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「青き山、揺れる」 ▼「師匠のお筆」
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「青き山、揺れる」(51)

「よおし、じゃあ、今度はこっちに乗り換えようかな」

赤井は言いながら、亜矢子との合体を解消し、全裸となった祐子へ手をかけた。上機嫌らしい彼である。

一方、祐子もまた上機嫌だ。何しろ所期の目的が叶うわけだから。すぐさま尻を振り振り手をついて構えをとる。

すると、その後ろから赤井が覆いかぶさるように繋がってきた。

瞬間、背筋を反らして歓喜の咆哮を放つ祐子。

「アハアァァ……ン……!」

膣穴が満たされるのと同時に心も満たされていく。どちらも隙間なく、満杯である。

(入ったぁっ!)

極上の感動が祐子を包む。さっき自分で慰めていたのとは比較にならない満足感だ。指などは所詮代替物、偽りなのである。思えば、指でごまかそうなどと小賢しいことをして、我が女陰には本当に申し訳ないことをした。祐子はなんだか切なくなってきた。

「うわぁ、ビチャビチャだねえ祐子さん。ズボズボ入るよ」

赤井は卑猥な言い方で、祐子の感想を述べる。もっとも、彼の言葉通り、陰茎は何の障害もなくすんなりと奥まで到達していた。天然の潤滑液が、既に洪水のように湧き出ているのである。

彼のそんな指摘に通常なら照れを見せるはずの祐子だったが、今は様子が違っていた。恥じらうこともなく、むしろ嬉しさを見せつけるかのように、大きな声でよがりだしたのだ。

「アッ、アッ、アンッ……!」

彼女の意識にちらついていたのは、先程目の前で気をやった先客の姿であった。彼女は、現在少し疲れた様子でぼんやりと横になっている。その少女の横で、大っぴらに交尾にいそしむ大人二人。

「ンン~ッ、イイッ! アァハァ~……ン――」

亜矢子を視界の端に認めながら、祐子はなお大袈裟に喘ぐ。女としての対抗意識がなさしめる結果であった。男根を略奪できたことへの優越感もある。彼女は惜しみなく陰裂を開いて、その戦利品をむさぼり喰うのだった。そんな食欲を反映するかのように、実り豊かに垂れた乳房が前後に絶え間なく揺れまくる。

と、しばらくしてようやく身を動かした亜矢子が、気だるそうな様子でそちらを見た。そして、ふいに口を開いた。

「……ていうか、おばさん、胸でか過ぎじゃね?」

素直な驚きと軽い嘲りの入り交じった声だ。祐子の巨乳は、彼女自身の性質とも相まって、それ自体猥褻物を目の当たりにしたような感慨を見る者に与える、それを的確に表したような亜矢子の言い方である。例えて言うなら、道端に落ちているアダルト雑誌を見つけた時の感覚だ。

(え?)

祐子は当惑した。まず引っかかったのは、“おばさん”と呼ばれたことである。亜矢子の前では決して若いとは言えないにしても、日頃から自分が“おばさん”であるという自覚も、またそう呼ばれたことも無かった。これが、まず一点。

そしてもう一点は、胸を“でか過ぎ”と言われたことである。チャームポイントである一方で、昔からのコンプレックスでもある胸、それを同性の人間に指摘されたこと、これは、久に味わう感覚だった。まるでいじめに遭ったような感覚、社会に出てからついぞ無かったことだ。

祐子の頬がそっと朱に染まっていく。

「ああ、でかいだろ、このおばさん」

赤井までおばさん呼ばわりをしだす。こちらはいたぶるような辱めるような言い方だ。彼は、見物人に見せつけるべく、祐子の乳肉を思い切り鷲づかみにして絞り上げた。

「ウッ……!」

痛がゆい感じが胸から広がり、祐子は微かに呻く。手で掴まれたためばかりではない。その上に刺さる視線のせいもある。考えるまでもなく、セックス中に男に揉まれる乳房は、さすがにどんな女友達にも見られたことはないのだ。男女の秘め事の現場に同性が介在することなど、通常ありえないことである。その非現実的なことが現に起こっている。同性の前で、我が乳房が辱められている。祐子の体は火照り、汗を噴き出した。

だがそれに飽き足らず、さらに汗をかかせるようなことを赤井は要求してきた。彼は、唐突に祐子から体を離して立ち上がった。


<つづく>




<目次>
(1)~(10)(11)~(20)(21)~(30)(31)~(40)(41)~(50)
(51)~(60)

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[2011/03/12 17:20] | # [ 編集 ]


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