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■連続作品
◆長編作品
「子宝混浴『湯けむ輪』~美肌効姦~」

◆中編作品
「青き山、揺れる」
「師匠のお筆」

短編作品
「大輪動会」  ▼「ママの枕」  ▼「ブラック&ワイフ」
「夏のおばさん」  ▼「二回り三回り年下男」  ▼「兄と妻」

一話完結
「お昼寝おばさん」 ▼「上手くやりたい」  ▼「珍休さんと水あめ女」
「栗の花匂う人」  ▼「乳搾りの手コキ」 ▼「妻つき餅」
「いたずらの入り口」 ▼「学食のおばさん便器」  ▼「山姥今様」
「おしっこ、ついてきて。」

湯けむ輪(116) 07:48

子宝混浴
『湯けむ
~美肌効


こだからこんよく
ゆけむりん
びはだこうかん






――午前七時四十八分


女性は我が目を疑った。平穏な日常、平凡な田舎町の朝に、予想だにしない光景だったからだ。だが見紛うこともない、それが何をする姿か彼女は一瞬で理解していた。

とっさに目を逸らす。が、すぐにまたもう一度見る。そしてまた逸らす。これを三遍程繰り返した。その間、件の物体は緩々と通過していく。一向急ぐ気配がない。

「あ、どうも……」

見られていることに気付いて、玉造が作り笑いで挨拶する。女性はそれからも目を逸らした。

「ほら、見つかったじゃねえかよ」

玉造は仲間を叱りつける。そうして付け加えた。

「奥津と宮浜もすぐ来んだろうが。先に部屋まで行こうぜ」

同じく朝練を終えた監督と顧問の到来を懸念する彼である。この指導者二人組も既に同じ穴のムジナだとは、やはりまだ知らない彼らであった。

この彼の言葉はようやくにして功を奏した。東郷が接続を解除したのである。ところが、一方の川棚はまだやめなかった。それどころか、繋がったままで店の方に歩き出したのである。

「買いもんしてから行くわ」

そう言い放つ彼に、

「おい、お前マジか」

と東郷は戸惑いを隠せない。玉造も今や怒りを露わにしようとしていた。するとその機先を制して、川棚が独自の策を披露し始めた。

彼はまず、朝食会場の席次はランダムだが、ある程度の人数が集まっていなければ顧問らが怪しむこと、よってそこから同時に抜け出せるのは一度に数人程度であると指摘した上で、折角倫子を自分達の部屋に持ち帰っても、一部の人間だけでは長々と輪姦が楽しめないと語った。

「だから、俺が先に済ませて後の奴に伝えるわ」

つまり、玉造と東郷が上の部屋で愉しんでいる間に、後輩の何人かに次に上へ行くように指示する。そして彼らが上がると、それと入れ替わりで玉造と東郷が食堂に現れる。以後、別の後輩が順次少しずつ抜けていく。それでどうかというのだった。

「そんなに上手くいくかぁ?」

東郷は半信半疑だったが、その実乗り気だった。というより、もうそれしか採る策がないように思われていた。そうでもしないと自分達だけが居ないことを疑われてしまうと。

「まあ、それで行くか」

怒りの矛先を収め、玉造もひとまず納得する。突如流暢にまくし立てだした川棚の勢いに、いささか呑まれた感もあった。

「で、とりあえずお前ここでヤるんだろ。じゃあさっさと終わらせろよ」

半ば投げやりな調子で言う彼に、言われるまでもないと川棚、売店の中に突進した。店員、オロオロとして困惑至極である。傍若無人な若者どもが、開店前の店内でセックスを始めたのだ。こんな時の対応方法なんて今まで考えたこともない。

川棚は無人の境を行くが如く、店の奥に紛れていく。店員女性は、商品棚に目を落としたまま中腰でしばし固まっていた。恐怖を覚えて当然である。ほかにも男が二人控えているのだ。うち一人は、

「すいませんねえ」

などと声を掛けてくるが、その度に、ビクリと肩を震わせて、彼女は一層縮こまった。警察に通報すべきと思いついたが、生憎電話はカウンターの奥にある。そして、盛り中のカップルはちょうどその傍のショーケースの前に陣取っていた。彼女は逡巡し、結局動けないでいる。その様は、傍で見ている玉造らからも手に取るように分かった。

そうして彼女が震えていると、逆に奥の川棚の方から声が掛かった。

「すいません!」

商品を台に置いて店員を呼んでいる。女性は仕方なく、冷や汗をかきながらそちらに向かった。すると、相変わらず後背位で結合したままの二人が、縦列で会計を待っていた。前にいる女がカウンターに手を突き、その後ろから男が彼女を犯している。

女性店員は目のやり場に困りながらも商品を手に取った。栄養ドリンクが三本だった。本当はまだ開店前だったが、彼女はレジを叩いた。

男は財布から金を出す。が、それを店員に渡さずに、なんと接合中の女に渡した。わざわざ彼女の手から支払いをさせる魂胆なのである。その時店員は思わず目前の全裸女を見た。

「ン……ッ、ンハァ……ンッ!」

女は虚ろな目にうっすら涙を浮かべながら情けなさそうに息を吐いている。それを後ろの男が意地悪く腰でつついた。手元が狂って小銭がこぼれ落ちそうになる。店員は慌てて彼女の手を握った。その瞬間、

「ああっ、ヤベえ」

と男が叫び、一層の激しさで腰を乱打しだす。店員は握った手を離せずに、他人の姦淫の振動をその手から受け続けた。

「ア、ハ……アアアァァ……!」

犯される女とその手を握る店員、二人の女性がしばし視線を合わせる。互いの目の奥には、同性でありながらまるで共感できない、さながら異次元のような隔たりが見られた。

「すいません、俺イッちゃって。中出し。ヘヘッ」

あっけらかんと川棚は言って笑いかける。店員は何も言えない。その間、倫子は彼に促されて、

「すみません……」

そう謝罪しながら、金を支払った。体を支えきれず、台の上に豊かな乳房を乗せる。それに当たって、ドリンクのビンが二本転んだ。店員はとっさにそれを立て直す。

そこへ残りの二人が合流し、川棚に勧められてそのドリンクを飲んだ。彼らもいつしか川棚のやり方を面白がっていた。そこで自らも調子に乗って、

「ヤベえ、これ飲んだらまたギンギンになるわ」

などと口々に言いながら、店の中で次々に勃起を露出しだしたものだ。さらに川棚は、

「ちょっとティッシュ貰えます?」

と言って、店員にそれを出させ、その目の前で抜き身を拭い、それをまた店員に返す無法ぶりまでみせた。

じっとり濡れたそれを持って、彼女は改めて恐怖に凍りついた、次は自分の番ではないかと。だが、幸か不幸かそういう日は永遠に来ないのである。彼女はあらゆる点で倫子と真逆の印象を成していた。

「俺はアナルでヤりながら行きますわ」

そう言わなくてもいいことを言いながら、東郷が肉茎を肛門に挿して倫子を抱き上げると、一行は嵐のように店から去って行った。


<つづく>




(001)19:53~(010)20:15(011)20:18~(020)20:44
(021)20:47~(030)21:07(031)21:09~(040)22:03
(041)22:22~(050)23:53(051)23:54~(060)00:20
(061)00:24~(070)00:50(071)00:24~(080)01:36
(081)01:45~(090)03:59(091)04:12~(100)05:46
(101)05:52~(110)07:07(111)07:15~(120)08:35

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タグ : 輪姦 中出し アナル



コメント

読みました!徐々にばれていきながら凄くエロい展開ですね!

続きが気になります!

楽しみにしてます!
[2013/05/28 07:59] URL | ぱんだ #- [ 編集 ]

Re: タイトルなし
いつもありがとうございます。
相も変わらずマワされ続けの倫子ちゃん。
「湯けむ輪」は今日も平常運転です。
[2013/06/10 00:47] URL | ジーズリー #- [ 編集 ]


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