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このブログには、エッチなことがたくさん書いてあります。まだ18歳になっていない人が見ていい所ではありません。今からこんな所を見ていると、将来ダメ人間になってしまいます。早くほかのページへ移動してください。

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なお、掲載している小説はすべて作りごとであり、実在の人物・団体等とは一切の関係がございません。

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「オナこもりの小説」は、エロ小説を気ままにアップしていくブログです。たまに、AV女優や、TVで見た巨乳のことなども書いています。左サイドにある「カテゴリ」から、それっぽい項目を選んでご覧ください。

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小説には、連続作品と一話完結作品があります。連続作品は、左「カテゴリ」の各作品名より一話から順番に読むことができます。また「目次」には、各作品の概要などをまとめた記事が集められています。

■連続作品
◆長編作品
「子宝混浴『湯けむ輪』~美肌効姦~」

◆中編作品
「青き山、揺れる」 ▼「師匠のお筆」
「大輪動会」(連載中)

短編作品
「ママの枕」  ▼「ブラック&ワイフ」
「夏のおばさん」  ▼「二回り三回り年下男」  ▼「兄と妻」

一話完結
「お昼寝おばさん」 ▼「上手くやりたい」  ▼「珍休さんと水あめ女」
「栗の花匂う人」  ▼「乳搾りの手コキ」 ▼「妻つき餅」
「いたずらの入り口」 ▼「学食のおばさん便器」  ▼「山姥今様」
「おしっこ、ついてきて。」

「師匠のお筆」5-2-3
『師匠のお筆』


5-2-3


それからどれくらいの時間が経ったのか。神雄が気が付くと、そこには見覚えのない天井が広がっていた。いや、覚えがないと思ったのは一瞬のことで、その後すぐにそこがどこなのか、今どういう状況だったのかを順々に思い出した。

(……ここは、須美恵先生の家で……)

今日は習字の日ではなかったが、先生から特別の指導があるということで、個人的に須美恵の家へと招かれたのである。そして例によって、指導とは名ばかりの淫らな時間を過ごしたのだった。
神雄はそうやって一つ一つ記憶をたどっていき、それが最後まで行き着いた時、はっとして股間を見た。

「ん……んふ……」

そこには、自身の陰茎をぱっくりと口の中に収めた須美恵の顔があった。須美恵は、唇から顎、さらには鼻の頭まで濡らし光らせながら、ペチャペチャと陰茎をなめしゃぶっていた。
だが神雄には、舐められていてももう気持ちいいという感覚はなかった。それどころか、勃起しているのかどうかすら分からなかった。

「ウーン、もう勃たないかなあ。いっぱい出ちゃったもんね……」

そう話す須美恵の口からポロリとこぼれ出た陰茎は、もうすっかりしぼんでいた。神雄が意識を失った後も彼女は執拗にいじくっていたのだが、どんどんとそれはしおれるばかり。そうはさせじと須美恵は口唇愛撫まで持ち出したが、さすがにもう手遅れだったらしい。
実は神雄の意識が飛んでいたのはごくわずかの間だけで、彼女が口淫をし始めた時に、ちょうど目が覚めたのだった。

「ダメね、もう」

ようやく諦めて、須美恵は最後に口づけをし、陰茎を手放した。

「シャワーしよっか。いっぱい汚しちゃったし」

彼女はそう言うとすぐに立ち上がって、さらに神雄の手を取り彼を助け起こした。

「ねえ、見て、ほら。こんななっちゃって」

言われて、神雄は後ろを振り返った。すると、今自分がいた辺りのシーツがぐっしょりと濡れていた。それを見て、彼は考えた。最後は、射精したのだろうか、それとも放尿したのだろうかと。だがいくら考えても判然としなかった。肝心の陰茎の感覚でも、どちらだか分からなかった。

「このスケベなおちんちんがいけないのよ」

神雄の疑問も知らず、須美恵はふざけた調子でそう言うと、彼の陰茎を手のひらに乗せポンポンと跳ね上げた。そうして、そのままそれをつかむと、まるで手を引くようにそれを引っ張って、彼を浴室まで案内した。

浴室は、神雄が見たところ、彼の家のそれよりも広いように思われた。いずれもマンション住まい、しかも、かたや家族と同居、かたや一人暮らしであるにもかかわらずである。須美恵の暮らしぶりが富裕であるらしいことは、子供である神雄にも何となく理解できた。

「熱くない? 大丈夫?」

シャワーの温度について、須美恵は訊いた。

「うん……」

神雄は二度頷きながら答えた。緊張して声が出にくく、一回で返事が伝わったかどうか不安だった。相手は既に肉体関係を結んだ女でありながら、まだ彼の緊張は取れなかった。彼にとって、肉体がどうのという事情は何ら関係なかった。日頃教室にいるときから、彼女の前では常に動揺気味だったし、そうして、彼女にはいつも従順だった。

「座って」

須美恵に勧められ、今も従順に彼は腰かけに座った。
その後ろで、彼女はスポンジを泡立て、うきうきと神雄の体をこすり始める。背中、腕、前へ回って、胸、腹……。

と、唐突に須美恵は言った。

「チュウしよ」

嫌も応もなかった。神雄は唇を奪われた。
そして、しばらくくっついて、やがて、チュッ、と音を立てて離れた。
唇を離した須美恵は、真っ直ぐに神雄の目を見た。神雄も、この時ばかりは真正面から須美恵の目を見返した。
そうして見つめあった後、須美恵は彼の頭を撫でながら言った。

「好き……」

彼女の手に付いていた泡が、神雄の髪にも付いた。


<つづく>



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「師匠のお筆」5-2-2
『師匠のお筆』


5-2-2


左、続いて右と、一円玉よりも小さい神雄の乳輪を須美恵は強烈に吸い上げる。時には唇を尖らせて乳首をつまむように吸い、時には大口を開けて広く胸全体を吸った。そうしてペロペロと小刻みに舌を動かす。まるでアダルトビデオの男優さながらに、これ見よがしに大胆な愛撫だ。

それにつられまったく受身で胸を舐めしゃぶられている少年も、これまたAV女優のようであった。

「あぁっ……ふぅっ……」

切ない吐息を漏らして、神雄は身悶える。須美恵が口を離すと、元々は淡い桃色をしていた彼の乳輪が、いつの間にかその周囲も含めてほのかに赤くなっているのが見えた。

「おっぱいなんか吸われて気持ちいいの?」

須美恵は目元に笑みを浮かべて訊いた。

「じゃあおっぱいもスケベだね」

言いながら、神雄の亀頭を激しくこすり上げる。乳首を愛撫している間も、片時とてその手は休まることがなかった。

亀頭は今、粘っこい汁でドロドロにまみれていた。そこには、それ以前に射出した精液の分も混じっているし、今現在も尿道から溢れ続けている新たな粘液も混じっていた。そのせいで、須美恵の手もベチャベチャに濡れていたから、動かすとその度にヌチャヌチャというような卑猥な音が鳴った。

「ふっ……ふあっ……!」

ペニスをドロドロに濡らされて、神雄はもう気持ちいいというよりもわけが分からなかった。ペニスを愛撫されることは確かに気持ちはいいはずなのだが、今は快感を通り越して、無に近い感情だった。エクスタシーが続き過ぎて、その極限の先に行ってしまったような感覚である。

亀頭に刺激を続けられるうち、尿道口の辺りは妙にスースーするし、それに尿意のようなものも強烈にこみあげてくる。しかし神雄には、それが小便を出したい状態なのか、精液を出したい状態なのかが判別できなかった。

「あっ、やっ……!」

されるがままになって、少女のように神雄は高い声を上げた。自分の意志とは無関係にペニスを刺激され、無理矢理その快感を掘り起こされるのは、まるでレイプされているような感覚だった。神雄の体は必死に拒否反応を示したが、まだ腕力では須美恵に勝てなかった。それに、なぜだか力もこもらないような感じだった。

「いいの? 気持ちいいんでしょう? スケベちんちん」

須美恵は煽りたてる。

気持ちいい、確かに気持ちいいのだが、どうにも耐えがたい、それが神雄の今の気持ちだった。ただただ射精の前の快感だけではないのだった。神雄は一生懸命に須美恵にしがみついた。もうそれしかこの拷問に耐え抜く術はなかった。

「うぅぅ……ああんん……!」

何かが出そうだった。それはやはり小便に近いように思えた。神雄は必死にこらえた。ここでお漏らしをしてしまうわけにはいかないと。

だが、須美恵の手は待ってくれない。彼女の指は亀頭上部を休みなく摩擦し、神雄の意志とは関係なく何かを出させようとして止まらない。

「いいのよ。出していいのよぉ。ほら、ほらほら。出しなさい!」

その言葉が引き金となった。

「んっ! んくぅっ!」

神雄の尿道から大量の液体があふれ出てきた。それはやはり尿のようだったが、不思議と匂いはそれっぽくなく、また色もなく、それでいてややとろみのある汁だった。さりとて精液とは明らかに違うし、またいつもの粘液よりはシャバシャバと粘性が薄かった。

須美恵は、出せとは言ったが、こういうものが出ようとは思ってもみなかった。

「あらあらあら……」

彼女には初めての経験だった。そもそもそれほど男性経験の豊富でない彼女だから仕方がない。彼女は、それが尿であることを疑った。だが、それでいいとも思った。もうこうなったら、シーツが汚れようと関係ない、とことん出させてやろうと、むしろさらなる加虐心に火をつけるのだった。

「出ちゃったわねえ……。ねえ? ほらあ、まだ出るぅ?」

須美恵は、そのトロトロの液体を伸ばしながら陰嚢までクリクリといじくり、そこから竿の先まで一気にこすり上げる。そしてその往復を、時折指を屈折したりなどしながら、大きな動きで始めた。

「いっ……ひぅ……ん……!」

一時は我慢の限界から解放された神雄だったが、それも一瞬のことで、再び始まった陰茎への刺激に、またしても悶絶させられるのだった。汁も最初の噴出の後すぐ止まっていたが、新たに亀頭をこすられるとすぐにまた出た。

「うわ……やだ、ほんとにどんどん出る……」

須美恵のその言葉を聞いたのが最後だった。頭が真っ白になって、神雄の意識が飛んだ。


<つづく>



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「師匠のお筆」5-2-1
『師匠のお筆』


5-2-1


所変わって、こちらは若い二人のいる場所。彼らもまた、淫らな行いに没頭していた。

「イくの? どうしたの? ほら」

須美恵(すみえ)は、神雄(かみお)のペニスを右の手で激しくしごき上げた。左の手は彼の背中からわき腹へ回し、がっしりと逃げ場のないようにホールドした状態だ。

神雄は全身をビクンビクンと痙攣させて、やり場のないこそばゆさに悶絶しそうだったが、須美恵のそのホールドのせいでこの拷問から逃げ出すことができなかった。

一方神雄の方でも、右手は須美恵の背中へ、左手は向こうの肩へと回していたが、こちらは相手の動きを封じるというよりも、むしろしがみついているといった方が正しかった。神雄は、陰茎の刺激を敏感に感じすぎて、何かにしがみついてでもいないと居ても立ってもいられないのである。

「うう……ああぁ……」

神雄は荒い吐息をもらしながら、須美恵の鎖骨辺りに強く顔を押し付けていた。

そんな彼を見下ろしていると、須美恵の心には彼がかわいいと思う気持ちが満ち満ちていく。その気持ちは、母性愛に近かった。神雄ときたら、顔を真っ赤にしてぎゅっとしがみついてきて、その様子はまるで、母に必死で甘える幼子のいじらしさそのものだったのだ。

須美恵はそのかわいさのあまり、今すぐにも彼の頭を抱きしめてやりたかった。が、そうはしなかった。そうする代わりに、彼をいじめるようないじわるな言葉を言い放つのだった。

「どうしよう。ねえ。またドピュドピュゥゥってするの、また。ねえ」

いじらしい少年の表情は、母性愛と同時に、彼女に加虐心をも生じさせるらしかった。須美恵は彼を抱きしめたい衝動をせき止め、逆に突き放すような態度を取ることに一種の快感を覚えていた。

「何回もしちゃうねえ。ねえ? さっきしたばっかりなのにねえ」

須美恵のサディズムは勢いを増していく。それと同時に、陰茎をいじくる彼女の指の動きもまた加速した。

神雄の陰茎は、須美恵の前に初めて姿を露わした時はまだ包皮に先っぽまでくるまっていたが、彼女の度重なる性のアプローチを受けて、今は平常時でも亀頭を露出するまでになっていた。

その亀頭の先端から根元にかけて、須美恵の指が細かく素早く往来する。

「ああっ……あぅ……」

神雄はあえいだ。まだ声変わりする前の彼の声は、高く澄んでいて、かつ悩ましく妙に卑猥だった。

その声の度に漏れ出る熱い吐息が、密着する彼の鼻や口から須美恵の胸に吹きかかり、彼女の胸の内もまた熱を帯びていった。するとそれにともない、彼女の台詞にも色っぽい熱がこもる。

「スケベねえ……。ねえ? おちんちんスケベだね」

聞こえているのかいないのか、神雄は何も答えず、その代わりに左足を須美恵の足に覆いかぶせようとしてきた。

それまでは須美恵にしがみついて上半身を起こしながら、仰向けに足を伸ばしていたのだが、今度はくるりと横になって、ちょうど抱き枕を抱くように左足を彼女に重ねてきたのである。それは、無意識のうちに彼がとった、ささやかな抵抗であった。

しかし、これをされると須美恵の手は神雄の股に挟み込まれてしまい、身動きがとれなくなる。そこで彼女は、その足をブロックするべく自分の右足をごろんと回してきて、逆にそれを彼の両腿の上に乗せた。重石というわけだ。おかげで彼は両足の動きを完全に封じられてしまった。

「おちんちん……、さっきしたのに、おまんこパンパンって。ねえ?」

プロレスまがいの固め技をかけつつ、須美恵はささやく。

「先生のおまんこパンパンってしたのに。ねえ。なんで?」

質問の意図が分からぬのか、耳に入らなかったのか、またしても神雄は言葉を発しない。ただぎゅっと目を閉じて、荒い息を吐くだけである。

「なんでだろ。スケベなんだね。何回もしちゃうね」

須美恵は興に乗って、次から次へと卑猥な言葉を投げかけた。口調は優しかったが、内容は彼を責め立てるものだった。

「どうしよう、ねえ? 困っちゃうね、このスケベちんちん」

彼女は言って、神雄の頭に頬をこすりつけた。そして、彼女が好む柔らかい髪と頭皮からの熱気をそこに確かめた。

「はぁぁ……あはぁぁぁ……」

相変わらず悩ましい吐息を、ただただ彼は吐いている。

「どうしようもないね」

言いながら、彼女は神雄の顔を覗き込んだ。しかし彼は、きつく目をつむっており、彼女の視線に気づかない。須美恵はその愛くるしさに打たれ、その時ばかりはいつくしみたい情に負けて、彼の閉じたまぶたに思い切り口づけをした。薄い皮膚と柔らかいまつ毛が唇に触れる。

彼の態度は変わらなかった。ただかたくなに目をつむって、彼女を避けるわけでもなかった。

須美恵はしばらくそうした後、思い切って体を下にずらしていった。しがみつく神雄の手を無理やりはがし、宙に浮いた彼の左手は、わき腹に回していた手で手繰り寄せて持った。先ほどの足のように、いらぬ抵抗をさせぬためだ。右手は自分の背の後ろに回っているので、股間に届く気遣いはなかった。

彼女はそうしておいて、神雄のいたいけな乳首に思い切り吸いついた。


<つづく>



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乳吉久美子考
最近になってハマっているというわけではありませんが(むしろブームとしては下火ですが)、熟女優といえば、どうしてもこの人が早い段階で思い浮かびます。要は、そういう思考ルートになっているみたいです。

元々はあまり知りませんで、ちゃんと真正面から見たのは、「はなまるマーケット」にレギュラー出演されるようになってからでした。
中途からレギュラー入りした彼女は、当初その元気さ、前向きさが番組内で空回りしていたように記憶しています。ほら、あのメインの二人っていつ見ても気だるい感じじゃないですか。それで余計に浮いて見えたんですよね。そして藤吉さんの方でも、確かしばらく休んでらしたか、あるいはああいう系のポジションをなさったことがなかったとかで、それで気合いが入ってたんじゃなかったかと思います。

まあ、あの元気良さというのは、その後他の番組出演でも発揮されていますから、そういう人ではあるんでしょうね、健康的というか。少なくともそれがチャームポイントではあるようです。
で、その健康的という件なんですが、これは比較的良く言った方のもので、もう少しざっくばらんに言うと、“雑”ってことになるんだと思います。あんまり構わない感じですよね、顔も体も。女優なのに。

その傾向が如実に現れているのが、ずばり体型です。顔はまだいいんです、大して気を使わなくても。そんなに変わらないんです。何せ、元がいいですから。やっぱりきれいです。
問題は、その肉体美……。まあそれこそ健康的でいらっしゃる。ふくよかというか、ぽっちゃりというか、中年太りというか……。見よ! あの胴回り!

……素晴らしい。いや、実際素晴らしいですよ! 理想の奥さん像です。ま、確かに顔がいいっていうのは大きいですよ。でもね、あの自然に無理に逆らわない感じ、のびのびと楽しそうな感じ、いいじゃないですかっ! ほんと“かわいいおばさん”を地で行く人だと思います。素敵です。

よく藤吉さん、谷間が見えることや、横乳が結構出っ張って映ることがあるんですが、上記のように全体的にふくよかな人ですから(言い忘れたけど二の腕も健康的)、お乳だけがとりわけ大きいってわけではないと思うんですよね。視聴者の目はそこに行きがちですけどね。ま、せいぜいそこそこ位でしょう。ぽちゃっと、こう、底辺が持ち上げられた形だと思います。

ところで、こういう風に特徴を見ていきますと、私の中でもう一人、彼女とイメージのダブる女優さんが頭に浮かびます。原乳出子さんです。
原さんの胴回りたるや、……貫禄です。年々ほったらかしの度が過ぎて行く感じです。キットカットのCMなんかすごかった。でもでも! かわいい! とにかくかわいい。あんな人が同級生のお母さんだったら……、とか、そんな妄想にぴったり。
原さんの方が藤吉さんよりもややしっとりと落ち着いた雰囲気はありますが、色気とはまた違うんですよね。色っぽくはなくて、やっぱり健康的なんですよ。まさに良妻賢母って具合で。

それにしても、この二人の構わなさ加減は異常です。藤吉さんに至っては、近くにいたらきっと、胸チラなんかは日常茶飯事、ブラジャーなんかもその辺に普通に吊ってあったりとか、ひょっとしたら、腕に胸が当たっていても全然気付かずにいるかもしれません。要するに、無防備なんですよ。
あの人たちは、自分の体がエロいっていう自覚が、全然ないんでしょうかね。

<参考資料>
乳吉久美子さん
入浴する豊満妻を元祖巨乳アイドルが見守るの図
(この画像は拾い物です)

余談ですが、藤吉さんと原さんには、もう一つ大きな共通点がありました。それは、旦那が二枚目系俳優で、しかもいい人っぽいということ。やっぱり、ああいう理想形の奥さんを育てるには、いい旦那の存在が不可欠なのかもしれませんね……









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「師匠のお筆」 5-1-11
『師匠のお筆』


5-1-11



仕方なしに、枕必は文子の元へと近づいて行った。だがそれは、彼女のリタイアを許すためではなかった。彼は文子の後ろに回り込むと、その乳房をもろ手で鷲づかみにし、それを持って無理やりに起き直らせたのだ。

「ひっ!」

強引に乳房を引っ張り上げられて、文子は痛がった。痛みにつられて腰を浮かす。こうしてとりあえず元の姿勢に帰ることはできた。
しかし、枕必の手はいまだ乳房をつかんだままだ。彼はその手を目いっぱい広げて、乳房のみならず胸板までも握りつぶさんとばかりつかみかかったが、行く手を阻む脂肪の量があまりに多過ぎるので手のひらが押し戻され、指先は胸板に到達するどころか、そこをかすめる機会さえついになかった。その豊かな脂肪は指の間からも大量にこあふれ出ていて、それにより指が胸の肉に沈み込んでいく様が一層強調されて見えた。
ともかくも、枕必がそうして胸を持っていたおかげで、文子は再び倒れ込まずには済んだのであった。

「続けなさい」

厳粛に枕必は言った。

「はい……」

気力なく文子は返事した。一度倒れてしまうと気持ちも途切れてしまい、続きは「お」の次からだ、とは頭で命じていても、中々体がついていきそうにない。
いささか億劫な気分でいると、その時、彼女はふいに背中に生温かいふくらみが当たるのを感じた。

(あ、アレが……)

懐かしい温もりが、コリコリと背中を押していた。文子がいじくった時の固さはもうなかったが、柔らかい中にも芯があり、ぼってりと厚みのある独特の重さが確かに感じられた。
まさしくそれは枕必の男根であった。

(重い……)

背中に乗せられて、文子は思った。しかし、嫌な重さではなかった。むしろ嬉しかった。
重さには、物理的なもの以外に、精神的な意味合いもある。生命にとって神聖な所、大事な場所、また自分との関係からいえば、自分が目標と狙うもの、そういう重さである。
今背中に乗せられてみて、その重みがずしりと心に響く思いだった。そうして意識すると、徐々に背中からエネルギーが伝わってくる気がした。
しおれかけていた文子のやる気に、再び弾みがついた。彼女は嬉々として作業を再開した。男根が体に触れている限り、無限のパワーがみなぎってくるような気さえした。そのやる気ぶりは、まるで鼻先に餌をぶら下げられた動物のようだった。

枕必は、文子の乳房を上方へ向けて握りしめ、男根を背中に下腹部ごと押し当てて固定し、彼女ないし彼女の筆と一体になって動いた。こうして膣に筆をはめ込んでいる文子を抱きしめ動いていると、文子自身が巨大な筆で、枕必はそれを使って書いているように見えないこともなかった。

二人は紙の上で共に体を移動させ、残りの文字をつづっていった。「ち・ん・ぽ」そう書きながら、背中にある実際のそれを意識し、文子の股間はむずむずとかゆいような切なさを帯びて熱していった。総毛立ち、乳首は勃起し、肌が一瞬冷たくなったかと思うと、全身からじっとりと汗が吹き出した。なんだかそわそわと落ち着かなかった。

「おほおぉ……」

文子の口の端からよだれがこぼれ落ちた。まだ挿入していないのに、もう結合している気分で、気持ちが良かった。このままでは、この書が書き終わるより先に、文子はまた気をやってしまうかもしれない。

彼ら中年二人は、こうして自分たちだけの変態的な世界に酔いしれるのであった。


<つづく>




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「師匠のお筆」 5-1-10

『師匠のお筆』


5-1-10



と、見ている間に文子は一つの作品を書き上げた。普通に手で書くよりも何倍もの時間をかけて。

「おちんぽ ほしい」そう書いてあった。欲しい物を書けという、枕必の指示に従ったものだ。膣で書かせる書道、いわば“膣書道”では、いつもこんな卑猥な題材を書かせるのが常だった。

だが最も卑猥な言葉は、実は下世話な文句そのものではない。それは、左下に書かれた作者の署名である。自分の名前を自分の膣で書かせられる、これほど間抜けで侮辱的なことはないからだ。それを書く女には、情けなさと恥ずかしさが津波のように押し寄せるだろう。さらにこれを卑猥な文言の横に記せば、身動きできない証拠を突きつけられた気持ちにもなる。自らこのばかばかしい行為を承認してしまったようなものだからだ。

名前ばかりをひたすら書かせたこともあった。誇り高い女であるほどこの屈辱の衝撃は大きいようで、自身教室を主宰して教え子を持つある女師範などは、名前を大書した後、ショックのあまりその上で失禁してしまった。膣で署名するだけでなく、それに尿までかけて、結果的により徹底的に自分の名を辱めることとなってしまったのである。

今日の文子の作品にも、署名がしてあった。それにしても、こんな場合にも様式に則り、ちゃんと左の隅に書くというのは、なおさらこの行事のばかばかしさを際立たせているようである。前述の通り、膣で書く場合には書きたい場所まで体全体を運ばねばならないから、署名が左下にあるということは、わざわざそこまで移動して書いたということになるが、膣から毛筆をぶらぶらさせて、これを落とすまいと必死で力みながらよちよちと尻を振る大人の女の格好というのは、どう理由をつけても間抜けなものに違いないだろう。

そうして一仕事終えた文子は、普段の厚かましさにも似ず、恥じらって弱々しく縮こまっていた。軽い疲労感もあり、枕必の判断を待つその表情は、どこか力無げにも見えた。また、羞恥と緊張という内心の影響のほか、見た目以上にハードな運動を終えたことから、素っ裸にもかかわらず彼女の肉体はカッカと火照っていた。

「ふむ……」

枕必は作品を見た。ひょろひょろとした頼りない線が、全体的に右側に偏っていた。字自体は読める方だった。場合によると、どう首をひねっても読めないときがあるのだ。
その作品が気に入ったのかどうか、彼の表情からは何も読み取れなかった。彼は、評価を下すことなくそれを少し離れた場所へ持って行って置いた。そうしておいて、言葉を発する代わりに新しい紙を持ち出し、文子の前に広げた。次の創作にかかれというのであった。

「ああ……」

何か言葉にならぬ声を文子は発した。許しをこうべく、甘えているつもりらしかった。だが、どんなに甘えてみても結果は変わらない。もはや彼女にとって、次の創作は責務だった。

文子は諦めて、今一度墨をつけに硯に向かった。そして、また紙の上に戻る。「おちんぽ ほしい」改めてそう書き、署名もした。枕必はそれを受け取る。するとまたしてもそれを脇にのけて、新しい紙をセットした。一からのやり直し、その繰り返し。苦行だった。
二回目は早く済んだが、三回目からは徐々にスピードが落ちていった。スピードには個人差があるが、文子は年齢的に厳しく、比較的早めの段階で体力を大幅に消耗していった。顎からは、いつしか汗の雫が滴り落ちる。
時折よろめいて、尻や手をつくことも多くなった。そうして六回目を数えた時、「お」を書いたところで彼女は尻もちをつき、とうとう起き上がれなくなってしまった。足が疲れて、ついに体を支えきれなくなってしまったのである。


<つづく>




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妄想の座敷牢






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「師匠のお筆」 5-1-9
『師匠のお筆』


5-1-9



文子は作業を開始した。通常手で持つところを膣穴で代用しているので自ずと作業手順も異なり、普通ならほとんど手と腕だけを動かすべきところ、今はまず体全体を書きたい場所に移すところから始めなければならない。文子は、相変わらず後頭部を抱えたまま、そろりそろりと足を運んで画面左上の方へと移動し、そして、荒い息を吐きながら筆先を画面に落とした。

手で書くのと違い、横棒一本引っ張るのにも骨が折れる。何しろ、筆先の向きが安定しないのだ。おまけに、いくら太めの筆とはいえ、膣の圧迫だけでこれを持つというのは中々過酷な話である。ましてや文子は特殊な鍛錬を積んだわけではなく、あまつさえ穴の内部は粘液でドロドロに濡れていて滑りやすい。筆が抜けないように気を使うだけでも一苦労だ。

文子は膣が締まるように意識して、下半身に力を込めた。すると、肛門がきつく閉まって、尻の筋肉がプルプルと震える。その尻を尻文字よろしく前後左右に振って、何とか文字を作っていく。出来上がるのは、細い線や太い線の入り混じったもので、もちろん全体のバランスなどはもってのほかのいびつな書だ。果たして、これを書と呼んでいいものかどうかの議論もあろう。

書家・枕必は、その点どう解しているのか。
彼はずっとニヤニヤと笑いながらこの様子を見ていたが、もはや自分ではその笑いを禁じることができないほど、この状況を楽しんでいた。彼にとって、これは性的な戯れでありながら、一方純粋に独立した一個の趣味でもあった。

枕必の元には、以前に創作されたこの類の“書”が、既に大量に保管されている。実は、彼が過去にこの趣向を命じたのは、文子だけではない。これまでに関係した幾人もの女性に、これと同じことをさせてきているのである。そうやって出来上がってきたこれらの作品を、彼は後生大事にわざわざコレクションとして残してきたものだ。
彼曰く、これには性的興奮を刺激されるのみならず、もはや芸術的興味すらそそられるということである。女性が膣を使って作品を生み出すということは、女性ならではに宿命づけられてきた行為であり、それ故にある面でこれは人生そのものですらある、と彼は言う。その正邪はともかくとして、枕必がこのコレクションを眺めるとき、大いに心満たされることは事実であった。

作品を見れば、枕必は容易にそれが生み出された時のことを思い出すことができる。
多くの女性に見られた反応は、この行為の性質上、恥じらいおののいて震えるというものだった。涙を流す者もざらにあった。ある学生の弟子を二人並ばせた時は、二人が二人とも極度の羞恥心のために泣きだしてしまったものだ。

また、羞恥心以上に屈辱感を強く抱く者もいる。とりわけ、書道を真面目にやってきた者にそういった例は多かった。やはりこれも枕必の弟子で、幼少の頃より書道を習ってプロとなった者なぞは、情けなさのあまり発狂しそうなほどに身悶えた。彼女としては、長年ライフワークとして培ってきた書道のキャリアを、こんな変態じみた性戯に活かすことになろうとは夢にも思わなかったであろうし、さぞかしショッキングだったのだろう。膣に筆を挿すという発想自体、考え付かなかったに違いない。

ところで、それほど心理的に負担を与えるものでありながら、憤慨したり拒み通したりする女性はこれまで一人もいなかった。そこが、女性の心理の複雑微妙な所である。これには色々な要素がからんでいる。
まず、そもそも関係を持った女性すべてにさせているわけではないので、あらかじめ受け入れられると思しき女性を見抜く枕必の眼力の鋭さがある。そして、両者の間の信頼関係、加えて彼への憧れや忠誠心がある。関係を最初に築くのと同様、彼の事態の運び方の上手さも忘れてはならない。要するに、以上枕必が指導者の故に成り立つ事情というのがある。

一方、女性が先天的に内包する条件もある。まだ文子ほどには至らぬまでも、潜在的に被虐嗜好の女性は多いし、その点はある意味枕必の先の持論が合致するのかもしれぬが、ともかくこれはこの趣向を許す一つの下地となりうる。さらに、女性にもやはり性的好奇心というのはあるわけで、これを刺激されて、一風変わった性的趣向に興味を示すことはむしろ自然なことでさえあるのだ。
実際、すべての者が最終的に協力的となり、またこれに愉しみを見出すようになっていく。そういう面では、この作業に携わった女性の順能力は高いといえるだろう。

文子もそんな女性の一人だ。その作業に取り組む懸命さは、ギュッと閉まった肛門の力の入り具合からもよく分かる。それを見ていると、枕必はついさらなる試練を与えてみたくなる。もっと追い込まれた後にできる、ギリギリの創作を確かめてみたいというのだ。
彼は、きつく閉じた彼女の肛門に、指を入れてやろうかと企んだ。しかし、すんでのところでそれは思いとどまった。なぜなら、以前別の女にそれをやって、紙の上に大便を漏らされたことがあったからだ。さすがの彼も、それには辟易した。女にかけて百戦錬磨の彼も、書道道具の上に糞をされるのは趣味に合わなかったようである。


<つづく>




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