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小説には、連続作品と一話完結作品があります。連続作品は、左「カテゴリ」の各作品名より一話から順番に読むことができます。また「目次」には、各作品の概要などをまとめた記事が集められています。

■連続作品
◆長編作品
「子宝混浴『湯けむ輪』~美肌効姦~」

◆中編作品
「青き山、揺れる」
「師匠のお筆」
「大輪動会」(連載中)

短編作品
「ママの枕」  ▼「ブラック&ワイフ」
「夏のおばさん」  ▼「二回り三回り年下男」  ▼「兄と妻」

一話完結
「お昼寝おばさん」 ▼「上手くやりたい」  ▼「珍休さんと水あめ女」
「栗の花匂う人」  ▼「乳搾りの手コキ」 ▼「妻つき餅」
「いたずらの入り口」 ▼「学食のおばさん便器」  ▼「山姥今様」
「おしっこ、ついてきて。」

「青き山、揺れる」(7)

彼女が逃げ込んだのは、自分の宿泊している部屋ではなく、トイレだった。一応当初の目的通りではある。だが今の彼女には、尿意よりも優先したい欲求があった。

便座に腰かけ、再び下着の中に手を入れてみる。いつもならジャリジャリと触れる縮れ毛がしっとりと濡れており、さらにその奥へ分け入るにしたがって、トロトロした汁が指の腹に触れた。

一旦手を抜いて、それを確認してみる。指先には透明な汁が付いており、指と指をくっつけて離すと、汁はその間に細い橋を架けた。

それを確かめた後、彼女は思い切って一気にパジャマのズボンを下着ごと床まで下ろした。明るい所で見ると、四角い柄のピンクの色が、股間の所だけ濃い色に変わっているのが分かる。下着は言うに及ばず、その内側の布地は、光を反射してすらいた。

(うぅ……ヤダ……)

祐子は肉体の反応の過剰さに幻滅しながら、しかしそうでありながら股間に手を伸ばし、中指と薬指の先端を使って、慣れた手つきで、秘唇の上部を中心に小刻みに繰り返し小さな円を描き始めた。

ほとんど泣きそうな切なさを噛みしめつつ、一人黙々とその行為に没頭していく。その時彼女の心の内では、自己嫌悪の気持ちが頂点に達していた。彼女はそれに耐えつつ、あるいは開き直りながら、股間を摩擦し続けた――。

祐子には、自慰の癖があった。幼少の頃からである。無自覚に椅子の角などに股間をこすりつけていたのを入れれば、ほとんど物心ついた頃から行っていたことになる。小学校の中学年になれば、もう自覚してやる習慣が身に付いていた。

この習慣は彼女にとって人生最大のタブーであり、最も暗い心の闇だった。彼女はその行いを深く恥じ、そんな後ろ暗さを背負う自分に絶望した。けれど、それを断つことは、四十を目前にした今日までついに一度もできなかった。

学生時代のみならず、アナウンサーとしてテレビに出るようになって以降も、それをやめることはできなかったのである。女子アナといえば世間では華の職業であり、さぞかし華麗な交際を行っているのだろうと一般には羨ましがられたものだが、祐子はただ一人悶々と自分を慰める日々を送っていたのである。

元来彼女は快活な性質であり、またスポーツを愛する少女として育ってきた。周囲にもそういう子として知られており、人と接するにも爽やかな印象を振りまいてきた。決してそれは無理をしてのことではなく、彼女の一つの真実ではあった。

しかし一方で、男女関係については不器用な部分があった。もちろんこれまでにまともな恋愛をしたことは、一度や二度ならずある。しかしそういう時は、むしろ自分の個性を意識して演じてきた気がするのだ。つまり、明朗で活発な体育会系の女子を、自覚的に強調してきたのである。

その結果、ついにこれまで一度も肉体的あるいは性的に男に満足したことはなかった。もう一つの真実の顔をさらけ出せない彼女の、それが限界だった。

だから、彼氏がいる間ですら彼女は自慰を行ってきた。彼女の性欲は、そうやって補わねば満足できないほど旺盛で激しかったのである。

「ン……ン……」

クリトリスを剥き、それを指ではじきながら、祐子は犬のように鼻で鳴いた。便座の上でだらしなく股を開き、腰をやや前に突き出して背中を斜めにする。陰部を撫でるのにちょうど良い姿勢なのである。

そして目を閉じ、自分の世界に没入する。脳裏には、さっき見た光景が浮かんでいる。太い肉棒が肉ビラの中にうずもれている場面、巨大な尻が上下し、結合部から大量の汁が漏れ出ている場面が。

それを思い出しながら、その肉棒になぞらえて、中指を陰核の下へスライドさせ襞の中へと潜り込ませていく。その指には、彼女が密かに付けたある恥ずかしい呼び名があった。

(……指チンポ……)

それは、彼女が考え付く限りの卑猥な名前であった。誰にも、おそらく一生明かすことのない秘密である。いつもその名を意識しながら、彼氏に見立てたそれで自分を抱いている。

「ン……ン、ン……」

祐子はその指に愛しさを感じながら、それで自らの肉穴をほじった。大量の愛液が尻の方へと流れていく。彼女にとってはありふれた感覚だ。むしろ、愛液の泉へ指を沈める時、安心を覚えすらする。

祐子はそれを確認したいがために、時・所を選ばず股間をいじくってきた。今も自宅ではない場所でこんなことを始めたわけだが、これは日常茶飯事で、ひどいことには会社でもしたことがあるのである。

確かに、職場は神聖な場所であり、仕事には節度を持って臨むのが彼女のポリシーだ。しかし、そういうプライドを持ってしてもなお、肉体の要求には抗えないのである。意志が弱いというより、性欲が強すぎるのだ。だから、仕事中でもどうしようもなくなってしまう。

極端な時は、テレビに映っている間でも発情を抑えられない。乳首が固くなり服の中でこすれるのを、スーツを胸元へ引き寄せてなんとか隠したこともある。またそういう時に限って、体に密着したシャツを着たりするものだ。

祐子は興奮すると、母乳が出るわけでもないのに乳が張るようなイメージが自分の中にあったが、そんな折にぴったりと体のラインが出るインナーシャツを着ていたりすると、ただでさえ目立つ己の乳房がより強調されているのではないかと恐れ、しかし恐れながらまた興奮してしまうのである。

それでも日頃の研鑽のおかげで、何とか仕事は無難にこなすが、終わるとすぐさまトイレへと駆け込む。そうして情けない自分を慰める。

いつだったか、祐子が個室で手淫に耽っている最中に、後輩のアナウンサー達が洗面台の前に来たことがあった。さすがに焦ったが、それでも彼女の指チンポは離れなかった。

両手で穴の入り口を開きながら、両の中指をズリズリと穴の奥へと潜り込ませて微動させ、ついにオーガズムを得たのである。恥の極みともいうべき先輩である、彼女はそう自分で自分を嘆いた。

だがそうまでしても、彼女の淫乱症は治まらなかった。その日、祐子は家に帰るや否やベッドにその身を投げ出し、激しくオナニーに耽った。今度はもう誰彼はばかることなく、思い切り淫らになれる。

自室には大きなクマのぬいぐるみがあったが、これこそ彼女にとっての“旦那様”だった。そう呼ぶのには訳がある。それは一メートル以上もある大きなもので、女の子の趣味に合いそうな可愛らしいものだったが、彼女はこれをオナニーの道具にしているのだ。

すなわち、自分の上にのしかからせ、まるでセックスしているような態を装うのである。ダッチワイフみたようなつもりだ。折角の愛くるしい姿も、祐子のよこしまな使用法のせいで台無しである。彼女はこれを購入する時から、そのかわいさに惹かれたような振りをして、その実こういう使い方を考えていたのだ。

「ンフンッ、ンフンッ!」

祐子はぬいぐるみを抱きながら寝乱れる。その重みから、まるで男に犯されているような気がして気持ちが良い。こういうことを日々自室では行っているのである。

これが、四十路前の女のあられもない姿だ。これでも彼女は女子アナというれっきとした人気商売に就いている人間なのである。しかしその実態は、性欲を剥き出しにした淫乱な野獣そのものなのだ。自分で自分の性欲処理をし、子作りと偽って女の体を鎮めることしか能がないのだ。

「ウッ……ウッ……」

祐子は嗚咽しながら、今もトイレの中で一人、長年連れ添った指チンポを、まるで餌付けをするように自身の女の口に食べさせていた。そうして、やがて静かに果てた。


<つづく>




<目次>
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