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■連続作品
◆長編作品
「子宝混浴『湯けむ輪』~美肌効姦~」

◆中編作品
「青き山、揺れる」
「師匠のお筆」

短編作品
「大輪動会」  ▼「ママの枕」  ▼「ブラック&ワイフ」
「夏のおばさん」  ▼「二回り三回り年下男」  ▼「兄と妻」

一話完結
「お昼寝おばさん」 ▼「上手くやりたい」  ▼「珍休さんと水あめ女」
「栗の花匂う人」  ▼「乳搾りの手コキ」 ▼「妻つき餅」
「いたずらの入り口」 ▼「学食のおばさん便器」  ▼「山姥今様」
「おしっこ、ついてきて。」

「師匠のお筆」 3-6-1
『師匠のお筆』


3-6-1


「あら、神雄君のお母様」

言いながら、須美恵は教室から出た。前を神雄に歩かせ、その両肩に手を置いて。

「お迎えにいらしたんですか」

須美恵は鈴美のいる玄関から2メートルほど手前で立ち止まった。いまだ神雄の肩から手は除けない。自然、神雄もまた鈴美に近寄ることなくその場で立ち止まることになった。

須美恵は我が父の方にちらりと一瞥をくれるとそちらには特に挨拶せずに、引き続き神雄の母にしゃべりかけた。

「いつも遅くまで居残りをさせてすみません」

実際にはそれほど遅い時間までとは思っていなかったが、形式的に須美恵はそう言っていた。

そういえばこの母親に対してもいずれ何らかのフォローをしておかねばならぬ、と須美恵は思いついた。いまや彼女にとってかけがえのない存在となった神雄とさらに親密になるために、母親と懇意にしておくことは決して不利ではないし、そればかりか、神雄をこの教室から引き上げられでもしたらこれ以上の損失はないわけで、いずれにしてもこの母親の気持ちをうまく懐柔することは必須であると思った。

「いえいえこちらこそ熱心にご指導を頂いて……」

笑顔で会釈し挨拶の言葉を述べる鈴美を見て、須美恵は彼女の様子がいくらか高揚していることに気がついた。と、横合いから父が彼女に何か言葉をかける。すると、鈴美の頬は一層紅潮するように見えた。

(なるほど)

須美恵は気付いた。この女は父枕必の名声にたぶらかされている者の一人だと。これまでにもそういった人間は数々見てきたから容易に想像がついた。

ちなみに、須美恵にとって父は、いかに世間でもてはやされている有名書道家であろうとも、一切尊敬に値する人物ではない。彼の拝金主義的で偽善的な様は幼い頃から嫌と言うほど見てきたし、それに何より女癖の悪さは唾棄すべきものであったのである。

この女も書をかじったとか言っていたっけ、と、神雄と鈴美が教室に面接に来た日のことを須美恵は思い出した。その時は、主婦の戯言、と聞き流していたのだった。

「神雄君の筋がいいのは、お母様譲りですね」

須美恵は早速この知識をお世辞に利用することにした。須美恵にとっては、人の機嫌を取ること、ましてそれが平素から見下してやまない専業主婦に対してであることにいらいらしたが、せっかく手に入った神雄を失わぬためにはやむを得ない代償と我慢した。

神雄、そう、この逸材は既に我が手にあるのだ、と須美恵は改めてこの愛おしい少年の温もりをその手に確かめた。

(あなたの息子はもう私のものです)

須美恵は心に叫ぶと、もう我慢できなくなって肩に置いていた手をするすると体に沿って下ろし、少年の股間をまさぐった。

神雄はそれまで両手を前にして手提げ鞄を持っていたが、この時うまい具合にそれをやや上に持ち上げたために、ちょうど股間全体が鞄の後ろに隠れることになった。

須美恵は内心にんまりとほくそ笑む。自分と少年の意思が同じ方向を向いているのは疑いないと。

「本当に神雄君はいいものをお持ちなんですよ」

早々と慣れた手つきでズボンのチャックを下ろすと、須美恵はその中から神雄のペニスをつまみだしていた。

ペニスの方でもこのわずかな期間で度々刺激を受けたために成長したものか、外からの刺激に対して迅速に反応するようになっていた。この時もそれは須美恵の手の中ですぐに勃起した。

須美恵はこの行為を悟られまいと、またそちらに注意を向けさせまいといかにも冷静な風を装って鈴美に話しかけた。

「お母様はもう書はなさらないんですか?またなさればいいのに。ねえ、枕必先生」

父に話を向けると、予想通り彼は話を合わせてきた。外づらのいいこのスケベ親父が、まして女の前ともなれば必ずいい顔をすることは分かり切っていた。

須美恵にとってはこの父はもちろん、それに乗せられて調子づいているこの世間知らずな主婦も同じく嫌悪の対象であった。

(奥さん、お宅のお子さん、あなたの目の前でおチ○ポ丸出しで勃起させてますわよ)

須美恵は普段の彼女からは想像もできない低俗な揶揄を心に並べ立てていた。

(ご存知なかったでしょう。息子さんのおチ○ポこんなに大きくなってるんですよ)

須美恵はそれと気づかれぬように指先だけで陰茎を愛撫した。手首まで使ってしごくと腕の動きが大きくなってしまうからだ。

割れ目から湧き出した粘液を表面にまぶして、須美恵は指の腹で器用に亀頭をこねくり回す。時には右から左、左から右へと、指の表面をバネにして手の平の上を跳ねさせたりもした。

この破廉恥極まる状況を何も知らない彼の母鈴美は、相変わらず枕必の歯の浮くようなセリフに気を良くするばかりである。須美恵は内心せせら笑った。

(この子ったらまだこんなに小さいくせしておチ○ポは一人前に勃起させるんですよ。ほらほら、見てやって下さいよ)

須美恵の気持ちは高ぶり、それにつれて罵りの言葉にも拍車がかかった。

(なんて情けない息子さんでしょうね。母親の前でもおチ○ポしごかれて気持ちいいんですって。残念ですけど、息子さんはもうどうしようもない悪い子になってしまいました。こんなに……こんなに……)

興奮の極地に達した須美恵はたまらなくなって、神雄の固くなった陰茎から釣り上った睾丸までを両手で思い切り鷲づかみにした。

(ああ……こんなにコロコロして……かわいい)

少年の雄々しさと暖かさを手に感じて、須美恵は自身の股間も潤うのを感じた。須美恵は彼の股間ごとぐっとこちらに抱き寄せた。

と、その途端、ビュッと勢いよくペニスの先から液体が噴射した。飛び出した液体は手提げ鞄の裏面にぶつかる。それはいつになく量が多く、また色の濃いものだった。鞄にはべっとりと白い粘液が付いていた。

(……!)

須美恵はびっくりし、そして感動した。自らの手で少年を射精させることは、この上ない喜びである。

しかし、その一瞬間後には焦りを覚えていた。この液体がポタポタと床に落ちて、今までの一連の行為が露見したらどうしよう、と須美恵は今さらながらに恐れたのだ。

彼女はとりあえず真っ先に陰茎の先端を握りしめた。幸い精液は最初の噴射以上にあふれ出てくる気遣いはなかった。いつもより多いといっても、やはりまだまだ大人ほどの精液の量ではなかったのだ。

しかし、しずくが垂れ落ちる前に何とか後始末はせねばならない。

「あら、お手洗い?」

とっさに須美恵は言って、神雄の顔を覗き込んだ。神雄は委縮して不安な表情を浮かべている。

須美恵は彼の返事を待たずに、自分が手洗いへ神雄を連れて行ってくることを鈴美に伝え、そのまま神雄ごと回れ右をするとそそくさとその場を立ち去った。

上機嫌の鈴美はそれを不審とも思わず、それどころか須美恵の面倒見の良さに感心すらしていたのである。


<つづく>



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