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■連続作品
◆長編作品
「子宝混浴『湯けむ輪』~美肌効姦~」

◆中編作品
「青き山、揺れる」 ▼「師匠のお筆」
「大輪動会」(連載中)

短編作品
「ママの枕」  ▼「ブラック&ワイフ」
「夏のおばさん」  ▼「二回り三回り年下男」  ▼「兄と妻」

一話完結
「お昼寝おばさん」 ▼「上手くやりたい」  ▼「珍休さんと水あめ女」
「栗の花匂う人」  ▼「乳搾りの手コキ」 ▼「妻つき餅」
「いたずらの入り口」 ▼「学食のおばさん便器」  ▼「山姥今様」
「おしっこ、ついてきて。」

ママの枕 ~ステージ・デビュー~


 しっぽりと濡れた男女が、ホテルの一室で蜜月である。その秘めやかな逢瀬を、二つの影が艶めかしく映し出した。

「ンハア……ッ」

 溜め息と共に海綿体を吐き出して、ミナミは上目づかいを投げた。そしてそのまま玉袋の底部に鼻を潜り込ませる。舌先は肛門の寸前まで至り、その間陰茎が額を押さえている。カトウの好きな格好だ。彼は陰茎を手で支えるのを拒む。

 今しも仁王立ちの彼は、女を見下ろして満足そうにその脂ぎった頬を緩めていた。ミナミは正座し、両手は膝の上。その姿勢で男の股間に、どっぷりと顔をうずめている。二人は時折目を合わせながら、共同して一本の男根に快楽を与える。
 
 肉棒は再び口中に戻る。粘った汁でヌルヌルのそれは、溢れる唾液と混ざり合いながら、柔らかな粘膜の上で踊る。ミナミはそれをさらに奥へと送り込んだ。

「大丈夫?」

 一瞬眉根を寄せた彼女を、上からカトウが慮った。それへ軽く顎をしゃくって応えたミナミの喉に、先刻のアルコールがこみ上げる。

「(コウはもう家に着いたかしら)」

 まるで言い訳のように思いつきを心に発しながら、彼女は酒の残り香を鼻腔から抜いた。その眼前に、先程のきらびやかな光景がちらつく。

――約二時間前。ミナミはカトウと同席し、ギンザの高級クラブにいた。息子はパーティーの後、ヒサキに送らせてある。

「営業熱心なお母様で助かりますけど」

 ヒサキはそう言い残してコウと共に会場を出た。この無表情な女マネージャーはいつも捨て台詞めいた言葉を吐く。皮肉のようでもあり、事実だけを単に述べているようでもある。ともあれ、仕事が出来る人であることは確かだ。

 ミナミは安心して我が子を託すと、自らは次の"仕事場"に向かった。以前から懇意のカトウのほか、所属事務所社長のワダも一緒だ。子役の母にとって、接待は立派な仕事である。誘われて断る理由がない。

 一向は社長らが行きつけのクラブに移動した。いち主婦には縁のない場所である。ミナミはまず、好奇心を刺激された。初めて入る高級クラブ。豪華な調度品と着飾った女達が、まるでテレビドラマの世界を思わせた。おまけに、今宵の彼女に対する扱いは賓客に対するそれであった。

「あらまあ、あの子のお母さん?」

 席に着いたクラブのママは、盛んにミナミを持て囃す。玄人女にとっては、客が女であろうともその接客に不得手はないのである。

「よく見てるわよ、あのCМ。可愛いわよねえ」

 グラスの水滴を拭いながら、ママは饒舌に語った。

「うちの子達とも噂してたのよ。そう、あの子、ワダさんのとこの」

 それに連れて、他のホステスも盛んにコウを褒めそやす。当然母親として悪い気はしない。むしろ自然に出る笑いを押さえきれないでいる。

「今度、ドラマも決まってね。それはカトウさんとこがスポンサーになってる――」

 ワダも結託してミナミを持ち上げにかかった。自分の所のタレントの話なのに、まるで主役はミナミで、彼女を立てるような口ぶりである。

「すごい!」

 ホステスらは大げさに騒ぐ。カトウはカトウで、ミナミの息子がいかに優秀かを語って聞かせる。彼はそのスポンサーの一社の社長なのである。

「コウ君ね。覚えておかないと」

「今の内にサインもらっとかなきゃ。将来プレミアが付くわ」

「賢そうでお上品な所がお母さんそっくり」

 口々に話す女らのどの発言も、ステージママを歓喜させるのに十分だった。客観的に見て、単に酒の肴にされたに過ぎないのであったが、そうと分かっているつもりでも、親バカと上昇志向は無反応でいられない。ミナミはほとんど有頂天であった。

 高揚した気分のまま、店を出る。帰りはカトウが送っていくことになった。ミナミを先へ行かせながら、彼はそっとワダに目配せする。二人の間ではもう話がついているのだ。

 タクシーの車中で、ミナミは夫へ電話した。

「打ち合わせで、もう少し遅くなるわ」

 言いながら、カトウの肩にもたれ、彼の腿の上で互いに指を絡ませる。“少し休憩していこうか”という誘いに応じたものだ。もとよりそのつもりで付いてきている。なんとなれば、自ら甘えにいく腹積もりですらあった。

 電話を切った後、夫と話をしたその唇を今宵のパートナーのそれに重ねる。カトウは腿の上の彼女の手を、盛り上がった股間の上に乗せた。

「ヤダ……」

 含み笑いしながら、ミナミがしなを作る。決して営業でやっているのではないとのあざといアピールが、そこにはあった。二人はなおも唾液を交換し、しまいには露出された男根を彼女は握らされもした。運転手が気づかないわけもなく、少々苦い顔をしていた。

 部屋に入るや、すぐにことが始まる。シャワーはしない。いつものことである。ミナミは洗いもしないそれをいきなりしゃぶらされる。一日仕事にまみれた男の中枢は、情け容赦もなく女の嗅覚と味覚を打ちのめした。うっすら付いた恥垢が舌先でよれ、抜けた陰毛が口の周りに張り付く。まさに"シモの世話"をさせられる感覚だ。

「うん。いいよ」

 成功者の鷹揚さと経験の豊かさから、カトウが優しくつぶやく。ミナミは自分だけ先に全裸にならされ、仁王立ちする彼の前に正座して、汗と残尿にまみれたペニスを従順としゃぶる。

 自分より一回り以上、夫と比べても十以上年上の男ながら、隆々とした生殖器の現役感は、年齢に比例して"夫以上"の印象を与えた。年の甲でもあり地位の甲でもあろう、自信に満ち満ちている。また、遊び巧者ならではの余裕も漂わせている。今日のクラブのように、ミナミには眩い世界の話だ。

 彼女は何も拒まない。無論、力関係の故ではある。我が子を出世させたい母の弱みである。だが、果たしてそれで説明が足りるのか。

「アアンッ!」

 ベッドへ移動して貫かれ、母は媚びた声で鳴いた。

「(ママ、コウの為に頑張ってるからね)」

 息子にはそんなことを堂々と語るつもりだ、その頑張りの内容は説明できないまでも。割り切った行動は、"母は強し"その一環と信じている。少なくとも、度を越した過保護並のことと。

 勝ち組らしきバイタリティーが、濡れそぼった鋼の肉棒から迸り出る。上昇志向の女は、その圧倒的強さにただただ追随するのみ。彼の黒光りする肉厚な背に腕を回し、開いた股を相手の腿に引っ掛けて印を結んでは、充実した命を実感するのだ。

「アアッ! イイッ!」

 ミナミは恍惚として、華々しい世界に所属する昂揚感に酔った。

 彼女のステージは幕を開けた、コウを介して、彼女自身のステージこそ、今。


〈つづく〉


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