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小説には、連続作品と一話完結作品があります。連続作品は、左「カテゴリ」の各作品名より一話から順番に読むことができます。また「目次」には、各作品の概要などをまとめた記事が集められています。

■連続作品
◆長編作品
「子宝混浴『湯けむ輪』~美肌効姦~」

◆中編作品
「青き山、揺れる」 ▼「師匠のお筆」
「大輪動会」(連載中)

短編作品
「ママの枕」  ▼「ブラック&ワイフ」
「夏のおばさん」  ▼「二回り三回り年下男」  ▼「兄と妻」

一話完結
「お昼寝おばさん」 ▼「上手くやりたい」  ▼「珍休さんと水あめ女」
「栗の花匂う人」  ▼「乳搾りの手コキ」 ▼「妻つき餅」
「いたずらの入り口」 ▼「学食のおばさん便器」  ▼「山姥今様」
「おしっこ、ついてきて。」

湯けむ輪(79) 01:30

子宝混浴
『湯けむ
~美肌効


こだからこんよく
ゆけむりん
びはだこうかん






――午前一時三十分


そんな彼に向かって、亀山は念を押すように訊く。

「い、板橋さん、いいですよね? お、奥さんのおマンコに入れても」

相手の顔も見ず、自分の手元を凝視しながらである。その手に握られた欲棒の切っ先は、今にも陰裂に割って入ろうとしていた。

「ん? ああ。……しょうがないな、まったく」

板橋は呆れきった様子で投げやりに答えた。

「さっさと済ませろよ」

そう言いながら、渋そうな顔をしてみせる。今の彼にとっては、他人のセックスの補助など真っ平ご免こうむりたいのである。それでも一応は仲間が犯す女の腕を抱き、前屈みの彼女を支えてはやる。

「奥さん、どう? ご主人のチンポもお世話してあげたら」

ソファーにふんぞり返った藪塚が、要らぬお節介を焼く。これは本当にお節介なことで、板橋の股間は依然ピクリとも反応していないのだった。倫子が拒絶したのはそれ故である。初めはちょっと鼻先を股間に近づけてみたが、変化がないと知るや迷いなく顔をそむけていた。

一方、亀山の“チンポ”は剛毅である。それはいよいよ女陰を侵犯しようとしていた。

「入れますよ、板橋さん……」

律儀に最終確認を発して、相手の反応を窺う。しかし、板橋はもはや面倒くさいばかりで返答をパスした。もっとも、許容自体には疑いがないわけで、結局亀山はそのまま歩みを進めることにした。豊満な丸尻を引き寄せ、逆に自身の股間を押し出していく。

「ンッ、ホ、オア、ア、ア、アア、アァ……!」

男根のひと沈みごとにくぐもった声を漏らす倫子。つま先に力を込め、前に押し出されるのを耐える。自然、前方の補助役に接近することにもなる。補助役もいささか力を込め、踏ん張らざるを得なかった。期せずして夫婦の共同作業ではある。

「は、入りましたよ、板橋さん。奥さんに入りました」

亀山は言った。ここから先、彼はその都度の状況を板橋に報告していくことになる。

「お、奥さんの中、あったかいです。――すっげ締まります」

「ああっ、すご、気持ちいい! マンコが吸いついてくる」

「板橋さん――、奥さんどスケベですよ。自分で腰振ってます」

この一連の報告に、さすがの板橋も音を上げた。

「いや、別に一々報告せんでいいから!」

それまで無関心を貫いていた彼だが、とうとうたしなめずにはいられなかったものだ。すると、その真に迫った間があまりに絶妙だったもので、釣り込まれるように藪塚が噴き出した。板橋自身もすぐにおかしさに気づくや、彼もまた笑いを禁じえなかった。いまだいまいましいと思う気持ちはあるものの、結果として機嫌が直るきっかけにはなったのである。

その勢いで、彼は突拍子もなく核心に迫ることを言い出した。

「大体、“奥さん、奥さん”って、おれのカミさんじゃあないんだから」

この瞬間、藪塚、そして亀山もまた絶句した。それはほんの刹那的な時間だったが、たしかに一瞬の沈黙はあった。

その静寂を破ったのは、女の啼き声である。

「アアアッ! ンウー……ヒイィー……ッ!」

彼女の腹の中で、亀山の欲棒は一段と膨らんでいた。それがまた唸りを上げて、一層激しく猥門をこすり出したのである。

「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ……!」

バックからの連突に負けて、いよいよ倫子は前方にその身をゆだねていく。真っ向から受け止めざるを得ない板橋。倫子は彼の懐の中で、別の男を愛し子作りに励む。前にいる男性は柱と同じ感覚なのだ。

「アン、アンッ、アア~ンッ!」

次第に甘え声で啼きながら、女陰を摩擦してくれる男根に媚びる。板橋はそれをただただ見下ろしていた。時折よろめくのは、亀山の腰振りがあまりに激しいからである。板橋は後輩に犯されている妻を受け止めながら、そのセックスの激しさにひたすら耐えるしかないのだった。その激しさは、彼がついぞ妻に与えてやれなかったものである。倫子が女の悦びを謳うのも故あることなのだ。

ただそれにしても、節操もなく喘ぎ狂う人妻だ。

「アァハアァ~ン……ンはいぃヒィ……イきまふぅ~……イき、イく……」

傍に寄って来た藪塚の囁きに応じて、アクメ近しと他人に告白する。藪塚は板橋のセリフ以来静かに、今度は大笑いではなく妙に静かに笑って見ていたが、にわかに立ち上がって倫子に寄ってきたのである。

他方、亀山は別な話題を振っていた。

「そういえば、この奥さん“リンさん”っていうんですよね」

それを聞いた板橋、また苦い顔をしてわざとらしく鼻に皺を寄せる。だがさほど不機嫌そうでないのは、この話題を後輩による冗談と受けとめたからである。もっとも、冗談にしても悪趣味とは思ったが。

「気持ち悪いこと言うなよ」

彼はいかにも嫌なことを思い出したという風に大袈裟に応じて、周囲の笑いを誘った。そんな中、渦中の人はマイペースにも自身の絶頂を告げる。

「イく……イく、イくイくイくっ、イぐ、イぐぅふぅっ!」

瞬間、どっとくず折れる。板橋は慌てて彼女の脇の下から手を入れて支え上げた。もしこれが妻なら、彼女は我が腕の中で、後輩・亀山のために性的絶頂を迎えたことになる。それは考えるまでもなく馬鹿馬鹿しいことだった。彼は、“リン”のようなメスの悦びの声も、またアクメを宣言する声も、妻からまだ聞いたことがなかった。

そんな彼を残し、妻はどんどんと先へ進んでいく。いつの世も女が先に大人になる。少女が初めて男を知るのと同じように、成熟した女になった今でも、倫子は今宵のわずか数時間で配偶者の知らぬエロスに開眼していた。あまつさえ、何も知らない彼の手の中で、倫子はこれより他の男の子どもの種を注ぎ込まれるのである。

「イくっ! 板橋さん、奥さんに中出ししてもいいですか?」

亀山は最終確認を行う。

板橋はぶっきらぼうに肯きつつ言った。

「だから、一々確認しなくてもいいって!」

それは、先ほど浮かんだうっとおしいモヤモヤをかき消す風だった。また、早く終了することは、彼の元来の望みなのである。

「ううっ!」

亀山は倫子の丸い背中にしがみついて、その精を芯から送り込んだ。三発目だったが、快感の上では今までで最高潮だったから、文句なしに放出できた実感があった。

倫子は顎を微かに震わせながら、今や顔面をすっかり板橋の腹に押し付けて、射精の悦びにひたすら悶絶していた。もしも快感の度合いによって妊娠の成否が分かれるのならば、今の性交で確実に亀山の子を宿していただろう。倫子の悦びはそれだ。メスの役割故のものである。それは、婚姻という社会的関係以前のものだ。

「ああ……すごい……倫子さん、気持ちいいよ」

亀山はうっとりしながら言った。

それを聞き咎め、板橋がすかさず指摘する。

「“リンさん”だろ? しっかりしろよ」


<つづく>




(001)19:53~(010)20:15(011)20:18~(020)20:44
(021)20:47~(030)21:07(031)21:09~(040)22:03
(041)22:22~(050)23:53(051)23:54~(060)00:20
(061)00:24~(070)00:50(071)00:24~(080)01:36
(081)01:45~(090)03:59(091)04:12~(100)05:46

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