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松野ゆいのこの一本

"間違いのない"オカズってあると思います。
新ネタを苦労して探し回っても、結局最後はお世話になる、いつものヤツ。

わたしの場合、この一本がそれに当たります。

『拷問フェラくらぶDX』
拷問フェラくらぶDX

マイ[フェラチオ動画部門]の上位作です。
この中の、松野ゆい氏単独のおしゃぶりシーン、これが実に良い。
内容は、いわゆる主観フェラで、同氏がカメラに語りかけるカットを中心に、能動的なフェラチオを展開します。

松野ゆいと言えばそもそもフェラチオに自信を持っている女優で、それメインの出演作も多いのですが、その勝気そうな美貌と痴女っぽいキャラクターが、そこに説得力を持たせています。
本作の彼女もその王道的演技を披露。
しかも過不足のない卑猥な台詞と絶妙のカメラアングルが場面を盛り上げます。
「わたしが受け止めてあげるね」「おいで」
そんな優しい言葉と共に、セルフイラマチオやディープスロート、口内射精、お掃除フェラと魅せます。

しかし何より本シーンの特徴は、この時の松野ゆいが当時の上戸彩に奇跡的にそっくりだということでしょう。
人と人との似方にもバイオリズムがあって、概ね似ていると言える人同士でも、両者の距離がとりわけ縮まる時期があると思いますが、それがちょうどこの作品の撮られた時だったというわけです。
松野氏の他の作品も見ましたが、ほかではそれ程同系統の顔に思えませんでした。
髪型やメイク、そして角度のおかげもあるでしょう。
特に、口の中に精液を中出しされた後、下唇を前歯にひっかけて笑う表情がそっくりなんですよ。

そういった点も含めて、管見における、松野ゆいベストバウトなのです。




しかしまあ、改めて見ると、激似って程でもないかな。
初めて見た当時は興奮したものですが。

余談ながら、上戸彩って人は相変わらずエロいですね。
いつの間にやら実力以上の優等生ぶりを求められ、馬車馬のように働かされ、結果どの仕事でも同じようなビジネスライクで、見ていてもてんで面白みを感じないし、むしろ反感すら覚えるタイプですが、この人の人気を支えているものは、ただひとえにエロ的な期待感でしょう。
それだけは確実にある。
単にかわいいだけじゃなくて、かわいいとスケベが混然一体となっている。
ちょっと胡散臭い、あるいは生臭い雰囲気があえていい。
ギラギラしたオッサンパフォーマーとしれっとくっついたのは、同世代のイケメン彼氏を選ぶよりも、お仕事大好きな彼女にお似合いだったと思います。
これからは"隠れ巨乳"に磨きをかけて、どスケベな期待感を本物にしてほしいものです。


「おいで」
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[2013/10/05 23:00] | AV女優 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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