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小説には、連続作品と一話完結作品があります。連続作品は、左「カテゴリ」の各作品名より一話から順番に読むことができます。また「目次」には、各作品の概要などをまとめた記事が集められています。

■連続作品
◆長編作品
「子宝混浴『湯けむ輪』~美肌効姦~」

◆中編作品
「青き山、揺れる」
「師匠のお筆」

短編作品
「大輪動会」  ▼「ママの枕」  ▼「ブラック&ワイフ」
「夏のおばさん」  ▼「二回り三回り年下男」  ▼「兄と妻」

一話完結
「お昼寝おばさん」 ▼「上手くやりたい」  ▼「珍休さんと水あめ女」
「栗の花匂う人」  ▼「乳搾りの手コキ」 ▼「妻つき餅」
「いたずらの入り口」 ▼「学食のおばさん便器」  ▼「山姥今様」
「おしっこ、ついてきて。」

「師匠のお筆」 3-5
『師匠のお筆』


3-5


「須美恵にご用ですか?」

声をかけられて鈴美は振り返った。ちょうどこれから神雄のいるであろう教室を覗こうとしていた時だった。

見ると、白髪混じりの総髪に作務衣姿の、どことなく一風変わった風情ながら妙に貫禄のある男性が立っている。年のころは50代か60代位。恰幅がよく、またそれにちょうど釣り合う形で押し出しの強い容貌をしている。他方それでいて、表情は柔和であった。

「はい、あの、息子を迎えに……」

なぜか悪さを見とがめられたような心持ちで、なんとなく気圧されながら、鈴美は答えた。

「ああ、お母さんでしたか」

男はにっこりと笑って言った。中年か初老の男でありながら、その笑顔はどこか甘えたところのあるような、いわゆる女好きのする魅力的なものだった。

「もう授業は終わっている時間でしょう」

言いながら、男は鈴美のいる玄関へ歩み寄って来る。

「どうも、こんな格好で失礼します。仕事場からそのまま来たもので」

鈴美が大して疑問にも思っていないことを、男は勝手にしゃべった。どことなく、男にはもったいぶったところがあった。

「そうだ、失礼、申し遅れました。いつも娘がお世話になっております。わたくし、須美恵の父で……」

と、言いかけた男をさえぎって、鈴美が素っ頓狂な声を上げた。

「枕必先生!?」

「ええ」

枕必と呼ばれた男は、少し照れを作って笑顔で頷いた。彼は自分の名声がこの母親に一定の効果をもたらしたことに満足であった。

「枕必です。どうも」

「どうも、失礼致しました」

鈴美は焦ってお辞儀をした。彼女は、彼の名声に対する自身の素直な反応が枕必を快い気持ちにさせていることになど、思いも至らなかった。枕必との予期せぬ邂逅は、彼女をして舞い上がらせるに十分であったのである。

枕必という男は、確かに書道界において確固たる地位を築いた有名書家であったが、鈴美にとってはそれ以上に思い入れのある憧れの人物だったのだ。

「あの、拝見しております」

今度は鈴美の方が聞かれてもいないことを勝手にしゃべる番だった。

「はあ」

枕必は、彼女が何を言わんとしているか既にわきまえていながらも、わざと鈍感な調子をつくる。

「個展を、その、見せて頂きまして」

鈴美は溢れる思いを抑えきれないといった様子で、所々つまりながら話した。

「ほお、個展を。それはありがとうございます」

あくまで鷹揚に枕必は言う。それに対して鈴美は、言いたいことはたくさんあるはずなのに、なんとも言葉が出てこないといった有り様であった。そこで、枕必が気を利かせて言葉をつないだ。

「ひょっとすると、あなたも書を?」

「あの、学生時代に……」

見るからに嬉しそうに鈴美は言った。枕必の勘は当たったわけであったが、それは、いくら名書道家とはいえ彼の名前が一般に広く通用しているほどとは言えず、まして個展にわざわざ足を運ぶ者ともなれば、大方書道をやった者であろうと容易に察しられたからであった。そして、このようなやり取りは枕必にとって何度も経験したものでもあった。

「どれほどなさいました」

「一応、高校までやって、六段を頂いたんです……」

「ほほう、それは素晴らしい」

「先生の前ではお恥ずかしい限りです」

しかし、言葉とは裏腹に、彼女は自分の段位についてはいささか自信を持っていた。もちろん枕必にかなうなどとは思っていなかったが、彼女にとって唯一といってもいい資格であったのである。

それから二人は、用件も忘れてしばらく談笑した。枕必は実に話の道を付けるのが上手く、時には聞き役に徹し、また時には優しく諭すように振る舞い、鈴美の心をすっかり惹きつけていた。鈴美は自分の話を有名人の枕必に聞いてもらって、この上なく上機嫌であった。

そんな時、教室から神雄と須美恵が出てきた。


<つづく>



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「師匠のお筆」 3-4-2
『師匠のお筆』


3-4-2


(あっ、ああ……)

最初少し戸惑い、その後すぐに幸福が彼女を満たした。それは思い描いていた通りであり、またそれ以上でもある神秘的なものだった。

須美恵はそのまま顔をうずめ、かぐわしい香りで鼻腔を満たしながら、そこを湿らす汁を思う存分舐め取りたかったが、いきなりそうするわけにもいかず、ぐっとこらえてその日は感動を噛みしめるのみで我慢した。

精液の量がほとんどないのが不思議であったが、それがかえって大人の男くさい生々しさを感じさせず良かった。

須美恵は舐めるのは止したが、代わりに執拗にそこをタオルで拭いてやった。ふわふわとしてそれでいてコリコリと芯のある睾丸は、特に何ともいえず心地よい感触であった。

それにしても、平素から少年に並々ならぬ関心を寄せる須美恵にとって、その秘所を目の当たりにしたことは、そういう癖のない人間にとっては及びもつかないほど感動的なのであった。

普通に生活していて、少年の股間を直視する機会など、子のない大人の女性にはまずないだろう。まして、性を働いた後のそれを。

須美恵にとっては、ようやく叶った夢の機会であった。書道教室を主宰し、子供限定にしたのもこの瞬間のためであった。しかし、中々チャンスは巡ってこず、露骨な挙動には出られないし、また生徒たちといえばあまりにも無邪気で、それは一般的な子供の当たり前の姿なのだが、それは性から程遠いものでもあり、須美恵は一人悶々としていたのである。

そんな時現れたのが神雄だった。母親に連れられてやってきた彼は、可愛がられて育ったのがよく分かる甘い雰囲気で、またおとなしく賢そうでもあり、そして、染めているわけでもなく元々茶色がかった髪は長めでサラサラして、皮膚は白く……、もうとにかく須美恵の好みのタイプであった。

一目見て運命的なものを感じたが、居残りをさせてみて、果たしてこれがやはり運命であったことが確信されたのである。今までにもマンツーマンで指導したことはあったが、いつもうまくいかなかった。これだけ興味があって、これだけ数多く接してきたのに、神雄が初めてうまくいった相手なのである。

この相手ともっと深い仲に、と、欲求は高まるばかり。日に日に行為はエスカレートして、今や白昼堂々と彼の陰茎をその手に握るまでになったのである。

右手は彼の握る筆を、左手は彼の陰茎を。須美恵は、本来の趣旨である右手の筆よりも、今は左手の陰茎に力を込めていた。もはや、彼女にとって筆は、神雄の陰茎であると言わんばかりに。

直立した“筆”は先端を透明な墨汁で濡らし、意志あるもののように脈打ち動いている。須美恵はその筆を優しく、しかししっかりと握り、時折親指の腹で先端をなでながら、そうして囁いた。

「今日、まだおもらし大丈夫?」

頬を神雄の側頭部に寄せ、唇を耳に付けて。

と、その時、唐突に玄関の方で話し声が聞こえ、はっとして須美恵は身をこわばらせた。


<つづく>



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「師匠のお筆」 3-4-1
『師匠のお筆』


3-4-1


須美恵は興奮していた。彼女は少年の髪に鼻をうずめ、左手で彼の露出された股間をまさぐって愉悦に浸っていた。

須美恵にとって神雄との時間はもはやとうに補習授業ではない。逢瀬だ。背徳の恋を交わす逢瀬に他ならないのである。

あの日、初めて我が腕の中で少年の気をやらせた時、いや、それ以前、初めて会った時からこの運命的な逢瀬を重ねてきたのだ。まさに運命、宿命づけられた出会いと関係だったと須美恵は強く思う。

須美恵は書を指導する振りをしながら、――もはやそんな振りすらまどろっこしかったが、しかしまだ授業という建前を崩すことはできずに、右手で神雄の書を上の空で指導し、そうして左手で、こちらは全身全霊で彼のペニスをいじくっていた。

それは、白く、小さく、しかし固く、先は淡い桃色で、その小さな口から透明な粘液を吐いていた。

(かわいいわ)

心から愛おしいと須美恵は思った。神雄を、というより、彼のそれを。もちろん神雄も可愛いに違いなかったが、その結晶ともいうべき所と須美恵には思えたのであった。白い小さなそれは美しく、まるで初めて相対した日の神雄の印象そのもののように感じられた。

須美恵は、初めて彼の股を開いた日のことを思い出した。

それまでに何度かエクスタシーに達していたことは確かであったはずだが、神雄が果たしてそれをどう受け止めているのか、この先の展開としてどうすべきか、須美恵には分からなかった。神雄といえば無口で、表情も乏しく、喜んでいるのか迷惑がっているのか、ちょっと見ただけでは分からないのである。

だから、彼のズボンを下ろしたのは賭けであった。もう彼女の欲情は我慢の限界だったのである。

少し抵抗したようであったが、頭に血が昇った須美恵は勢い込んで一気にパンツを脱がせた。そして見た。


<つづく>



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「師匠のお筆」 3-3
『師匠のお筆』


3-3


鈴美は歩きながら考えていた。

(あんなに熱心な先生だとは思わなかった)

鈴美から見て、須美恵はクールな印象というのが第一で、きっと書道の腕は確かで且つ仕事もできるに違いないとは思ったが、人情味が希薄と言えば言い過ぎな、しかし子供好きとか優しいとかいった雰囲気はほとんど感じられない外観だった。およそ教育者的でないというのである。

初めて会った時もなんとなくそっけない態度で、万事事務的な振る舞いであった。きれいな人だ、と鈴美は思ったが、同時にもっと表情を和らげればきっとかわいらしいに違いないのに、とも思った。須美恵は話している最中、決して笑わなかったからである。

そんなイメージが、実際に対面して得た須美恵の横顔であったから、熱意を持ってわが子に接してくれているのが意外に思えたのである。どちらかといえば、課外で指導を行うような、そんな余力は使いたくないと考えていそうだと思えたのである。

(ほんとにあの子に素質があるのかしら)

親ばかであるとは思えど、冷静な須美恵だからこそ神雄の才能を認めて引き立ててくれているとも考えられ、そうであれば鈴美にとってこれほど嬉しいことはないのである。

須美恵の教室が見えてきた。グレーの壁と四角い佇まいの教室。子供向けの教室とは思えないほどスマートで味気なく、この建物そのものが須美恵のクールな個性を表しているように見えた。

鈴美は玄関に入った。入るとまっすぐに廊下が伸びていて、すぐ手前右側が教室、その続きでさらに奥が応接室になっている。応接室は須美恵が事務を執る部屋でもあるようで、入学の手続きはここで行った。

今は補習の授業中だから教室にいるであろう、と、鈴美はとりあえずそっとそちらを覗いてみることにした。


<つづく>



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