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オナニー、それは生涯を賭けた孤独なあがき。



作者が思いついたエロ話を羅列して自分を慰めるブログです。下品な妄想と低俗な文章に股間で共感して頂けたら幸いです。

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なお、掲載している小説はすべて作りごとであり、実在の人物・団体等とは一切の関係がございません。

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「オナこもりの小説」は、エロ小説を気ままにアップしていくブログです。たまに、AV女優や、TVで見た巨乳のことなども書いています。左サイドにある「カテゴリ」から、それっぽい項目を選んでご覧ください。

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小説には、連続作品と一話完結作品があります。連続作品は、左「カテゴリ」の各作品名より一話から順番に読むことができます。また「目次」には、各作品の概要などをまとめた記事が集められています。

■連続作品
◆長編作品
「子宝混浴『湯けむ輪』~美肌効姦~」

◆中編作品
「青き山、揺れる」 ▼「師匠のお筆」
「大輪動会」(連載中)

短編作品
「ママの枕」  ▼「ブラック&ワイフ」
「夏のおばさん」  ▼「二回り三回り年下男」  ▼「兄と妻」

一話完結
「お昼寝おばさん」 ▼「上手くやりたい」  ▼「珍休さんと水あめ女」
「栗の花匂う人」  ▼「乳搾りの手コキ」 ▼「妻つき餅」
「いたずらの入り口」 ▼「学食のおばさん便器」  ▼「山姥今様」
「おしっこ、ついてきて。」

ママの枕 ~ステージ5~


 ミナミの日常は忙しい。炊事・掃除・洗濯など家事一般はもちろん、コウの幼稚園への送り迎え、そしてその間の"営業活動"。母として、あるいはステージママとして多忙を極めた。そこに"妻"としての務めが介在する余地などなかった。

 そんな彼女へ、ある日ふいに夫が声を掛けてきた。

「何か出来ることがあったら代わろうか」

それは、いつものように批判的でなく、自ら折れて相手を立てるような調子だった。

 妻は、しかし一瞥もくれずに返した。

「別に……」

彼女は今、インターネットでコウの評判を検索するので手一杯だった。例のドラマに出た効果は上々。"かわいい"という声、"名前が知りたい"という声が多数だ。

 だが一方で、"へたくそ""むかつく"といった心無いコメントも見られた。ミナミはその一々に一喜一憂しながら今後の方策を練る。つい先程、コウが眠る直前までも、セリフの言い回しを指導していた。

「(これからは……)」

考えながら、ふとカレンダーを見る。明日の予定は――

「――うおぉ、また出るぅ……!」

興奮で鼻を鳴らしながら男が叫んだ。太って、生白くて、汗だくで、髪はボサボサのずんぐりむっくり。ゴミ屋敷のような、足の踏み場もない部屋は、まさしく彼にこそ相応しい。

 ミナミはそこにいた。今日も"営業"だ。

「(営業? これも?)」

相手は女気の微塵もない、そして何より、権力に全く縁のない男! 彼女はそいつに後ろから交尾されていた。

 そのさらに後ろから、タイガが笑う。

「またイくの、ヌマちゃん」

魔少年は今日も冷酷な表情で、二人のまぐわいを見つめている。"ヌマちゃん"ことヌマタは、それへ見せつけるように軽く膣内へ射精した。

「(なんでこんな男に……)」

そう歯噛みしながら、本日五発目となる彼の中出し精液を受ける。その太い海綿体の跳躍も、不本意ながら慣れっこになってしまった。そしてそれとシンクロしてオーガズムの波が揺れる。

「クッ……ウゥ……」

悔しいが肉体の反応は制御できない。視界にタイガの股間が入る。彼もまたむき出しだ。ミナミはその日、二人から輪姦されていた。

「見なよヌマちゃん。ヌマちゃんのチンポで、ミナミまたイッてるよ」

十八も年上の男に対しても偉そうに言うタイガ。そもそもヌマタを引き入れたのも彼だった。

 ヌマタと初めて会ったのは、例のスタジオの秘密基地。タイガと交わっている最中に、いきなりぬっと現れたものだ。ミナミは心臓の止まりそうな程驚いた。

 片やタイガは落ち着いたものである。ミナミに覆いかぶさったまま、ちょっと首を回しただけで話しかける。

「あ、来た来た。こっち来なよ」

 ヌマタはおずおずと、しかしギラギラした目で二人の結合部を見つめながら入ってきた。

「ちょ、ちょっと……!」

ミナミは焦って起き上がろうとする。すると、タイガは巧みに彼女の内壁の、それも一際感じる筋を芯棒でこすり上げた。

「ンンッ!」

ミナミはのけ反り、また力を入れられなくなる。見物人を前に、一部始終を見せつけてのアクメ。タイガは腕力でなく、ペニスで彼女を従えたのだった。しかもその上で、悠々と言い放つ。

「悪い、ちょっと待ってて。すぐ済むから」

言うが早いか、ペタペタと小さな尻を振り振り、やがてそいつを引き抜くと、あっという間にミナミの口に持って行った。そして迸る汁をその中へ流し込む。

「ンンブッ!」

むせ返るミナミ。ピクピク痙攣してひっくり返ったまま、股も開けっ広げなままで、そこに空いた使用後の穴がヒクヒクしているのも、傍観者から丸見えだ。

「ヌマちゃん童貞だからさ。ミナミ筆おろししてやってよ」

全部出し終わって残り汁まで舐め取らせた後、立ち上がりながらタイガは言った。曰く、ヌマタにはこのスペースの見張りをさせていたのだという。その見返りとして、ミナミに彼とセックスしろというのだ。

 ヌマタも端からそのつもりで来たらしく、早くもカチャカチャとベルトを緩めだしている。

「イヤ……」

ミナミは裸の尻で後ずさった。なんのメリットもないセックス。拒否するのが当然だ。だが一方で、拒否できないことも知っていた。

 眼前に童貞が迫る。いつから履きっぱなしかも分からない泥だらけの作業ズボン、そして黄色い染みつきのよれよれなブリーフが続々と下ろされる。その下から現れたのは、ずず黒い皮かむり。すっかり勃起しているのに、先端の数センチしか顔を出していない。

 ミナミは顔をしかめた。鼻が曲がりそうだった。一体に彼は風呂の存在を知っているのか。包皮をめくると、そこにチーズのようなかすが溜まっていた。とても一日で付いた汚れではなかった。

 これをしゃぶれという。ミナミは涙を流した。嫌だからだけではない。刺激臭のようなものを感じたからだ。それでも結果は変わらない。彼女は、まださっきの精液が残っているネチャネチャした口を大きく開き、彼の汚物棒を震える舌に乗せた。

「オッ……ゴッ……!」

途端に吐きそうになる。唇も閉じられない。だがそれで許されるわけもなかった。

「ほら、チンカス舐めてきれいにしてあげて」

横からタイガの厳しい指示が飛ぶ。そのくせミナミがそれをやり出すと、

「うわ、そんな汚いやつよくしゃぶれるよね」

と言ってバカにした。

 それでもミナミはやるしかなかった。そもそも枕営業をやること自体我慢の連続なのだ。もはや開き直るしかない。彼女は鼻からの息を止めて、思い切って舌を滑らせた。舌先、舌の平で亀頭の輪郭をペロペロなぞり、唇をすぼめてチュパチュパ吸う。自分を殺せばどうということはない。

 だが、その麻痺感覚も、ヌマタの一言で一瞬にして消し飛んだ。

「すげ、イきそう……」

それを聞くと、ミナミは反射的に肉棒を吐き出していた。精液も彼の場合汚らしいものに思われた。この上それを口内に充満させられるなんて真っ平だった。一種恐怖ですらある。
 
 すると、彼女の対応には別に頓着せず、タイガがヌマタに向けてアドバイスした。

「駄目だよヌマちゃん、まだイッちゃ。ちゃんとマンコに出して童貞卒業しないと」

 ヌマタは下卑た笑いを浮かべながら、しゃがんでミナミの腿を引き寄せた。仰向けの彼女が背中をズルズルと滑らせて引っ張られる。

 ミナミはもはや抵抗しなかった。ただ、"膣もまた汚くされるのだ"と、諦めの中で考えていた。口の周りからは恥垢の臭いがまだ離れない。

 ヌマタはしばらくもたもたやっていて、タイガから指導を受けたりしてから、やっと入ってきた。

「ンフゥ……ッ!」

瞬間、ミナミは唸った。当たり前のことながら、大人である彼のものは、先程入っていたものよりずっと大きかった。決して大きければいいというものではない。が、連続してやると、そのコントラストが独特な脈動を生むのだ。

「ンッグ……ッ! ンフーッ、ンフーッ!」」

ミナミは歯噛みした。そして鼻腔を広げる。悔しいが既に温まってしまっていた体だ。耐えようとしても抗しがたい。

「(こんなキモい男に……こんな……こんな……)」

三十年近くも女性経験のなかったような、そしてそれも十分納得できる不潔な野郎に犯されて、まさか絶頂するなんて自分が許せなかった。そんなに性に飢えているかと思うと情けなかった。

 だがこうも思った。これは先にタイガのテクニックにさらされていた所為なのだと。決して、この気持ち悪い男の手柄ではないのだと。しかしそれは、自分で自分の首を絞めるような理屈だった。なぜなら、子供相手にアクメしたこと自体が情けないことなのだから。いずれにせよ、彼女に楽な道は開けていなかった。

「ああ、オマンコ気持ちいいよお」

ブヒブヒ鼻を鳴らしながら出っ腹を揺らし、ヌマタの一本調子な摩擦が産道をえぐる。

 タイガは二人の交わりを見てケタケタ笑っていた。まるで犬同士の交尾を見ているような態だった。

「イヤァ……ッ」

大波の予感に言いようのない恐怖を感じて、ミナミはズンズンと頭上へ逃げようとする。

「イ、イきそうだよお」

ヌマタは言い、タイガを見た。すると、タイガが答えた。

「ハハ、もうイくの? いいよ、そのまま中に出しな」

それを聞き、嬉しそうにスパートをかけるヌマタ。

「溜めてきたんだろ? ヌマちゃん」

「うん、三日間ヌいてない」

二人の会話をよそに、既に波に飲まれ出しているミナミ。

「イヤァー……ッ、イヤイヤイヤ……!」

夢中で頭を振り乱しながら、己との闘いだ。

 その口を、ヌマタの口が乱暴に塞ぐ。それと同時だった、絶頂汁が漏れ出したのは。

「ウゥ……ッ!」

恍惚とした表情で唇を吸いながら、ヌマタは人妻にたっぷりと子種汁を注ぎ込む。前言通り溜まりに溜まった濃い精子が、それはもう大量に、ヌマタの玉袋からミナミの胎内へとドクドク移動していく。彼はこの瞬間を少しでも長く愉しまんと、腕の中の美人妻をギュウギュウ抱きしめ、未練がましくヘコヘコと尻を振り続けた。

 それを見たタイガが、いかにも寛容な風で飼い主よろしく許可を与えてやる。

「時間あるからさ、もう一回ヤんなよ」

それを聞いたオス犬は、ハアハア息を吐いて肯いた。結局その日、犬妻は彼の三番搾りまで種付けされた。

 ヌマタにしてみれば、結婚して夫や息子と裕福な家庭を持つ美人妻なんて、精々オナペットにするのがやっとである。それと子作りまでできるだなんて、想像だにしないことだった。

 ミナミにとってはなおさらのこと、営業相手にとっても大いに役不足な、単なる制作会社のアシスタントディレクター風情、加えて夫より年収が低いことだって間違いない奴に抱かれるなんて、狂気の沙汰と思われた。

 それなのに、彼とのセックスはその日一度で終わらなかった。タイガに呼び出され、わざわざ男の家を尋ねてまで輪姦されている今日である。互いに交わるはずのなかった日常とは裏腹に、この日だけで六度目ともなる交尾に現に勤しむ二人。休日の朝から男の部屋でセックスなんて、まるで恋人同士だ。

「ウッ、ンッ、ンン~ッ!」

早焦点の定まらぬ目を天井に泳がせるミナミ。朝からヤられ通しで、はや4時間経過。すっかり正体もなくなっていた。常にでっぷりした腹で一部の隙もなく組み付かれ、いつしか体中が相手の汗にまみれ、体臭まで男と同じにうつされてしまった。局部に至ってはなおさらだ。恥垢と精液を中にたっぷり塗り込まれて、悪臭極まる穴となっている。そこに、母としての姿も、妻としての体もなかった。

「(出来ることがあったら代わろうか)」

昨夜の夫の言葉が白々しく思い出される。彼女は今、膣に一本、そして口にもう一本の陰茎を挿されていた。一人で二人の性処理を一度にだ。人生初の体験だった。

「(じゃあ、代わってくれる?)」

昨日出なかった言葉が冷笑と共に過ぎ去る。

「今度、ヌマちゃん家でミナミをマワすから」

先日、いきなりそう申し渡された。全ては今日オフであるタイガの発案である。ミナミはいわば彼にとって、ヌマタと遊ぶ時のおもちゃだった。

 二人は代わる代わる何度も何度もミナミを犯して笑い合った。どちらも性欲旺盛。ミナミは夫が一晩で二発以上射精するところをいまだかつて見たことがない。

「オゥブッ、ま、待っでぇ~……っ!」

絶え間なく発情させられた結果、憎らしいはずの相手の、贅肉だらけの背に腕を回す。めくれ上がった肉びらはまだ精飲を欲している。

「ミ、ミナミ、またイくのか?」

口元を歪めて、得意げにヌマタが言った。半日タイガから指導を受けて、彼もいくらかスキルアップしていた。その自信が、他人妻を呼び捨てにする。

「ヒ、ぐ……イヤァ~……イッぐぅ……!」

二人の年下男に見下されながら、ミナミは恥のかき通しである。

「(なんで、こんなことに……)」

理不尽な思いは消えない、たとえどんなに快楽に飲まれようとも。だが、逃れることはできないのだ。少なくとも自力では。

 間もなく、彼女は失神した。はっとして気が付いた時には、もう日が傾いていた。寝ている間にも輪姦されていたことは明らかだった。動かない彼女は、もはや本物のダッチワイフである。また、彼女が気を失っている間に、二人だけはカップラーメンで食事を済ませていたらしい。時間の経過が彼女を愕然とさせた。

 ヌマタからは“泊まっていけ”と言われた。もし彼の言う通りにしていたら、間違いなく一晩中種付けされていただろう。そして、もしその後コウを幼稚園に迎えに行く予定がなかったら、このまま力づくで引き留められていたかもしれない。だが、そこは母親としての強さがある。結果、それが二人を圧倒した。

 ミナミは強気で二人を振り払ったが、その様はまるで生まれたての仔馬のようだった。最後は情けないことに、犯された相手に支えられて部屋を出た。それでも使命は果たす。携帯を見ると幼稚園から何度も着信がある。遅刻だった。彼女は輪姦された挙句に、園から苦情を言われる羽目になった。しかし、最も傷ついたのは、そのことではない。それは息子から初めて、"ママ、臭い"と言われたことだった。

 地獄だった。もうこれ以上はないと思われた。が、この日はまだ始まりに過ぎなかった。別な日には、局の男子便所で二人からマワされた。あれだけバカにしているヌマタから、"精液便所"という蔑称で呼ばれながら。

「飲め、ミナミ……」

洋式便座に座ったタイガが、その前にしゃがむミナミにペニスをくわえさせる。そしてその口の中へ放尿を始める。彼は以前胸の谷間でして以来、彼女に小便することに味を占めていた。

 その脇にはヌマタが立っており、上向き加減の彼女の頬に、相変わらず恥垢の付いた陰茎を乗っけている。既に射精も済ませ、彼の吐き散らかしは彼女の目頭の窪みと眉にかけて溜まっていた。

「ングッ……ングッ……」

少年の尿が喉に流れ込む。溢れ出て、洋服を汚す。ミナミは逃げ出せず、怒れず、ひたすらに耐えている。

「(コウ……)」

 息子の為の試練はさらに重なる。タイガに触発され、なんとヌマタの先からも薄黄色い温水が出始めたのだ。それを見て、タイガが手を叩いて大笑いする。

「アハハ、ヌマちゃん、鬼。熟女は厚化粧が命なのにさ」

 ヌマタの小便はあっという間に額から、髪の毛の中にまで飛散した。化粧も無論剥げていく。タイガまで面白がって、口から陰茎を抜き出した。二人一緒になって、熟女の顔面に小便をぶっかける。

 ミナミは、まだ耐えるのか。耐えられるのか。

「(ほんとにこんなことまでしなきゃならないの……?)」

これは必要な犠牲なのか。ただただ涙がとめどなく頬を伝った。が、それは浴びせられる温水に混じって流れたので、男共には気づかれなかった。

「ギャハハ、きったねえ!」

やっと出し終わると、タイガはそう言い捨てて出て行った。ヌマタも続いて去る。

 すると、トイレからちょうど出た廊下で、タイガはある男に呼び止められた。

「よお、タイガ」

タイガの顔から一気に笑みが消える。

 全身ずぶ濡れのミナミがドアから出てきたのは、ちょうどその時だった。それを見た瞬間、男のキリリと冷ややかな眼光が、鋭くタイガの目を射た。

「おい、お前ら、何してる」

 タイガは、震える口を開いた。が、声を発するまでには至らなかった。

 ドサッ――三人の目の前で、ミナミが気を失って倒れた。


〈つづく〉


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テーマ:官能小説 - ジャンル:アダルト

タグ : 人妻 浴尿 中出し 3P フェラチオ 飲尿



ママの枕 ~ステージ4~

「いやあ、タイガ君とコウ君、仲いいねえ」

 傍に寄ってきたプロデューサーのキジマが言った。周囲にいた幾人かも頷いている。皆の視線の先には、撮影の合間に戯れる二人の子役の姿があった。

 キジマは続ける。

「前にね、タイガ君と"どうしても合わない"ってことで、結局使えない子があったんだけど。コウ君は大丈夫そうだね」

 ミナミは曖昧に笑って聞いていた。本来なら"それこそコウの実力だ"と誇りたいところなのだが……。今はただ、ニヤニヤと媚びた笑いを浮かべるキジマに愛想笑いを返すばかりだった。

「(うちの子とあの子の仲がいい?)」

 ミナミは鼻で笑った。コウはそう信じているだろう。しかし、その白々しい実態を、彼女は知っているのである――。

「――ア……ア……ア……」

 母体に抜き差しされる肉茎。この現場でも、彼女の仕事はあった。子役の母として我が子のみならず、ほかの"ムスコ"の世話もしなければならなかった。

 昔使ったセットだとか大道具類が雑然と置かれた場所に、まるで秘密基地みたいな空きスペースがある。ミナミはそこに連れ込まれ全裸にさせられて、四つん這いとなり濡れ膣を差し出しては、それを男の性欲の用に供するのだ。

 男とはたとえ仕事の現場であっても劣情を抑えきれないもの。少なくとも彼はそうだった。こんないつ誰が来るともしれない場所でも性の誘惑から逃れられないでいる。それにつき合わされ、まんまと性欲処理機と化したミナミ。

「ン……ンア……」

 音量は控えているが、途切れ途切れの喘ぎは漏れる。このペニスもまた上手かった。ワダやカトウと比肩する程である。初対面ながら彼女の感じる筋を巧みに刺激する。

 ミナミはいつもと違い、この乗り気でない営業について、まさか気をやるとは思ってもみなかった。むしろ耐えようとしていた。だが……

「アッ! ンンン……ッ!」

唇を噛み締め、彼女は唸った。我慢しようとすればする程、返って意識してしまうもの。結局今日も盛大に快楽の門を開放していた。

 やがて男も達し、彼女の搾精器に勢いある子種汁をどっぷりと吸い込ませた。ハアハアと息をつき、男が言う。

「良かったよ。おばさん」

 滑舌よく聞き取りやすい明瞭な発音、小声ながらよく通る声は、場数を踏んだ名優さながら。ただその声音はまだ声変わり前のウブなものだった。もしそうでなければ、誰も彼が少年だとは疑わなかったろう。

 しかし、その溌剌とした笑顔と幼い容貌を見れば見紛うはずもない。彼こそれっきとした当代一の人気子役、タイガその人であった。そう、共演する子役の母親を犯し、膣内射精の上アクメにまで至らせていたセックス巧者は、二十四も年下の少年だったのである。

「(まさか、こんな子供と……)」

 それは、最中からずっと考えてきたことだ。そんな呆然とする熟母の陰唇との間に受精液のつららを架ける彼の亀頭。既に使い込まれた風格を漂わせ、男としても経験豊富なことを匂わせていた。

「しゃぶってよ」

 彼の指令によって、その男くさいのを口に含むミナミ。背の低い相手のこと故、かなり背中を丸めてのフェラチオになる。なにしろ、ミナミが膝立ちをしてやっと同じ位の身長だ。そんな小人のなりでありながら偉そうに仁王立ちし、母親と見紛う女に精液を舐めとらせるタイガ。

 さっき彼が、

「中に出すから」

そう宣言した時、ミナミは彼の年齢で本当にそれが出来るのかどうか半信半疑だった。すると、それを見透かしたように、続けてタイガは言ったものだ。

「オレ、もう精子出せるぜ」

 ハッとしたミナミ。だがもう遅かった。そもそもコンドームの持ち合わせなどない。彼女はされるがまま、この年端もいかぬ子供と子作りをしたのである。つまり、彼の体は早くもその資格を有していたわけだ。

 なんという早熟であろうか。女を知っているどころではない。この年にして、一体どれ程の女を喰ってきたのだろう。これが芸能界というものか。

 枕営業を求めてきたのも、彼からだった。

「おばさん、ヤらしてよ」

 屈託のない顔をして、ぬけぬけと言ったものである。最初、ミナミは聞き間違いかと思った。しかし、そうではないわけで。

「なんかさあ、あのコウって子、絡みにくいんだよね」

 タイガは、広告塔にもなっている愛くるしい顔に、急に大人びた表情を浮かべて意地悪く言った。ミナミの背筋にゾクゾクとうすら寒いものが走る。彼の進言がきっかけで、既に番組を下ろされた子があることを彼女は聞いていた。

 彼はこうも言った。

「どうせおばさんが寝て取った仕事でしょ?」

 これにはさすがにミナミも激昂した。するとどうだ。気色ばんだ彼女を見て、少年は急に素っ頓狂な声で悲鳴を上げたのである。その声は、離れた所にいる大人達を振り向かせるのに十分だった。

「どうしたの」

 真っ先に駆け寄ってきたのはタイガの母親、サオリである。彼女はカズエとは違い男に媚を売ることなく、今もスタッフ達と仕事のことを真面目に話し合っていた。

 ミナミは一気に窮地に立たされた。

「(こんなことで……)」

 今までの苦労も全てパーである。なんのために体を売ってきたのか分からない。このドラマに出れば知名度は飛躍的にアップするはずだ。スターダムにのし上がるのも夢ではない。それなのに……

 気づくと、ミナミはタイガの袖をつかんでいた。まさに藁をもつかむ思いだった。すると、ニヤリと口辺を上げて、タイガは母に向き直った。

「ううん、なんでもない。コウ君のお母さんと、ちょっとゲームしてたんだよ」

 サオリが去ると、二人は申し合わせて移動した。なんのことはない。彼自身が既に枕営業をかけられる側の人間だったのである。片や、こちらの母はこれからが本番だ。

「(まさか、こんな子供と……)」

 まだ現実に感じられない。これまでの対象はキャリアの豊富な、彼女が陰で呼ぶ所のいわば"おっさん"ばかりであった。営業の相手を選ぶ時にも、漠然とそれらしい男から探してきた。

 ところがどうだ。タイガはこの年にして、彼らより下劣な方法を当たり前のようにやってみせるではないか。しかも、いかにも慣れた態で。ミナミが相手を子供として話しかける口ぶりにも、まどろっこしそうに横柄に応じるだけだった。もはや子供が調子に乗って大人の真似をしているといったレベルではない。

「わたし、あなたのお母さんと同い年なんだけど」

いよいよという間際になって、ミナミは最後の手に出た。正直な所、これを言うかどうかは迷った。嫌われた場合、結局コウが下ろされてしまうことにもなりかねないからだ。だから、これを言ったのは、それでも大丈夫だろうという読みが多少はあったからである。

 案の定、タイガは関心を示さなかった。

「フーン、そう。それ位だと思ってた」

 このやり取りが、結果的に合意の合図になった。ミナミは卑屈にも、かつての同級生の息子に媚びて抱かれることとなったのである――。

 白濁液にまみれた生殖器を、チューチューと吸う。彼のものはまだ小さい。成人男性とは比べるべくもない。だがこれで、現にミナミはイかされた。決して、おままごとではなかった。正直な所、最初は高をくくっていた。彼の股間には、縮れ毛一本まだ生えていなかったのだから。これで女を抱くなどと、滑稽な話だと思っていた。

 事が終わって、残されたミナミは一人、散乱した服を拾った。先程自らストリップした衣服。薄暗闇の中、ひんやりとした床に伸びる下着が痛々しい。

 撮影現場に戻る。と、キジマの向こうからタイガがこちらを見てニヤついていた。魔少年とも評すべき悪どさだ。ミナミは生まれて初めて、小学生に対して恐怖を感じた。果たしてその恐怖たるや、決して誇大なことではなかったのである。

 コウとタイガの撮影は、その日の後日も続いた。驚くべきことに、台本にないシーンまで追加された。それというのも、コウとの仲睦まじさが画になるという雰囲気を、タイガが醸成するよう仕向けたからである。

 最初のきっかけは、出番を終えたコウをタイガがわざわざ現場に招いたことだった。単純に友人として、遊び相手として呼んだのである。コウもすっかり"タイガ兄ちゃん"に懐いており、喜んで遊びに行った。そうする内、予定にはない場面にも"ちょっと出てみないか"と現場判断で勧められるようになったわけである。

 まさに営業の甲斐があったというものだ。だがもちろん、一度きりの代償で全て上手くゆくわけがない。

「ねえ、早く済ませて」

「何おばさん、そんなにチンポ欲しいの?」

「違うわよ。早くシないと人が来ちゃうから」

まるでセックスフレンドのように対等に会話する二人。ミナミはコウに付き添いで来る度に体を求められた。そもそも、タイガの狙いはこっちにあったわけで。

「オレさあ、子役の母親犯すのにハマってるんだよね」

彼はそう語った。若い女でも抱けるが、あえて母親クラスを選ぶのだと。

「母親とヤッた後でそいつの子供と共演してさ、"お前の産まれてきた穴に、さっきチンポ入れてきたぜ"とかさ、思う訳」

その下劣な発想には呆れるばかりである。しかし彼はこたえない。

「ま、役作りだよ役作り。"芸のコヤシ"ってやつ?」

誰かの口真似なのか、悪びれる風もなくあっけらかんと言う。幼くして大人の世界で揉まれると、こういう風になるのだろうか。少年の心の闇を覗いた気がして、ミナミはぞっとした。しかし彼女自身、その闇に引き込まれることを拒絶はできないのである。

 彼の命令によって、胸で肉竿を挟む。タイガは当たり前のように"パイズリ"を知っており、また経験があった。

「スゲー上手いじゃん! さすがおっさんらとヤりまくってるだけのことはあるよね」

 彼は憎まれ口を叩きながら、熟女の谷間膣を愉しんだ。

「(こんな子供に……)」

屈辱的な思いが、玉の汗と共ににじみ出る。ワダによって仕込まれた技術を、こんな年端もいかない悪童に披露することになるとは思わなかった。それでも律儀に奉仕は続ける。

 ミナミの巨大な乳房に対して、少年のモノは余りに小さすぎた。陰茎はもちろんのこと、ギューギュー引っ張られて、睾丸まで谷間にすっぽりと埋もれてしまう。手で男根を固定する必要もない。ミナミはやけくそじみて、それら竿と玉をこれでもかという位、脂肪で圧迫してやる。

「うお、締まる。マンコより締まるよ、おばさん」

ませた口をきくタイガ。その先端からトロトロの粘液が先走り出る。それと女の汗とが混ざり、クチャクチャと鳴った。柔肉の全方位マッサージですっかり決行の良くなった肉棒は、筋という筋を伸びきらせていきり立っている。それが胸の中でビクビク痙攣しているのがミナミには分かった。

「(出すのね、このまま)」

 折しもタイガが腰を使いだした。相手の肩をつかみ、コリコリした突起を精一杯に出し入れする。

 女陰の奥から、事前に中出しされた精液が押し出されてきた。体の反応に合わせ、中の蠢動と分泌液が後押ししたものだ。ミナミは、屈んだ姿勢のまま一層尻を突き出した。フェラチオの時程ではないにしても、やはり低い位置にあるものへの愛撫は不恰好だ。とても冷静な気分では取り組めない行為である。

 だが今は真面目にやる。"どうぞ"とばかりに双丘を捧げ持つ。くねらせた尻の奥で、ジュンと子種穴が濡れそぼった。その日も彼女はイかされていた。

「イくっ! ……ミナミ!」

 やがて、タイガは胸と胸の間で、自分の性器がすっかり隠れた中で射精した。その見えなさ加減といえば、まるで本当に膣内に出したかのようであった。

「(出てる……)」

見えなくとも、受ける方には分かる。熱いものが広がり、その熱とそれを送り出す脈動が心臓を打つようだ。ミナミは、いささか達成感めいたものを感じた。ワダ相手にも経験のあることだが、実によく働く彼女の乳間膣であった。

 一方、タイガは腰振りをなおもやめなかった。そんな時、遠くから、

「タイガ君どこ行ったのかな」

といった話し声がした。

 それが聞こえてもタイガはやめない。それどころか、浮ついた顔でこんなことを口走ったものだ。

「ねえ、おしっこしてもいい? おっぱいの中で」

それまでと違い、ややつきものが落ちたような優しい口調だったが、その内容は到底首肯しがたいものだった。

「え? え?」

人の近づくことに焦りもあり、ミナミは狼狽した。それへ、少年は宣言通りの無茶をやり出す。すなわち、女の胸の間への放尿であった。

「ちょっ、やめなさ……!」

慌てて制止しようとするミナミ。すると、その顔面へ小便が直撃した。ちょっと手を離した瞬間に陰茎が飛び出たものだ。彼女は急いでもう一度パイズリ姿勢になった。といっても、いくら彼女の乳圧がすごいとはいえ、あふれ出る放尿を止められるものではない。

「もう……」

眉根を寄せて耐えるほかなかった。それが動揺した彼女の下した最善の判断だった。タイガが小便を終えるまでの僅かな間、ミナミは彼のペニスを乳で挟んで、尿が飛び散らないようにするというのである。

 さっきとは違う熱いものは、さっき以上の勢いで迸り出る。みぞおちから下ったものは縮れ毛を濡らして床に落ち、また別な流れは、胸の上部を伝って乳首より零れ落ちた。次第に広がる水たまりは、近くに落ちていたインナーシャツまで侵食する。

「あっ……!」

それをどかそうとするが、姿勢を崩すとまた大惨事だ。結局耐えるしかなかった、ジャージャーと水が管を通る振動を肌で感じながら。ここに至りなば、ミナミの乳は生殖器どころか小便器であった。

「ふう……」

やっと終わってブルブルとタイガが下半身を震わせると、それにつられてミナミの乳肉もプルプル揺れた。彼はその残尿を熟母の舌で舐めとらせると、さっさと去って行った。

「どこ行ってたんだ」

「すいません、ちょっとおしっこしてました」

遠くでそんな会話が聞こえた。

 ミナミはそれを聞きながら、濡れた膝頭で立ち上がると、例によって脱ぎ散らかした衣服を着始めた。シャツのみならず、ブラジャーもぐっしょり濡れていた。彼女はしかし拭いている暇もなく、乳房、いや小便器にそれを着ける。

 そんな体でコウの前に戻った時は、さすがに心苦しかった。ママはついさっきまで便所になっていたのだ、コウの大好きなタイガ兄ちゃんの。

『お前の産まれてきた穴に、さっきチンポ入れてきたぜ』

彼は今もそんなことを思っているのだろうか。コウと遊ぶタイガは、何の屈託もなく笑っていた。


〈つづく〉


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