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小説には、連続作品と一話完結作品があります。連続作品は、左「カテゴリ」の各作品名より一話から順番に読むことができます。また「目次」には、各作品の概要などをまとめた記事が集められています。

■連続作品
◆長編作品
「子宝混浴『湯けむ輪』~美肌効姦~」

◆中編作品
「青き山、揺れる」
「師匠のお筆」

短編作品
「大輪動会」  ▼「ママの枕」  ▼「ブラック&ワイフ」
「夏のおばさん」  ▼「二回り三回り年下男」  ▼「兄と妻」

一話完結
「お昼寝おばさん」 ▼「上手くやりたい」  ▼「珍休さんと水あめ女」
「栗の花匂う人」  ▼「乳搾りの手コキ」 ▼「妻つき餅」
「いたずらの入り口」 ▼「学食のおばさん便器」  ▼「山姥今様」
「おしっこ、ついてきて。」

湯けむ輪(83) 02:14

子宝混浴
『湯けむ
~美肌効


こだからこんよく
ゆけむりん
びはだこうかん






――午前二時十四分


「うわっ、なんか出てきた!」

沼尻がそう言ってやや大げさに飛びのいたのは、ちょうど彼が精を放出し終えた直後だった。その液体は瞬く間にボンネットに広がり、果てはそこから滴り落ちていった。

「うわぁわぁ、漏らしよった!」

牛滝が、まるで揚げ足取りの悪童のように嬉しそうに叫ぶ。満面の笑みである。

彼の前で、倫子は車の上から崩れ落ちた。合体中すっかり相手に体を預け切っていた彼女は、今沼尻が離れて支えを失ってしまったのである。その手が、膝が、地面に広がりゆく生温かい水たまりの上につく。

「きったねえなあ」

鎌先がわざとらしく鼻をつまんで手をひらひらさせながら言う。

「ほんまやで奥さん、道の真ん中でションベンしてからに。犬やないねんから」

黙っていられない牛滝は、大いにはしゃぐ。ただ実際そのたとえは全く見当違いでもなかった。なぜなら今の倫子は、地面に手をつき四つん這い気味になって放尿を続けていたからである。反射的に手をついて起き上がろうともがきだした姿が、期せずして四足動物のように見えたものだ。

「おいメス犬、ワンワンいうて鳴いてみぃ」

牛滝はしまいにゲラゲラ笑いながら言った。

「オーオー、止まりませんなこりゃ」

矢板は苦笑するふりをしながら、しかし一時も放尿口から目を離さない。

彼ら衆人環視の下、倫子は自ら作った尿だまりの中でプルプルと肘や膝を震わせながら小便をし続けた。もう自分の意志で止められない。また力が抜けて立ち上がることもできない。何もできない彼女に残されたのは、恥ずかしげもなく天下の公道で排尿することだけなのだ。そしてまた、このような時に限って尿の量が多い。

「小便漏らすほど、気持ちよかったいうことやな」

カメラ越しにつぶやく須賀谷。倫子の放尿シーンもまた、彼によってばっちりと映像に残されていた。人の親でもある一人の女が、稚拙にもジャージャーと野小便をする真実だ。

その点を鋭く指摘して牛滝、

「ほらお母さん、こんなとこでおしっこしたらあかんのとちゃうの」

とダメ押しで倫子をいじめにかかる。

倫子はただただ、

「す、すみません……ごめんなさい……」

とか細い声で謝るだけだった。もちろん彼女の所為でこんな状況になったのではないのだが、朦朧とした意識の下では、ひどく気弱になっているものである。

だが彼女の不幸はこれだけにとどまらなかった。先の沼尻がふいに、

「アー、なんか見てたらムズムズしてきた」

と言いざま、彼女の傍の電柱へ立小便を始めたのである。そこまでは良かった。問題はその最中に、自身の飛沫を倫子の方へと振り向けたことである。

「うわ! かかったで、かかった!」

とっさに牛滝が叫ぶ。そして飛びのく。

それが故意だったのか、全くの偶発的出来事だったのかは分からない。が、結果として沼尻の尿は倫子の背に降り注ぎ、それを見た彼自身がゲラゲラ笑いだしたのは事実である。

「や、すまんすまん」

完全なる酔っ払いの彼は笑いを止めることもなく詫びた。詫びる気など元からないのが明らかだ。

それを見ていた須賀谷もくすくすと笑った。

沼尻はそれに力を得て、今度は確実にわざと、薄黄色い放物線を女の左肩に落とした。バチバチと白い肌が水をはじく。

やってしまったことではあり、周囲の男達はもはや止めに動くこともない。ただ成り行きを見守るだけになっている。止めれば、何やら女をかばう格好になるようで、そのことも決断を鈍らせた。

結局、最終的に場の流れを決定づけたのは牛滝の一言だった。

「うわぁ、えらいっこちゃで。ションベンしながらションベンかけられてもたで」

これで場が何となく和んだ。すると、その空気に乗じて森岳が進み出た。

「ああ、なんかオレも我慢できねえわ」

彼も陰茎をブラブラさせながら近寄り、そして彼はもう最初から明らかに狙って倫子目がけて放尿を始めた。ビチャビチャと飛沫を上げて、彼の尿は倫子の豊乳を射る。

「アーア、もう酔っ払いどもが止まらへんわ」

困ったという風な笑顔で、須賀谷が牛滝を見上げる。彼は倫子と同じ目線にしゃがんで、彼女が二人の尿を浴びる場面の撮影をしていた。

その目の前で、もう一筋シャワーが加わる。羽根沢のである。酔客の悪ふざけはとめどがなかった。

線が三本になったことで変な対抗戦まで始まる。すなわち、女体の様々な部分を狙い撃ちしだしたのである。その的が増える度に、周囲からは「ワー」とか「ギャー」とか歓迎とも拒絶とも取れる呻きが上がる。だが最も反応が大きくなったのは、放物線が顔面に集中した瞬間だった。

「うわうわっ! ちょっと、顔にションベンかけられてるよ」

鎌先が隣の矢板の肩を揺らしながら、いかにも悪行を非難する調子で言う。矢板も矢板で、

「ひどいことするねえ」

などと、応じる。しかし、彼らは口では非難しているようだが、その実そういう傍観者を演じているだけで、本当はこの一連の舞台に参加する役者なのである。

「ゲッ! 口の中にも入ってるよ!」

と、矢板、

「ひょっとして、今飲んだションベンをそのまま出してんじゃないの」

と、鎌先。もう余程水流は弱まったというものの、いまだチョロチョロと出ていた彼女の排泄を指さして言ったものだ。

酔っ払い達の尿は、倫子に負けず劣らず多かった。三者揃って勢いのいいほとばしりが、彼女の体中を濡らした。まるで土砂降りの雨に遭ったかのように、彼女のセミロングはぐっしょりとなってしまった。正真正銘、男達の小便シャワーのみによる結果である。まつ毛から滴り落ちる水も、もちろん黄味がかっている。

集中砲火を浴びた顔面はなおひどく、まぶたも鼻も頬も耳も、余すところなく小便で洗われている。あまりに激しいシャワーなので口を開けて息をしようとすると、すかさずその中が狙われる。おかげで倫子は三人の尿をそれぞれ飲まされてしまった。

その様子を評して、藪塚がぼそりと言った。

「マジで、肉便器っすね」

それを耳にした一同は、思わずくすりとほほ笑んだ。男子便所の小便器、それが倫子に追加された新しい肩書になった。


<つづく>




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湯けむ輪(82) 01:59

子宝混浴
『湯けむ
~美肌効


こだからこんよく
ゆけむりん
びはだこうかん






――午前一時五十九分


パンパンパンパンパン……――

途切れることのない音の響き、何となれば以前にも増して大音量で街の中に響き渡る。

「おおっ、気持ちいい!」

「乳でけえな!」

「あっ、イくイくっ! 中に出すぞっ! うっ!」

いつもいつも似たり寄ったりのセリフを発しながら、しかし人格は異なる男達が、続々と連なっては一人の妻と繋がっていく。やむことのない男女の営みが道路の真ん中で繰り広げられる。初めて会ったばかりの男達によって今夜一晩の内に幾度も子種を植えられてきた彼女だが、またぞろこのわずか十数分の内に、新人五人もと立て続けに性を交わしていったものだ。

「アアーッン! アヒィーッン!」

虚ろな目でいななきのけぞり、髪を振り乱して絶頂を極める狂乱妻。目も口も、さらには陰門も菊門も開きっぱなしで、皆々一丸となって性欲一辺倒である。

彼女にとっては、我が孕むべき子の父親が誰であるかなどもはや判別する必要もないようで、松倉・鎌先に次いで急遽参戦してきた男達三人の個性にも、一切目をくれようとしなかった。まるで性玩具ともいうべき無人格な人形を相手にしているような、そんな感じである。

だがそれは、男性側にこそ言えることだった。相手を人形と言うならば、この目の前にいる、誰にでも股を開くこの女こそが、肉人形と呼ぶべきだろうと思われた。

「いやあ、ほんとにいるもんすねえ、痴女って」

新人の一人が屈託のない笑顔で言った。羽根沢(はねさわ)という男だ。いかに倫子が関心なかろうとも、男らには男らで素性があるもので。

新入り三人は矢板の知り合いで、この土地の人間だった。いずれも大層酒に酔っている。

「たまんねえよな、こんな変態女がいるなんて」

同じく森岳(もりたけ)という男、ヘラヘラ笑いながら続く。

「結構いい女なのに、すごいよね」

最後の一人は沼尻(ぬまじり)という男だ。彼らを含めいずれの男も確かに倫子を好ましい女と、さらには犯したいという願望の対象たりえるものと認めてはいたが、だからといって特別な情熱を注ぐ相手ほどには到底なりえないのが実情である。そもそも、出会ってまだ五分とは経っていない相手なのだ。

それでも、女は性悦を謳歌しうる。

「アンッ! アイィッ、アヘェッ、ウヒィッ……!」

“痴女”呼ばわりされても、昇天しきった蕩け顔でよがり啼く女・倫子。出会いがしらの男とのセックスももう慣れっこになってしまって、テレビ番組のドッキリ企画としても不成立な程である。快楽の最高峰に登りつめたら最後、そこから下ることは許されず、ずっとその頂きに乗ったままだ。だから酩酊よりも甚だしく、狂酔の体で我をも忘れている。

普通、女ならば“量より質”、すなわち繁殖の相手には殊更こだわって吟味するものだが、その本能すら全うできないでいる。一度に我が身で孕みうるのは一人の子種のみというのに、その辺りの判断が完全につかないでいるのである。

「アンッ、イくっぅ、イきまっひゅ……っ!」

ひたすら性の快楽のみ追求するその姿からは、自身が本来受け入れるべき男が誰なのかという基準を彼女が完全に見失っている様子が、傍目にもありありと認められた。

男はただ己が性の捌け口として相応しき女を求め、女はただ肉棒を求める。その構図がまるでこの天地に唯一の真実とでもいうように、夜のしじまに浮き彫りである。

倫子は引き続きタクシーのボンネットに寝かされ、次々と襲いくる男どもに肉チューブを接続されていった。羽根沢、森岳、沼尻、皆一様に管から肉汁を送り込んでいった。それは排泄に等しかった。いかに“いい女”でも恋の相手とは見なしえないのが、男根で思考する男という生き物だ。

片や倫子、そうと知ってか知らずか、一々男の腿に足を絡めてがっしりと相手を引き寄せる。おかげでその猥口は、ずっぽりと含んだ肉棒の、その根元からさえ溜まった汁を搾り出す。

「ううっ、吸い込まれる!」

羽根沢はその時、尻を痙攣させながらつぶやいた。同様の感想は同行二人も抱いていた。

倫子は彼らの背に腕さえ回しながら、その熱いたぎりを抱きとめていった。硬く熱い男性器からほとばしるものが、淫穴深く叩き付けられるのだ。

「イィアハェアェアヘエェ……」

三連発の膣奥ぶっかけが、彼女を頂きから下ろそうとしない。どちらも人倫を見失っていた男女だったが、やはりここは多勢に無勢、意思の制御を保った男側に比して、女はそうはいかなかった。

果ては、彼女の股間から生温かい液が溢れ出す。それはまるで、彼女の敗北の証のようだった。


<つづく>




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