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■連続作品
◆長編作品
「子宝混浴『湯けむ輪』~美肌効姦~」

◆中編作品
「青き山、揺れる」 ▼「師匠のお筆」
「大輪動会」(連載中)

短編作品
「ママの枕」  ▼「ブラック&ワイフ」
「夏のおばさん」  ▼「二回り三回り年下男」  ▼「兄と妻」

一話完結
「お昼寝おばさん」 ▼「上手くやりたい」  ▼「珍休さんと水あめ女」
「栗の花匂う人」  ▼「乳搾りの手コキ」 ▼「妻つき餅」
「いたずらの入り口」 ▼「学食のおばさん便器」  ▼「山姥今様」
「おしっこ、ついてきて。」

「青き山、揺れる」(52)

「祐子さん、パイズリ! パイズリやって」

その言葉とともに、祐子の眼前に太い肉棒がボロンと投げ出される。今の今まで彼女の中に入っていた肉棒だ。まだ固く立ち上がって元気満々である。

祐子はほつれ毛をさりげなく直しながら、そそくさと膝立ちをして、赤井の足もとに近寄っていった。そうして自前で豊乳を持ち上げ、その谷間で肉棒を挟みこんでいく。

初めは思い切り胸板から押しつけていって、男性のシンボル、玉袋までを含む全体を一気に包み込む。目算を誤り勢いがつき過ぎて正面衝突した格好だが、半ばは確信的でもある。男性全体を自身の乳腺で感じたいのだ。また、衝突の瞬間丸い脂肪がバウンドして、相手の股間にずっしりとした衝撃を与えるのが、彼女のこの行為にかける自信のほどを象徴してもいた。

祐子の乳は大きい。俗に言う、“巨乳”の呼称にぴったりである。くどいようだが、彼女はこの豊満な乳という武器によって成り上がってきた観すら否めないのだ。もちろん、他の器量のおかげもある。が、やはり“巨乳アナ”の称号は伊達ではない。

その武器は、その存在自体で有効ではある。容姿を彩る、大きなアクセントだ。しかし、彼女はそれを、もっと直接男性に対して使用しようというのである。それが、いわゆる“パイズリ”という技で、祐子はこれを得意としていた。

宿命というものであろう。豊かな胸に生まれ育った女として、男を悦ばせたいと思った時、この行為に及ぶことは自然な流れだった。男の方でも少なからず彼女の胸に目を付けて付き合うわけもあり、その結果、男にねだられ、仕込まれて今日まで来たのである。

また、乳房も乳房で、男に揉まれることで成長が加速するぐらいのことは周知の通りだが、さらに男根というフェロモンの塊を直接くっつけることで、もっと大きくなりもし、かつ、いつしかそれを挟みやすい形状に進化していったのであった。

かくして、祐子の乳房は性の玩具となったのである。妄想の空で彼女のそういった姿を描きつつ、しかし現実にはそんなことはやらないだろうと――実際、ニュースを読む彼女の堅物そうなスーツ姿からは、余りに懸隔のある様ではあった――一般の視聴者は考えるわけだが、どうしてどうして、日常の行為としてそれをなしている彼女なのである。そして、彼女に言わせれば、それは巨乳にとって当たり前の仕事だというわけであった。

仕事は滞りなく進行していく。さっきぶつけた胸をゆっくりと上下させる。圧迫された乳肉が赤井の股間の上を滑る。まずは乳房全体の表面で、男性自身を愛撫するのだ。その間、陰茎は下腹に押さえつけられて上空を見上げている。その表面は、先程までの亜矢子や祐子との交わりで濡れたままだ。おかげで、よく滑る。

そのヌラリと伸び上がった幹部の裏の筋を、凝り固まって尖った乳首がなぞり上げていく。祐子にはゾクゾクするほど気持ちの良い瞬間だ。雄々しい固さに乳首で触れられる悦び、乳を性器のように使える悦びが心に充満していく。自分ならではの乳房の大きさが、これほど役に立つことないだろうと思う。

そういえば、かつて彼女の胸はこんな風に命名されたことがあった。

「乳マンコ」

まさに性具として使用する乳という意味だ。これを言ったのは緑川。例によって祐子を罵る意図で言ったものである。

「チンポ専用の乳だな、この乳は。あんた、アナウンサー辞めて、これ仕事にした方がいいんじゃないの。これしか才能ないんだし」

ひどい言われ様だったが、不思議と腹は立たなかった。祐子自身、妙に自覚する部分があったからである。乳房で女性器の代用をするのは、確かに変なことだとは思う。しかし、実際問題、巨乳の役立て方というのはこういう形しかないのではないかとも思うのだ。そして、少し情けない恰好だとは思うが、乳房でペニスを挟んでいる時、これこそが自分のあるべき姿だとも感じるのである。

何より、嬉しいのだ、乳房でペニスを悦ばせられることが。谷間の中にペニスがある時、彼女はそれをまるで息子のようにかわいく思うし、一方で、その固さが逞しくも思え、それに身をくっつけていることで安心を覚えることもある。また、単純に肉体的に気持ちいいというのもある。

パイズリしか能のない女、自分はそういう女だ、と自嘲することもある。だが、それで良かったとも思う。そう思える程、彼女にとってこの行為は意義あることなのである。

祐子は、母乳を搾り出すように脂肪を持ち上げると、もう片方の手で男根を握り、夢中で両者を擦り合せた。

「ハアァ……」

思わず唇を震わせる。擦れる瞬間が気持ちいい。だが、もっといいのは何と言っても挟む時だ。祐子は乳肉を左右に開くと、上向きの剛直を一気に胸板へと沈め込んだ。覚えたての頃に比べ、随分と挟みやすくなった。形状・技術の向上に加え、年齢的な変化もあるだろう。胸の位置が下がり、脂肪が垂れてきたことでパイズリ向きになった。

挟んだら、まずは脂肪の塊を互い違いに動かして、間の男根を弄ぶ。上から見ると、亀頭が右左、左右と半回転する様子が分かる。柔肉の中では、竿がツルツルと滑っているのだろう。時折粘液の、ネチャッという音が聞こえる。

続いて、肉竿に沿って二つの肉塊を上下に動かす。これこそまさに、女性器と同じ役割である。胸の谷間に挿入した男根は、そこを女陰と見なしてピストンするわけである。もっとも、動かすのは女の方だ。女は持ち上げた乳房を上下に振って、ペニスをこする。谷間から剛直をこぼれ出させないようにするのは、中々に骨の折れる仕事だ。それを祐子は慣れた手つきでこなしていく。

男が動く場合もある。女が寄せて待つ胸の狭間へと垂直に、男根を文字通り挿入するのである。今の状況のように男が仁王立ちしている場合は、このやり方の方が容易い。

(あぁ……乳マンコ……)

我が胸に入るオスの生殖器を、祐子は満足げに見守った。肉をかき分けかき分け、ずず黒い棒が赤茶色の乳輪の合わせ目を通って、生白い皮膚の双丘の中へと消えていく。その後、出たり入ったりを繰り返す。時々滑り過ぎて胸板を縦に移動し、真っ赤な亀頭が鎖骨の近くへとこんにちはすることもある。とんだやんちゃ坊主である。

「ンフ……」

祐子は、目を細めて彼との戯れに酔った。暴れん棒は胸の谷間を完全に女陰と認めたようで、丸っきり子作りよろしくピストン運動を繰り返す。ペニスとヴァギナならぬバストとの交尾である。動く度、股間周りがパフパフと肉の丸みにぶつかって、その表面を波立たせる。中央に寄った乳輪は、陰毛の中に埋まったままだ。

さりげなくよだれを垂らしてみる。下唇の輪郭を乗り越えて、ツーッと一本の糸が流れ落ちる。それは下の山肌に着地した。胸を上げ下げして、上手くその汁を狭間の方へと移動させる。要は、追加の潤滑液というわけである。

亀頭も汁を吐いていたが、生憎それは帽子の中に溜まるのみであった。本来ならば、それのとろみも潤滑液になるはずなのだ。その上、男の精のにおいが直に胸に染み付くはずなのだ。祐子は些か残念であった。

かつて、白木が谷間で自失した時のことを思い出す。その噴き上がりは勢いよく飛んで、祐子の顔面にしたたかに当たったものだ。その時祐子は、乳房が最後まで“乳マンコ”たりえたこと、すなわち乳房の性交で陰茎を射精に導けたことに誇らしさを感じていた。陰茎が、胸の谷間を膣だと認識してくれたと理解したのである。その時感じた高揚感たるや、実際の交合とはまた一味違った、独特の良いものであった。

今もそのことを思いだしながら、祐子はうっとりと胸で肉棒をしごいていた。このまままた射精を味わいたいものだ、などと考えながら。もはや、傍観者の存在をすら忘れていた。

ところが、その忘れていた者が、思いがけず急に存在感を復活させてきた。

「へえ……それがパイズリっていうんだ」

かの者は言った。その声音には、好奇心と、そしてまたしても軽い侮りの情が浮かんでいた。


<つづく>




<目次>
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