から順番に読むことができます。また「目次」には、各作品の概要などをまとめた記事が集められています。

■連続作品
◆長編作品
「子宝混浴『湯けむ輪』~美肌効姦~」

◆中編作品
「青き山、揺れる」 ▼「師匠のお筆」
「大輪動会」(連載中)

短編作品
「ママの枕」  ▼「ブラック&ワイフ」
「夏のおばさん」  ▼「二回り三回り年下男」  ▼「兄と妻」

一話完結
「お昼寝おばさん」 ▼「上手くやりたい」  ▼「珍休さんと水あめ女」
「栗の花匂う人」  ▼「乳搾りの手コキ」 ▼「妻つき餅」
「いたずらの入り口」 ▼「学食のおばさん便器」  ▼「山姥今様」
「おしっこ、ついてきて。」

大輪動会-プログラム#27-


 *

 たった一度の逡巡が取り返しのつかない結果を招くことがある。今の佳彦がそうだ。もっと敏感に気配を感じられていたはずなのに、ついに逃げるきっかけを失ってしまった。結果論ではあるが、上の階から来た一団が角を曲がって現れた時、出来ればその寸前に、兎にも角にも逃げ出しておけばよかったのである。それを邪魔したのは、あるいは好奇心だったのかもしれない。

「金光……」

廊下を歩いてきた一団のうち、先頭集団にいた者達が程なくして彼の存在に気付いた。教室から漏れる明かりに右半身を照らされていたのは紛れもなく佳彦であり、対する彼の目に映ったのは、友人の祥吾、雅也、克弘、俊之であった。思いがけぬ出会いに互いにギョッとし、気まずい空気が流れる。それを破ったのは、後から来た大人達だった。

「おい、何固まってんだ。さっさと入れよ」

小林はそう言って群衆を分け進むと、一切の躊躇なく教室の扉を開けた。中では、ちょうど前原が精も根も尽きた処だった。

「(クソ……)」

虚脱感に包まれて、すっかり戦意を喪失している。挿し込んだ“クソ”の穴が、いまだ海綿体をチューチューと吸引して離さない。そこから全ての精が吸い取られるようだ。低俗な欲望を果たせられて、彼の名誉はズタボロ。屈辱にまみれきっては、嘆く声も出ない。そのまましばらくは塞ぎ込んでしまう所だったが、しかし、それは許されなかった。

 彼が、まるでビンからコルク栓を抜くように、きつく締まった有紀の尻穴から男根を抜き出したちょうどその時だった、教室の入り口が開いたのは。ハッとして、とっさに目を走らせる。

「(居る!)」

ガヤガヤと入ってくる男達に紛れて、要注意人物はそこに居た。あれ程懸念していたのに、よりにもよって室内に入ってくるとは。前原は、また考えねばならなかった。まずはとっさに自身の身じまいをする。だが、次に庇うべき方はもはや手遅れだった。

 丸出しの尻と、その狭間でブクブク白い泡を吹く穴。それが母のものであり、どうやら我が家の弁護士がその肛門に今までペニスを挿していたらしいことに、佳彦は既に気づいていた。ただ、その行為の意味までは知らない。自慰も射精もしたことがない彼だ。ただ猥褻なことであろうとはさすがに予想し、犯された母の尻を呆然と見ていた。

 そんな佳彦や前原をよそに、先に居た方と後から来た方、大人達はこれまでの経緯を説明し合っている。その話し合いの中で、先に帰らねばならない年若い子達に、取り急ぎ有紀を使わせてやることが決まった。

「あんまり時間ないからな。さくっと済ませろよ」

そう促されて、少年らが顔を見合わせる。前の部屋に居た時、確かに彼らは性欲に逸っていた。しかし今は、状況が状況だ。何しろ、“使う”べき女体の息子が居合わせているのである。日頃から面識のある四名はさすがに躊躇した。そこで彼らは、とりあえず後輩に先を譲ることにした。恵太と優斗が素直に進み出る。二人は佳彦を知らない。

 まずは恵太。素早く体操服のズボンを降ろすと、ピーンと元気な陰茎を露出した。今日は二発もやったし、散々ほかの者らのやり方も見てきたから手慣れたものだ。彼の背丈に合わせて、種付け相手が窓から引き剥がされ、そのまま壁沿いに下降して四つん這いとなる。これなら十分に届く。恵太は丸々と肥えた肉尻に手を突くと、その谷間へ向かって腰を突き出した。

「どっち入れた? ああ、マンコか」

沼尻が傍から話しかける。

「ケツも使えるんだぜ」

それを聞いて思いついた鎌先が、順番待ちの者達に呼びかけた。

「そうだ、ちんたらヤッてもしょうがないから、一遍にヤんなよ」

すると、優斗以外の四名が、またもや顔を見合わせる。そして、チラリと佳彦の顔色を窺う。佳彦は、普段の横柄な態度にも似ず、やはりまだ呆然と前を見つめていた。現実を認識しているのかどうかも、傍目には分からない。そこには、怒りも悲しみも見えなかった。

 佳彦は見た。ただただ見ていた。素っ裸の母親が、その半分程の身長の、その上華奢な体型の男 児に後ろからペニスを挿されている。彼は知ろうまいが、そいつは自分よりも年下なのだ。そんな奴が、自分の母親に子 供を産ませようとしているのだ。それも初めてではなく、今日だけで既に二回も子種を注いでいるのである。

 優斗が進み出る。彼は前に回り込んで口淫を強いた。本日二度目の口淫である。まだ毛も生えていない股間に、大人の大きな頭がかぶさる。その頭に軽く手を添えて、優斗はうっとりとした表情を浮かべた。

 その顔を、やはり佳彦は見ていた。後輩が母にペニスをしゃぶらせて、気持ちよさそうにしている。意味は分からない。このもはや子作りですらない行為が、ひたすら一方的な性欲発散であるとは想像だにしない。なぜ母は、小便の道具を舐めているのか。後ろからはそれを割れ目に入れられ、前後挟み撃ち。二人から同時に排泄具を挿入される母。排尿器官を相手にするのは、さしずめ便器である。“使われる”とはこういうことなのか。母は便器なのか。

「おいおい、口かあ。口もいいけどよ、折角だから、二穴挿しヤッてくれよ」

優斗を見て、鎌先が言う。言ってから、彼はまた思いついて、今度は指図を始めた。すなわち、複数姦の段取りを知らないのだろうと思って、それを教え始めたのである。

「いいか、イイ女ってのはな、共有するもんだ。――おい、こっち来い」

煽られて、戸惑っていた者らも遂に動く。この期に及んで、ヤらないと言う方が勇気がいる。それに、ヤりたくないと言えば、嘘になるのだ。

「お前ら小柄だからな……よしっ! 一気にヤッてみるか」

鎌先のテキパキとした指導の下、適材適所の配置が行われる。すなわち、優斗は一旦引き剥がされ、恵太の所へ、空いた口へ俊之と克弘、最後の穴に祥吾と雅也である。

「オーオー、すげえな」

「いや、さすがに無理だろ」

見物人が物珍しそうに囃す。慶介、浩樹、竜二にとっては見たこともない試みだ。

「マジか、マジで二本入るか」

床に寝かされた最年少組、両の陰茎を擦り合わせ、まるで一本のようにする。それへ、有紀が和式便器よろしく跨って膣入れ。その背を前屈みにし、露わになった後ろの空洞へ、これまた二本を一本にした二年生組が、そして前方口の二名も同様だ。三穴に二名ずつ挿すというのが鎌先の案である。

「もうちょっと……よし、頑張れ」

小兵だからとはいえ窮屈には違いなく、とりわけアナルへの二本挿しは困難である。かなり体を捻らねばならなかった。すっかり共同作業になって、観衆も熱を帯びる。まさに運動会、就中組体操である。それだものだから、完成に至った時は、一種の達成感を共有することになった。

「よしっ! 六人乗り完成!」

「スゲー!」

軽い拍手すら起きて、当事者を讃える。

「このババア、今六本もチンポ入ってんのかよ」

「幸せだな、オバサン。一度に六人から犯してもらえて」

勃起型に頬を膨らませる当の本人、間抜け面に虚ろな目である。

「六本同時にヌけるなんて、偉いねえ、奥さん。肉便器の鑑だね」

「これで、回転も速くなるな。すっかり輪姦専用になった。良かったね、奥さん」

 “回転が速く”それを象徴するかのように、早くも果てていたのは恵太だ。誰にも言えなかったが、組体操で試行錯誤している途中でもう漏らしていた。唯一気づいていたのは、一つ女穴をシェアしている同居人。密着する裏筋に友の脈動を感じ、チラッと隙間から表情を見たものだ。そんな彼も、友人に遅れること数秒の後に、射精。前後して、二人の子種汁が一人の年増女の産道に注入された。

 続いては、アナルペア。打ち上げ花火よろしく連発は続く。最初、佳彦のことが気になっていた二人。だが、共同作業の難しさは彼らの気を紛らわせてくれた。遂には行為に没頭するようになり、雅也などは、

「ケツの穴って、こんなに広がるもんだな」

と、つぶやいた程だ。件の穴、称賛の通り、二本の勃起男根を見事に同時丸しゃぶりし、ちゃんと本来あるべき性欲処理の務めを果たした。もう排泄ではなく、男性を悦楽に導く為の遊具であると自覚している彼女の肛門だ。腸内を二発の精液浣腸が逆流する。

 彼らに対し、少し時間の掛かったのが口を担当する上級生組だ。刺激がやや弱いこと、そして体勢が楽なことから、二人は佳彦への意識が比較的薄まらなかった。しかし、それがかえって功を奏した部分もある。

 俊之は、チラッ、チラッと佳彦の顔を盗み見、そして、股間にあるその母親の顔と見比べ、

「(金光、見てるか。お前の母ちゃんにオレ今チンポしゃぶらせてんだぜ。息子の前なのに、母ちゃんチンポ放さねえよ。お前の母ちゃん、フェラうめえ)」

などと、ひねくれた思考をすれば、相方の克弘も、

「(オレ、金光の前で、金光のおばさんにチンチン舐めさせてんだな。スゲーな、この人、子 供の目の前で六本も同時にチンチン入れられてるよ)」

と、一人劣情を高揚させていた。結果、彼らもまた難なく用を済ますことが出来た。俊之は口内に、克弘は勢い余って顔面に。

 ピュッピュ、ピュッピュと、女体のそこかしこで起こる射精。膣、膣、肛門、肛門、口、顔。まさに精液便所な有紀だ。それを見守るは彼女の息子佳彦。頭の中は飽和状態で、どう考えていいか分からない。だから、見ることしか出来ない。一体どうするのが正解なのだろう。怒るべきか、泣くべきか、止めなくてはいけないのではないか。一体、友達に母を使われた場合の正しい反応とはなんなのだろう。

 思えば、祥吾と雅也は何度も我が家に来ているし、当然母親とも面識がある。その際自分は気づかなかったが、二人は何か特別な感情を抱いていたのだろうか。

「(お母さんのお尻の穴に友達がオチンチンを入れている……)」

 俊之と克弘だって母とは顔なじみのはずで、それにいずれの者とも自分は今日の昼間しゃべっている。その時はやはり何も感じなかったが。

「(お母さんが友達のオチンチンを口にくわえている…)」

 佳彦はぼんやりとムカデ競争の時、母が何か囁いていたことを思い出した。あれがなんだったのか結局分からずじまいだが、ひょっとすると、今見ている光景と関係があるのかもしれない。そして、その後運動場で裸にされたことも。

 裸。母は裸。おそらく、あれからずっと裸のまま。そうして、よってたかって体のあちこちにチンチンを入れられ、みんなに“使われて”いる。そうだ、と、周りを見渡せば、母以外は皆男。ということは、今見ているようなことを、ほかの男達もしたのか。母はこういうことをする人なのか。チンチンと過ごす母。自分の知らない姿……

 彼の中で様々な思いが渦を巻く。そこには怒りも悲しみもまだない。が、一つ感情があるとすれば、それは嫉妬に似たものだった。

 これとは別方面に頭を抱えていたのは前原だ。彼の思考はほとんど停止していた。

「(終わりだ。どうしようもない。かわいそうに、あの子はもう立ち直れないだろう)」

 ただせめてもの救いは、有紀の方がまだ息子を認識していないらしい点だ。これだけは守りたい。

「(いや、それも無理か)」

自嘲気味に彼は口角を歪めた。彼に出来ることと言えば、精々両者の間に立って、視界を遮ること位だ。そんな誤魔化しがいつまでも通用するものではないだろう。どうやら親子関係に気付いているのは自分だけらしいから、それを悟られぬようにする位は出来るかもしれないが……

「(それも彼女次第……か……)」

諦めが先に立つと、自暴自棄になり、やはり優先すべきは自身の逃走であると、彼はそれのみ考えるようになった。

「もう学校に残ってるのは我々だけ?」

窓の外に目を凝らしながら、ふと矢板が袋田に聞く。すると、沼尻が代わりに答えた。

「いや、そういえば、もう一人居たんじゃないかな。女の先生みたいなの」

「じゃあ、早めに切り上げて、移動した方がいいね」

 そんな会話が交わされた時、ガラリと扉が開いた。服部、そして比嘉だった。服部は陽気に、今しがた外で見た婦人連中との経緯を語りだす。有紀と前原の性交を窓越しに目撃したあの件だ。だが、その話は、比嘉のただならぬ驚きようによって中断させられることとなる。

「か、金光君……!」

 その叫びに釣られて、ゆらりと有紀が首を巡らせた。


〈つづく〉


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