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小説には、連続作品と一話完結作品があります。連続作品は、左「カテゴリ」の各作品名より一話から順番に読むことができます。また「目次」には、各作品の概要などをまとめた記事が集められています。

■連続作品
◆長編作品
「子宝混浴『湯けむ輪』~美肌効姦~」

◆中編作品
「青き山、揺れる」 ▼「師匠のお筆」
「大輪動会」(連載中)

短編作品
「ママの枕」  ▼「ブラック&ワイフ」
「夏のおばさん」  ▼「二回り三回り年下男」  ▼「兄と妻」

一話完結
「お昼寝おばさん」 ▼「上手くやりたい」  ▼「珍休さんと水あめ女」
「栗の花匂う人」  ▼「乳搾りの手コキ」 ▼「妻つき餅」
「いたずらの入り口」 ▼「学食のおばさん便器」  ▼「山姥今様」
「おしっこ、ついてきて。」

「青き山、揺れる」(23)

性を働いた陰茎をくわえるのは、早くもこれで三回目。祐子の舌には、すっかり白木のザーメンの味がしみ込んでしまった。まったく怒涛のごとき連射である。

にもかかわらず、相変わらずの素晴らしき回復力、すぐさまその固さは臨戦態勢に戻った。ほとんど休まる暇もない。常時勃起しているようなものだ。

「もう大きくなった」

嬉しげにほほ笑みながら言って、祐子は再び避妊具を取りにいく。こうやって卑猥な文句を何気なく言えるのも、ようやく二人が打ち解けて、性という共通の目的を追う立場となったからである。白木も言葉はないながら照れ笑いを浮かべ、祐子に甘えるようなそぶりを見せていた。

「もう一回着けるね」

言いながら、彼女はそれを今一度亀頭にかぶせていく。今度は前よりもいくらか早くできた。新品のゴムの中に、早くも白い液が染みる。ゴムの輪っかが肉茎を絞ったがためであろう。それを見て、祐子は気を付けねばならないことを思い出した。

(また出ちゃったら大変)

白木の性感が敏感であることは、既に嫌というほど思い知らされている。ここでまた漏らされたら、本当にきりがない。普通、一度出したらすぐ、ということはないのだろうが、彼の場合は油断ができない。ちょっとのことで漏らすかもしれない、祐子は警戒した。

その甲斐あってか、今回は無事着けおおせることができた。とりあえずは一安心である。

(ふう――)

まったく、避妊具一つ取り付けるだけで一苦労である。祐子は苦笑した。この分では、この相手とセックスを愉しむ境地には永遠に至らないだろうと思った。

とはいえ乗りかかった船だ。たとえ自分が愉しめなくとも、とりあえずこの子には初めてを達成させてやろう、そう改めて心に誓い、彼女は彼の手を取った。そして、自分が仰向けになっていくのと同時に、彼を己の股の間にしゃがみ込ませる。

「ここ、さっきの……ここに……」

先刻レクチャーした部位を自ら押し広げながら示して、祐子はそこに白木を導く。カッと発した熱で、耳の辺りまで熱くなる。やはり、こうして痴女めいた振る舞いをするのは恥ずかしい。ペニスを入れさせるために、自らヴァギナを開くなどとは。

白木はそこに、いきり立った男根を押し当てていく。だが思うようにいかない。先端が壁にぶつかるばかりで、一向にすんなりと入っていかないのだ。

祐子は後ろ手をついて上体を起こしながらそれを見守っていたが、余りにも不器用な彼のやり様に、次第にじれったくなってきた。

(もう、早くしてよぉ)

入らないという現象が彼女には理解できない。陰茎は膣に収まるものだと思っているし、入らない訳を思いつかない。経験がないと、こんな簡単なことすら難しいものなのかと、彼女は首をひねった。

それに、彼は狙ってやっているわけではないのだろうが、固い男根が陰唇の筋の上を逸れる度に、祐子としては切なくなってくるのである。かゆい所に手が届きそうで届かない感じというか、もうちょっとで満足が得られるのに、それが叶えられず焦らされている感じなのだ。また、時折陰核にぶつかったりすると、それが刺激にもなる。

(は、早くぅ……)

祐子の腰は、いつしかヒクヒクと浮きだした。自分から、肉棒を突き刺そうとするかのように。

ところが、これが良くなかった。焦っていることは祐子以上の白木にとって、的に動かれると返って厄介なのである。おまけに、陰裂との摩擦が陰茎に刺激をもたらしてくる。となれば、これが彼にとってどういう結果をもたらすか、もはやお察しの通りである。

「お、落ち着いて、落ち着いて」

まだ膣に入ってもいないのに、クイクイと腰を動かし、襞の上で肉棒をスライドさせる白木を見て、祐子はそれをなだめるように声をかけた。これが陰核への意図的な愛撫なら中々のものだが、決してそうではないのが残念である。太いペニスで割れ目をこすられるのは、彼女としてもそれなりに気持ちのいいものだ。

「し、白木君」

彼女は相手の尻をつかんで、ひとまず動きを治めようとした。今はとにかく挿入を果たさないことには、目的達成といえないのだ。たとえ気持ちがよくても、これで終わったのでは相手のためにならない。

しかし、白木は言うことを聞かなかった。そればかりか、思いのほかの力で股間を押し付けてくる。日頃の鍛錬を見せつけるかのようなぶつかり方である。

(白木君たら……)

祐子は呆れた。ただ、そのこれまでにない強引な腰使いは、やぶさかでなかった。初めて感じた、彼の男らしさだった。

だが、これでは早晩結果が見えている。

「白木君、待って。まだ入っていないから。……ここよ。ここにおチンチン入れてから……」

祐子はとうとう彼の男根を握って、己の穴に導こうとした。しかし、時すでに遅かった。

「あぁっ!」

言わんこっちゃないといった風で、祐子は嘆息する。その時白木は、両腕を地面に突っ張り、背筋をピンとのけぞらせて、まるでオオカミの遠吠えのような姿勢を取りながら、恍惚と快感にのぼせていた。祐子に引っ付けた股間を、ヒクヒク動かして。


<つづく>




<目次>
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