オナこもりの小説
熟女・巨乳多めな自作エロ小説を中心にシコシコ更新
最新記事

RSSリンクの表示

アダルト検索サイト

どスケベな方向けのお役立ち検索サイト。

このブログをリンクに追加する

テキスト系リンク

巡回サイト

ランキング

話題のグッズ

オナこもりの為に。

二次元PR

如月群真 常春荘へようこそ 由浦カズヤ ふたりよがり 草津てるにょ パコパコしちゃう ミル・フィーユ 覚えたて 木静謙二 こんなに優しくされたの みやびつづる 母の哭く家 十六夜清心 母姉W相姦 タカスギコウ ユメウツツ 黒木秀彦 37歳欲しがり妻 景山ロウ  若妻ほんとに好きなの 堀江耽閨 熟女ゲーム 巨乳人妻教師~恥辱の校内調教~ML 親戚の小母さん~離れの熟女、本家の後妻~ 息子の友達に犯されて 同人通販

エロ動画

ダイヤモンド映像 アトラス21 h.m.p クリスタル映像 ビッグモーカル TMA 宇宙企画 グレイズ MAX-A ワンズファクトリー 桃太郎映像出版 SODクリエイト Waap アイエナジー MAXING ドリームチケット シネマユニット・ガス BoinBB.com タカラ映像 プレステージ オフィスケイズ ドキドキVacation 冬月かえで、満足度満点新人ソープ DX
清楚な受付嬢のいやらしい営み 涼子 艶乳 北原多香子 アリスJAPAN30周年記念 「フラッシュパラダイス」から「逆ソープ天国」 まで歴代人気シリーズに全部出ちゃいまスペシャル!! 辰巳ゆい
ひなと子作り新婚生活 秋吉ひな 92cm&Hcupの爆乳女教師が優しく中出し授業 花美ひな 巨乳のサンプル動画が見放題! 彩名杏子の巨乳を味わえ!! アリスJAPAN専属女優 麻美ゆまの超高級ソープ! チ○ポがグングン伸びる 褒め淫語パイズリ 佐山愛 99cmIcup 青山菜々 制服の似合う美乳コレクション2 吉田絵理香ほか ノーカット 星ありす 乳フェチ感謝祭パイズリ凄抜きテクニック JULIA 本能剥き出し生中出しセックス 橘なお kira☆kira BEST 立花樹里亜スペシャル8時間-特別編- 彼女のお母さんは巨乳と中出しOKで僕を誘惑 吹石れな
熟女のサンプル動画が見放題! 屋根裏に棲む情欲 ~美人妻の淫猥な二重生活~ 樋口冴子 初撮りおばさんドキュメント 生稲さゆり 冴島かおりママの淫乱!卑猥な性活 デジタルモザイク匠 ごめんね、お母さんも女だったの… 中園貴代美 全裸系近親○姦 僕のママは裸族で癒し系。 荒木瞳

長い垂れ乳に包まれて… 黒沢那智 デジタルモザイク匠

カテゴリ

ユーザータグ

人妻 輪姦 中出し 巨乳 熟女 寝取り寝取られ 羞恥 アナル 童貞 女子アナ パイズリ CMNF 手コキ お掃除フェラ フェラチオ 口内射精 三穴同時 二穴同時 露出 顔射 覗き 爆乳 強姦 オナニー 青姦 飲尿 乱交 痴女 浴尿 黒ギャル 3P イラマチオ 顔ズリ レズ 潮吹き カーセックス 淫語 お漏らし 放尿 SM アイドル Wフェラ スパンキング 母乳 和姦 ぽっちゃり ボディー洗い 顔コキ 駅弁ファック チンポビンタ ソープ Wフェラ 玉舐め 連続フェラ アナル舐め 言葉責め 痴漢 女教師 CFNM 若妻  寝取られ 中出し 巨乳 熟女 人妻

検索フォーム

全記事タイトル表示

◎表示する◎

過去に掲載された全ての記事のうち、そのタイトル部分だけが新着順に一覧表示されます。
ブログ全体の目次のようなものです。

プロフィール

ジーズリー

Author:ジーズリー
よろこばしっとよ~!

オナニー、それは生涯を賭けた孤独なあがき。



作者が思いついたエロ話を羅列して自分を慰めるブログです。下品な妄想と低俗な文章に股間で共感して頂けたら幸いです。

おまけ投票コーナー

もっとエロい動画

もっと赤裸々に見たいっ、という方向けのサービス。

その他PR


おことわり
R18
このブログには、エッチなことがたくさん書いてあります。まだ18歳になっていない人が見ていい所ではありません。今からこんな所を見ていると、将来ダメ人間になってしまいます。早くほかのページへ移動してください。

>googleでほかのページを検索する<



なお、掲載している小説はすべて作りごとであり、実在の人物・団体等とは一切の関係がございません。

お知らせ
「オナこもりの小説」は、エロ小説を気ままにアップしていくブログです。たまに、AV女優や、TVで見た巨乳のことなども書いています。左サイドにある「カテゴリ」から、それっぽい項目を選んでご覧ください。

お問い合わせは、コメント欄か拍手からお願いします。どの記事からでも構いません。



<おすすめサイト更新情報>

正しいH小説の薦め官能文書わーるどAdult Novels Search官能小説セレクション
妄想の座敷牢ひとみの内緒話羞恥の風ましゅまろくらぶ



小説には、連続作品と一話完結作品があります。連続作品は、左「カテゴリ」の各作品名より一話から順番に読むことができます。また「目次」には、各作品の概要などをまとめた記事が集められています。

■連続作品
◆長編作品
「子宝混浴『湯けむ輪』~美肌効姦~」

◆中編作品
「青き山、揺れる」 ▼「師匠のお筆」
「大輪動会」(連載中)

短編作品
「ママの枕」  ▼「ブラック&ワイフ」
「夏のおばさん」  ▼「二回り三回り年下男」  ▼「兄と妻」

一話完結
「お昼寝おばさん」 ▼「上手くやりたい」  ▼「珍休さんと水あめ女」
「栗の花匂う人」  ▼「乳搾りの手コキ」 ▼「妻つき餅」
「いたずらの入り口」 ▼「学食のおばさん便器」  ▼「山姥今様」
「おしっこ、ついてきて。」

ママの枕 ~ステージ18~


 その光景は、母親にとって一つの地獄にほかならなかった。

「いや、オレいいですって」

タイガは拒んだが、先輩の圧力には敵いそうもない。他方のコウは、むしろ期待満々といった感じで受け入れ態勢を取っている。すなわち、四つん這いとなり、尻をタイガの方へ向けて。

「やめて……」

ミナミは蚊の啼くような声でつぶやいた。無論、その意思は誰にも通じない。

 タイガが密着すると、こちらに向いているコウの表情が一瞬苦悶に歪んだ。

「ンンッ……!」

眉を山型に垂れさせて、切なそうに喘ぎを漏らす。その様を見たレイコが、ニンマリと笑みを浮かべながら嘲った。

「あらあら、女の子みたいな声出すのねえ」

 すると、それを聞いたコウがますます表現をあからさまにしていく。

「ン、ンフゥ……アン、アン、アァー……ッ!」

レイコの形容通りだった。まだ声変わり前の彼は、女子のように甲高い声で啼いていた。それは、母親の知らない声、そして表情だった。

 ミナミの頬を涙がひと筋伝った。

「イヤ……」

届かない言葉を漏らす。もう母の願いが届かない場所へ、彼は行ってしまった。目を背けたい眼前の現実ながら、しかし、ミナミは片時も目を離せないでいる。その目の前で、レイコの問いかけにコウが答えている。

「ボクのケツマンコに、ア……タイガ君のおチンポが、ア……入って、ア……います」

「気持ちいいの?」

「気持ちいい! アン……おチンポ気持ちいいですぅ……」

それを聞いたタイガが、背後から文句を言う。

「おい、気持ち悪いこと言うなよ。オ、オレはホモじゃないんだからな」

コウの尻をつかみ、それへ腰を打ち付けながらだ。するとその口、ならぬその尻の穴を、ジンが塞いだ。

「ン、ンブッ! ジ、ジンさ……」

 ジンの――かつてミナミが愛した男の道具が、今明らかにタイガの体内に埋まっていた。いつかミナミが受け入れた時と同じように。これで三人の男が繋がった。

「もうイヤ、もうイヤ! もうイヤ、もうイヤ……!」

ミナミは激しく頭を振った。金縛りのような状態からようやく解き放たれ、今度は錯乱状態となって駆け出す。

 と、その後ろから現れた男達が彼女を制止した。

「お、なんだ、この前のデカ乳母ちゃんじゃん」

「あ、ハハ、勃起くんも居る。てか、勃起くん犯されてんじゃん。何? そっち系だったの? ハハ」

そう口々に言うのは、以前にCM撮影で知り合ったニシナとイツキだ。

「もうイヤもうイヤ……」

ミナミは彼らを顧みることなく、コウへ飛び掛かろうとする。

「おい、待てって。息子ちゃんもヤッてんだからさ。オレらもヤろうぜ」

イツキはそう言うと、強引にかつスムーズにミナミの背後から合体した。そしてそのまま床に腰を下ろすと、彼女の腿をつかんで開脚させ、結合部をコウへと見せつけた。

「ほら勃起くん、見たまえ。君が産まれてきた穴に、オレのチンポ入ってるぞ!」

コウはそれを聞いても理解しているのかしていないのか、虚ろな目でただただ幸せそうに口元を緩ませているだけだ。その横からニシナが、ある箇所に気付いて指摘した。

「ていうか、君今日もすげえ勃起してるなあ」

それは既にミナミも薄々感づいていたことだ、タイガに尻穴を犯されながら、息子の陰茎が急角度で硬直していることには。それは、あのCM撮影時、我が肌で感じた時の比ではなかった。ほとんど腹と平行になる位勃っているのだ。

「もうイヤもうイヤもうイヤ……」

ミナミの顔を涙と鼻水が埋め尽くす。息子が同性愛者になると、母親は自分を責めるようになる。ここに至って、彼女は初めて後悔を覚えた。自分の育て方が間違っていたと。

 そんな彼女の中へ、イツキの精子が垂れ流される。

「おお、出る出る。まだ結構出るわ。勃起くん、弟と妹どっちが欲しい?」

「バーカ、こんだけマワされた後で、お前が父親なわけねえだろ」

ニシナは友人にそう指摘しながら、彼が使い終わった穴へすぐさま自身も挿し込んだ。

「そうだよなあ」

イツキは思案顔で、今しがた種付けを終えたばかりの男根をぶら下げて、射精相手の息子へ近づいていった。

「君の母ちゃんはヤリマンだからなあ、輪姦大好きっ子さ。……ヤリマンの子は、やっぱりヤリマンか?」

そう言って、コウの頭を撫でてやる。コウは熱に浮かされたように頬を紅潮させ、艶っぽい息を吐いていた。その顔の先で、彼の母は性交渉中だ。今度は組み敷かれて、上から下へと肉棒で掘削されている。

「タイガも、ミナミのこと輪姦したんだよな?」

ジンが彼を犯しながら問いかけた。

「うん……」

タイガはしおらしく肯く。その表情は以前と一変していた。

「しかも、コウの目の前で。コウのママだって知ってて、わざわざ見せつけたんだよね」

「うん……」

「ひどいね。自分は肛門におチンチン入れられてイきまくるマゾのくせにさ」

「ウゥ……い、言わないでよ、ジンさん。ぼ、ぼく違……」

ジンは相手を優しく責め立てながら、ねちっこく腰を回した。それにつれ、タイガは目を裏返しつつ、どんどん呼吸を荒くしていく。

「何が違うのさ。謝んなよ、ほら」

「ご、ごめんなさい。コウのママ輪姦してごめんなさい」

「ちゃんと、ミナミにも」

「ごめんなさい、おばさん。ひどいことして、ごめんなさい。……ああ、もう」

謝罪する彼の口元からダラダラとよだれがこぼれ落ちた。肛門交尾の快楽に、名子役もすっかり完敗だ。

 先輩は、しかし容易に堕落を認めない。

「そんなんじゃダメだよ。ほら、ちゃんと今の自分が何されてるか言って。変態だって認めて謝らなきゃ」

「うう、ジンさん、もう許して。お、おかしくなる……チンポが、チンポがいいっ! アッ、ヘ……アナル気持ちいいよぉ」

そこには、視聴者に愛される姿も、天狗になって高慢ちきに振る舞った面影も、全く見えなかった。もっとも、ミナミが彼を見て溜飲を下げることはなかった。この期に及んで、彼の変貌ぶりなど、もうどうでもよかったし、そもそも眼中に入らなかった。

「アッ、ヒッ、もダメ。おばさんも、コウもごめん。ア、イく、中出す、オレ、コウ、オレ、コウの中にぃ、アアァー、ジンさん、ア、ア、ア、イヒュゥ~、イ、イ、イ、イく、イくッ、イぐぅ~…っ!」

タイガは悶絶してコウの背中にきつくしがみついた。瞳を潤ませて、コウが彼を受け止める。期せずして、ちょうど同じ時にミナミも射精を受けていた。二人揃って体内に精液を注がれた親子である。

「アー……」

天井を見上げて、ミナミは呻いた。その目に智慧の光は見えなかった。股は開きっぱなし。使われた穴もまた開きっぱなし。

 ふと、イツキが言った。

「そうだ。折角だから、親子でヤッちゃえば? 勃起くん、ほら、それ母ちゃんに入れてやれよ」

「おいおいマジか? 近親相姦か?」

面白そうに囃し立てながら、ニシナはしかし、タイガの方に興味津々だ。

「君って、テレビでよく見る子だよね。へえ~そういう趣味なんだ」

「あら、あなた、興味あるの? どう、よかったらヤッてみない?」

横合いからレイコが口を挟む。それを受けて、ジンが合体を解いた。

「ア……」

引き抜かれる時の刺激と、名残惜しいという感情からタイガが切なげに喘ぐ。その後、レイコに促されるままに仰向けとなって、ニシナに言った。

「よ、良かったら、ぼくのマンコを使って下さい。ぼくは、変態肉便器です」

それまで渋っていたニシナだったが、好奇心が勝った。彼はタイガに入った。

「アアアーッ! ぶっとい!」

目を白黒させてのけ反るタイガ。挿入されるや、途端に彼のクリトリスも硬さを帯び始めた。

「ウフフ、こっちはわたしが」

レイコは素早く彼に跨ると、それを陰裂にくわえ込む。食い物にするとはまさにこのこと。大人達は少年をおもちゃにして愉しんだ。

 一方、もう一人の子役は、イツキの介添えでステージママの傍へ来ていた。彼女は気だるそうに股の間へ彼を招き寄せる。

「アー……お、おいで……コウ。もう……もういいのよ。お母さんんの中においで。お母さんと、お、オマンコ、して?」

 コウはその前で立ち尽くしていた。彼の目は冷たかった。さっきまでジンやタイガと交わっていた時とは真逆の、冷めきった表情だった。そして、まるで汚いものでも見る様な目で、母を黙って見下ろしていた。

「コウ、来て。いいのよ、ほら」

ミナミは手を伸ばしかけた。と、それとコウが歩みを始めるのとほぼ同時だった。但し彼は、母ではなく、ジンの方へと駆け寄っていた。

「ジンさん、ヤらして」

 ジンはミナミの方を向いて苦笑しながらも、コウの為に四つん這いになってやった。コウは嬉々として彼の尻に、あのいきり立った肉棒を突き刺す。

 ミナミは状況が呑み込めなかった。バタンと床に後頭部を落とした。再び天井を見る。

「あ……? あ、あ、あああああぁ~……!」

彼女は発狂した。精液まみれの股間から、ジャージャーと小便があふれた。

「あらやだ。汚いわねえ」

レイコが嘲り笑う。ジンは無感情に微笑む。タイガは快楽に酔ってだらしなく口を開け、コウは獣のようにギラギラと口角を上げた。

 いつしか、ミナミの周りに男達がまた群がり出す。ハイエナよろしく、女肉をまた貪るつもりだ。ミナミは呆けたまま、彼らに消費され続けた。


〈つづく〉

官能小説セレクション







テーマ:官能小説 - ジャンル:アダルト

タグ : 輪姦 寝取り寝取られ 中出し



パイズリモンスターズSEVEN

 パイズリモンスターズ7の現メンバー7名を紹介します。いずれも爆乳にして、色々とまあ、とにかくモンスター。胸を使った技はいずれも特級品で、世界に出しても恥ずかしくないばかりか、むしろ日本の誇りです。パイズリで世に出、パイズリでのし上がって地位を築いたのはこんな乳達だ。


蜜井とわ

 B103cm(Jカップ)。別名、あいぶらん。柔道経験があるらしく、それを活かした設定も散見される。下が緩く、失禁シーン多し。顔がよく変わる気がするのは、あくまでも気のせい。黒帯百面相パイズリモンスター。





浅田ちち

 B103cm(Kカップ)。堂々たる名に恥じぬ名器の持ち主。息をするように挟むことが出来る。ソープランドにも度々勤務しており、目撃報告多数。腕でも腿でもなんでも挟む、生来の専門職パイズリモンスター。





秋川ルイ

 B103cm(Jカップ)。愛実とも称する。黒系のギャル、というより大阪のヤンキー。楽しそうにケラケラ笑っている時と、いかにも職業的にこなす時の表情の差が比較的顕著。いずれにせよ軽いノリでヤらせる風の、下町パイズリモンスター。





西條るり

 B111cm(Mカップ)。メンバー最大カップ。今最も意欲的に出演を重ねるエース。ドラマに比重を置いた作品も比較的得意な上、責め・受け両方器用にこなす。ショートボブの茶髪にした辺りから一気に垢抜けた。女優系技巧派パイズリモンスター。





北乃ちか

 B101cm(Iカップ)。メンバー最年少。最初はアイドル路線だったが、途中から日焼け装備して黒ギャルに。それにつれ、タメ口先行のはじけたキャラになった。元気印で人懐っこい、アクティブパイズリモンスター。





小林芽衣

 B110cm(Jカップ)。メンバー最年長。乳首を触られるとピクピクするシーンも。妊娠線なのか、おへその下の線がポチャポチャお肉の盛り上がりで目立っちゃうのが玉にきず。垂れ型ボリューム圧で無理なくしごく、地味派手パイズリモンスター。





青木りん

 B110cm(Kカップ)。リーダー。かつて着エロアイドルから鳴物入りでAV進出して話題をさらった華麗な経歴の持ち主。童顔ながら、近年は人妻や母親まで役の幅を広げて活動中。迫力を増し続ける豊満体型の、大物パイズリモンスター。











続きを読む

テーマ:巨乳・爆乳・おっぱい動画 - ジャンル:アダルト

タグ : パイズリ



奇跡にして至高 えり18才

 以前にもちらりとそれらしいことを書きましたが、その人を好きになったきっかけの作品って大事だという話で。

 以下の2本。90年代の終わりにリリースのセルビデオ。当時VHSでした。

美乳女子高生“ハメ撮り”えり18才Gカップ
〔3000人に1人の美乳! 顔射・中出しなんでもします〕

「T・153:B・88(G):W・57:H・85」、奇跡のようなスーパープロポーション&色白美人。そしてHとくれば、3,000人に1人もいないかも知れない!! こんなカワイイ娘を、ネットリとしたハメ撮りで、ヨガらせてゆく。まず制服を着せたままイタズラ、フェラ、そのままバックでナマ本番&中出し。秘所から滴り落ちる○液がエグイ。次にベットで、2回戦へ。正常位、騎乗位、バックと続き、ラストは清楚な顔に、タップリと顔射だ! 万人に好まれる、超美人&すばらしいGカップ美巨乳のナマ&本気反応をお楽しみ下さい。
AP-007


美乳女子高生“ハメ撮り”えり18才Gカップ
PART.2「中●生のように」

想い出の制服と髪型。初体験を思い、背面&対面座位で激しいナマ本番!

 更にエスカレートするPART.2。まずはシャワーで気分を一新。その場でチン洗い&フェラ奉仕。バスルームから出て、セクシー下着姿でフェラ&Gカップの究極のパイズリ。その後、Pローターでオナニーさせとりあえず1回イカセます。いよいよ次に、持参してもらった、中●生時代の制服を着てもらい、髪型も当時のスタイルに。すぐに胸と秘所をハードタッチ、そして着衣フェラから口内発射! スカートに、こぼれ落ちた○液が痛ましい。その後、ベットで制服を脱がせ本番開始。正常位、全てをさらけ出す背面開脚騎乗位、バックと、すごいアングルの連続。ラストは正常位に戻っての真性中出しで決める。Gカップロリ娘との至高のコスプレ本番を御楽しみ下さい。
AP-008
※●は自主規制。ほか原文まま。




 制作はいずれもオーロラプロジェクト(当時)。黒Tシャツのオッサンによるかわいい女の子とのハメ撮りが延々続くシンプル構成です。時々聞こえる、“ジー”という、固定カメラがリモコン操作で向きを変える時の音が印象的な、いかにもインディーズっぽい手作り感満載な作品です。

 オッサンの顔は映らず(よって、どんな顔か分からないが、まあオッサンと呼んで差し支えなかろ)、彼のセリフもない。但し、よく聞くと何やら囁いて指示は出しており、それに応えて主演のえりちゃんが「これ見ていっぱいヌいてね」と大股開きで言ったりします。また、彼はバックから犯される女の子の顔を正面から撮ることにこだわりがあるらしく、相手が顔を伏せると頭をつかんで上げさせるという、この時ばかりは少し強引な一面をうかがわせます。

 制作者による、ある意味ストイックとも言える徹底した予断の排除は、被写体との割り切った関係性を匂わせるなど、絡みの際のCMNFとも相まって、背徳的で淫靡な雰囲気作りに一定の効果を上げています。もちろん、男優が前面に出ないことには、視聴者の自由な解釈を誘引する狙いもありましょう。

 エフェクトもストーリーも何もない演出は好みの分かれるところでしょうが、私はアリだと思っています。むしろ本作においては、それで大正解・大成功。まったくもって、この作品は名作、いや傑作であります。ひょっとしたら、生涯で一番ヌいたビデオかもしれない。今でもお世話になる位です。この二巻は、いまだにVHSのまま処分できません。

 さて、主演の女優さん、後に吉田絵理香という名義で数本に出演されています。

吉田絵理香ファイナルスペシャル
吉田絵理香ファイナルスペシャル


伝説の巨乳 「絵理香」18歳Gカップ 再び…
伝説の巨乳 「絵理香」18歳Gカップ 再び…<br />


 詳しい来歴は知りませんが、「えり18才」がデビュー作ではないでしょうか。少なくとも、これでブレイクしたことには間違いなさそうです。なぜなら後続の出演作の多くが、本作を評価するファンを意識したアプローチとなっているからです。このことが、「えり18才」を傑作だと、改めて認識させます。

 ただ、あくまで私の主観的基準としては、「えり18才」がこの方のピークでした。スタイルはその後も素晴らしいです。ですが、何やら憑き物が落ちたような、あの圧倒的美しさに欠けるのです。至高のエロスに程遠いのです。毎回期待して見ましたが、見れば見る程、結局オーロラプロジェクトが奇跡の一本を作ったのだと確信するばかりでした。

 同社が発掘した逸材に業界がこぞって群がったが、あの瞬間、あそこに収まった若さと輝きは二度と現れなかった、少しきつい言い方ですが、過去の栄光で食いつないでいる、そういう結果となってしまいました。もちろん、ご本人の問題ではありません。

 同じシリーズでほかにも「素人完全撮り下ろし Fカップ・ロリータ1●歳」(注:年齢表記は自粛。初動時のタイトル)などの良作がリリースされています。ちなみに、これに出演した彼女も(後付けで“ひとみ”ちゃんと命名される)、えり同様、当作が奇跡の一本でした。

 もう二度と撮れない刹那の美しさ、永遠に色褪せることのないあの時を残した功績は偉大です。こんな作品を連発していたなんて、この時のオーロラプロジェクトは神がかっていました。









テーマ:アダルト動画 - ジャンル:アダルト



乳仏様・松坂季実子様

 偉人、巨星、伝説……いくら讃えても足りない功労者、松坂季実子様。一説に、“巨乳”という言葉は、この方のご降臨を機に村西とおる上人によって一般化されたとか。

 散々語り尽くされたこの方を、ましてリアルタイムで把握していなかった若輩者の小生ごときが今更話題に上すのもおこがましいですが、いやしくも“巨乳”や“AV”をキーワードに掲げておきながら全く触れないわけにもゆかぬと妙な義務感を持つに至り、襟を正しつつこのような場末にてお祀り申し上げる次第です。

 さあ、一緒にお祈りしましょう。

“オンチチチパイズリママソワカ” (3回唱える)

 真言の意味 : 母なる御乳様に心から帰依致します。

「季実子の玉おこし 松坂季実子」
 

「新聞記者 季実子 松坂季実子」


「代議士妻・季実子 松坂季実子」


 ありがとうございます。あなた様の御蔭で、巨乳界は今日まで発展して参りました。これからも私共愚かなフェチを見守って下さい。その色褪せぬ遺産により、ますます新しい子種汁が搾られていくでしょう。菩薩のような御尊顔に、水掛けよろしくぶっかけられる精液の白濁は、今なお美しく映えますね。









続きを読む

テーマ:懐かしのAV女優 - ジャンル:アダルト

タグ : 巨乳 顔射



Wパイズリの傑作集

「Wパイズリは物足りない」そう考えていた時期が、わたしにもありました。
 Wパイズリ――それは、二人の乳房で一本のペニスをしごくという行為。ハーレムの一種です。

 しかし、そこには大きな問題があります。

 第一に、しっかりとホールドできないという技術的な問題。
 元来、パイズリとはあくまでも指で押さえつけず、乳肉と乳肉のみで肉茎が固定される様を良しとする立場からすると、四つの双球で行うそれでは到底満足しうるはずがありません。一人なればこそ谷間で挟むことが可能なわけで、二人が同時にそれを為すことは出来ないのです。すなわち、互いの巨乳が干渉し合い、陰茎との間に隙間を生じてしまうばかりで、密着感とは程遠いことに。
 もっとも、乳首でこすることを含め、乳房と陰茎が接触している状態を指す広義のパイズリからすれば、決して間違っているとは言えないのですが、やはりホールドが無いと物足りなさは否めない。

 さて、そんな中、Wでやることの良さ、その別な観点からの楽しみ方を教えてくれた作品が以下です。

「爆乳姉妹と夢の同棲性活 仁科百華 大堀香奈」
爆乳姉妹と夢の同棲性活 仁科百華 大堀香奈

 この中のチャプター『お兄ちゃん争奪オッパイゲーム』これが傑作です。とにかく、かわいい! その一語に尽きます。かわい過ぎてヌけるという。

 お二人とも単体で名高い女優様で、仁科百華さんはアイドル系、大堀香奈さんはもう少しニッチなジャンルでもご活躍中ですね。正直言うと、どちらもパイズリのイメージがなく、大堀さんはそこそこ挟めますが、仁科さんは大きさの割に上達しないタイプ。形のハンデもあるのでしょうね。よって、以前はあまり注目していませんでした。

 ところがどうでしょう、このシーンの圧倒的破壊力は。

「モモで気持ちよくなってるんだよね」
「違うよ、カナだよね、お兄ちゃん」

 妹萌えではないわたしでも、心に突き刺さるものがありました。なんて笑顔で楽しそうにパイズリしてくれるんだろう。しかも、二人は協力して互いの乳房の間にホールド感を作り出そうとまで頑張っているではありませんか。これ位の密着感なら大いにアりですよ! 画面の色目も素晴らしい。なんという肌色祭りじゃ。



 頬を寄せ合い、目を細めてパイズリに勤しむ妹二人。タイトルにある通り、夢のようですね。

 彼女らのWパイズリは、まさに“1+1は2以上の力を発揮する”という、まるで王道バトル漫画や特撮ヒーローものを髣髴とさせる奇跡です。ある意味、道徳的VTRかもしれません。……というのはさすがに過言でした。

 ちなみに、以下の作品も、上記程ではないですが、同系統の良さがあります。結局のところ、女優が好みであり、かわいさが満喫できるという点に尽きるわけですが。

「美少女アイドル初共演解禁!!Wおっぱい 乃々果花 尾上若葉」
美少女アイドル初共演解禁!!Wおっぱい 乃々果花 尾上若葉



 可愛い系巨乳ちゃん二人、乃々果花さんと尾上若葉さん。お乳を寄せ合う二人に見上げられるというのは良いものですね。

 ところで、“1+1は2以上”という場合、大抵“一人で戦ったら敵わなかった”りするものですが、もしその“一人”が元々単独でも強力だったらどうでしょうか。ここでは、単体のパイズリも上手い女優同士だったら、という発想です。

 それを地で行き、そして現状唯一の大成功作品が以下です。

「ダブル超乳パイズリ挟射スペシャル 春菜はな 新山らん」
ダブル超乳パイズリ挟射スペシャル 春菜はな 新山らん

 これはすごい! 巨乳好きが到達し得る、一つの究極作と言っていい。看板に自信を持って掲げる“パイズリ”はもちろんのこと、並べて犯される時の爆揺れ、見ていて本当に飽きません。まさに“超乳”の神髄がここには詰まっています。Kカップは伊達じゃなかった。

 作品として、構成・演出も素晴らしい。捨てシーンなし。大体こういう作品はコけるんです。キャスティングが安直でしょう? スゴい二人をぶつけました、なんて。企画はいいけれど、実際どう転がすかが問題で。その点、本作は文句なしに二人の良さを引き出せており、大満足の内容になっています。



 彼女らの成功、それが実は、Wパイズリに物足りなさを感じさせる、第二の問題点とも深く関係しています。それはつまり、パイズラー同士の相性です。

 単純に仲が良い、あるいは友達ならそれはそれで良し。しかし、Wパイズリにおける相性とは、それだけにとどまりません。それぞれの乳の形、技術力、キャラクター等、AV女優としての実力面も加味されるからです。

 不満を覚える場合、典型的なのは協力体制が整っていないこと。我を張り合ったり、逆に積極的でなかったり。二人の過剰な痴女演技にお腹いっぱいなんてこともあるでしょうね。女優様ですから、ある程度プライドもあったりして。

 向いている乳の形については、もう少し研究してみないと分かりませんが、ある程度、慣れでカバーできるような気がします。やはりW用のやり方があって然るべきでしょうし、それに対応できるのであれば、案外小ぶりでも見ていられるのではないでしょうか。そこは、かえってWの強みかもしれません。

 以上の点を踏まえて本作を見ると、いかに優れたものであるかが分かります。キャリア故の責任感からか、積極的にリードする春菜はなさんに対し、彼女を少し立てるかのようにおっとりと振る舞う新山らんさん。あるいは、包容力の春菜姉さんと天然妹の新山さんという見方もできます。このお二人のバランスがちょうどいいのです。文句なしに、地球最胸のタッグです。

 大型起用の例を、もう一つ紹介します。出来栄えとしては、そこそこ上手くいっている方です。

「W爆乳パイズリSPECIAL240min. 佐山愛 菅野さゆき」
W爆乳パイズリSPECIAL240min. 佐山愛 菅野さゆき



 説明不要の大パイズリスト佐山愛さんと菅野さゆきさん。多くのファンを抱えるご両人ですから、まさしく夢の共演ですね。ただ、双方歩み寄りが弱く、終始事務的に流れてしまいました。それぞれに魅力的なのは伝わりましたが。惜しむらくは、もっと連係プレイが見たかった。







続きを読む

テーマ:AV女優のエロ動画♪ - ジャンル:アダルト

タグ : パイズリ