おことわり
R18
このブログには、エッチなことがたくさん書いてあります。まだ18歳になっていない人が見ていい所ではありません。今からこんな所を見ていると、将来ダメ人間になってしまいます。早くほかのページへ移動してください。

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なお、掲載している小説はすべて作りごとであり、実在の人物・団体等とは一切の関係がございません。

    
お知らせ
「オナこもりの小説」は、エロ小説を気ままにアップしていくブログです。たまに、AV女優や、TVで見た巨乳のことなども書いています。左サイドにある「カテゴリ」から、それっぽい項目を選んでご覧ください。

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妄想の座敷牢ひとみの内緒話羞恥の風ましゅまろくらぶ



小説には、連続作品と一話完結作品があります。連続作品は、左「カテゴリ」の各作品名より一話から順番に読むことができます。また「目次」には、各作品の概要などをまとめた記事が集められています。

■連続作品
◆長編作品
「子宝混浴『湯けむ輪』~美肌効姦~」

◆中編作品
「大輪動会~友母姦戦記~」(連載中)
「青き山、揺れる」 ▼「師匠のお筆」

短編作品
「ママの枕」  ▼「ブラック&ワイフ」
「夏のおばさん」  ▼「二回り三回り年下男」  ▼「兄と妻」

一話完結
「シーコイコイコイ!」
「サルオナ」  ▼「母の独白」  ▼「童貞卒業式」  ▼「お昼寝おばさん」
「上手くやりたい」 ▼「珍休さんと水あめ女」 ▼「栗の花匂う人」
「乳搾りの手コキ」 ▼「妻つき餅」 ▼「いたずらの入り口」
「学食のおばさん便器」 ▼「山姥今様」 ▼「おしっこ、ついてきて。」

シーコイコイコイ!
静江さんは綺麗な人だった。亜麻色のソバージュは派手だったが、クリクリとした大きな目と、彫刻のようにそり立った鼻筋とはよく釣り合いがとれていて、決して違和感はなかった。よく着ていたイメージのある肩から胸の辺りにかけてふわりと襟の広がったライトブルーのワンピースは、まるでドレスのような着こなしであり、古典的な表現ながら、フランス人形を連想させたものだ。

十代や二十代の頃はもっと美人だったというから驚きであるが、その当時でも十二分に美しかった。むしろ色っぽさを加えて魅力は増していたのではないだろうか。あの時、僕は十歳だったから、母の同級生である静江さんは三十四ということになる。まさしく女盛りという表現がピッタリであった。

母ら友人達は、息子や娘らを連れて時々ピクニックに出かけた。もっとも、四人いた同級生の中で静江さんだけが独身。子 供もなかった。学生時代からモテたらしい彼女は、理想が高く選り好みが激しいのだと母達はよく冷やかしていた。実際の所、真相は分からない。ただ、美貌に比して男勝りでサバサバとした性格が問題なのではないかとは密かに思った次第である。

そう、あの人はおしとやかとは無縁の人だった。豪快な笑い声を上げて、はっきりと物を言った。黙っていれば幾らでも寄って来るだろう男達も、その姉御気質に少しく辟易となる程に。ただ、同性には好かれただろうと思う。確かに友人としては最高のキャラクターだった。実際、会話の中心はいつも彼女だったから。

僕は静江さんに憧れていた。否、正確に言おう。彼女を性的な目で見ていた。僕は早熟で、性の目覚めも早かった。十歳のその時には精通も終えていた。自慰の習慣があったから。そして、その時妄想していたのが静江さんにほかならなかったのである。

いつも思い描いていたのは、幼き頃、一緒に風呂に入ったことだった。小顔の割に豊満な胸を今でも鮮明に覚えている。それが水面にプカプカと浮いて、ローズピンクの華やかさを湯船に飾っていた。

「あ、ヒデくん、今、あたしのおっぱい見てたでしょ」

静江さんは、そう言って僕をからかった、それも浴室にこだまする程大きな声で。

「見てたやん。絶対見てた。いつからそんな助べえな子になったん? お姉さん悲しいわあ」

お国訛りでじわじわと僕をなぶる。その内一緒に入っていた子らも声を揃えて「スケベ、スケベ」と囃し立てだしたものだから、僕は必死に「違う違う」と否定しながら、いたたまれなくなって浴室を飛び出した。あの時知った恥ずかしさ、思えば、あれが性への目覚めだったのかもしれない。

小 学校に上がると、もう女風呂へ入ることはなくなったが、静江さんによるからかいは収まることがなかった。

「ヒデくんは好きな女の子いてるん? え、アイちゃん? わあ、アイちゃんなんや、言うてきたろ」

こんなのは可愛い方で、

「なあなあ、ヒデくんてチュウしたことあるん? まだないんやろ。お姉ちゃんがしたげよか? あ、今本気にした? イヤやわ、この子。オマセさんやわあ」

果ては、

「そろそろオチンチンに毛生えてきたんとちゃう? なあ見してえや。そや、今晩一緒にお風呂入ろか? エー、なんでイヤなん!」

などと、露骨な下ネタまで飛び出す始末。万事子 供と同じ目線で会話するこの人は、僕らにとって大いに親しみを感じる愉快な味方であった反面、子 供でも手を焼く位面倒な時もあったわけで、それはまるでガキ大将のようですらあった。ただ、今になってよく思い返してみると、僕のことを殊更狙い撃ちしていたようでもあったし、あるいは僕の密かな想いをとっくに見抜いていたのかもしれない。

ともかくも、僕はいつしか悶々とした想いを抱えるようになり、そのやり場のない気持ちで股間をさすっていたら、我知らず手淫に至っていたようなわけで。とはいえ、性の知識もなんにもまだない僕は、ただ闇雲にいじって、肉体的な快楽を得るに過ぎなかった。そんな、ある意味ウブな、しかしある意味好色なといういびつな人格が出来上がった絶妙な機会をとらえて、あの日のささやかで強烈な奇跡は巡ってきたのだった。

例によって、僕達は弁当を持ち寄り野山へ出かけていた。列の最後尾に僕。歩くのが遅いのには訳があった。尿意を催していたのだ。もっとも、その辺りは延々と草木の生い茂る山道で人通りも少なく、一般的な感覚からすれば、立ち小便もやむなしとする所であろう。ところが、その当時の僕には妙にこだわりがあって、屋外で小用を足すことに強い抵抗があった。都会の温室育ちから、自然の中で過ごすことにおっかなびっくりな面もあったろう。しかも、その直前に蛇を見かけたとあればなおさらだ。

だが、それ以上に決断を鈍らせる理由が、すぐ傍にあった。

「ほら、はよ歩きいな。みんな見えへんようになってしもたで」

こんな時に限って、静江さんが歩調を合わせてくれていたのだ。それは彼女なりの優しさだったかもしれないが、その時の僕にはありがた迷惑だった。その上、勘の鋭い彼女は、すぐに僕の事情にも気付いた。

「なんやおし っこかいな。そんなんその辺で済ましいな」

静江さんは、いつの間に拾ったものか木の枝を振り回して足元の雑草を退屈そうに薙ぎ払いながら言った。

「大丈夫やて、誰も見てへんから。ほら、あの辺の木のとこでしい」

その口ぶりは、いつものようにからかう感じではなくて、むしろ淡々としたものだった。早く前の列に追いつきたい様子がありありと窺えたし、いつまでもグズグズとためらっている僕への苛立ちも次第に見て取れた。それが僕を一層委縮させた。

しかし、彼女は怒りはしなかった。あくまでも僕の幼稚な迷いに付き合ってくれた。それは静江さんの母性だったのだと思う。ガサツなようでいて根は優しい女性なのだ。

「どないしてんな、もう辛気くさいなあ。手つどうたろか?」

僕は渋々道から外れ、草むらに恐々分け入っていった。好きな人の前で格好悪いことこの上なかったが、出物腫れ物所嫌わずで、人間生理現象には勝てない。また漏らすよりはずっとマシだろうと覚悟を決めた。大人の静江さんが十歳児の僕を対等に男と見なしているはずもない。それでも十歳児には十歳児なりの体面があったのだ。

ところが、ここで生来のお節介な気性が発揮されて、静江さんはその心細いプライドに土足で踏み込んできた。「手伝う」と言ったことを本気で実行するらしく、用を足そうとする僕の横にぴったりとくっ付いて立ったものだ。

「ほら、はよズボン下ろして」

彼女は僕が「いいから」と拒むのにも一切頓着なく、半ズボンもブリーフもすっかりずり下ろしてしまった。あっという間にポロンと股間を露出させられる僕。静江さんも確かにそれを見た。僕は顔から火の出る思いをして羞恥に耐えた。一時は尿意も後退した程だ。だが、経験豊富なご婦人にとって、そんなことはなんでもないらしい。陰茎を見たって子 供のものだと思えば当たり前に動じることはないわけで。

「はい、『ミミズもカエルもごめんなさい』て」

いきなりそう言い出した静江さん。僕は意味が分からず、彼女の目を反射的に見返して、それからすぐまた目をそらした。

「あれ、最近の子は言わへんの? こない言わなアカンねんで。言わな、オチンチン腫れてしまうんやで」

その丁寧な解説によって意図を理解すると、腫れてしまっては大変だということで僕はその謎の呪文『ミミズもカエルもごめんなさい』を彼女と合唱した。それから今日まで、僕の陰茎に異常が見られなかったということは、このお祈りが効いたのだろう。

続いて放 尿が始まる、はずだったが、一旦引っ込んだものはすぐに出なかった。ためらいが最後の抵抗をして、膀胱に待ったをかけているらしい。すると静江さんは、さらに驚くべき大胆さを見せてきた。

「はよしな、人来るで」

そう言って周囲をキョロキョロと見渡した後でやや腰をかがめると、なんと僕の陰茎をちょいと摘まみ上げたのだ。長くほっそりとした人差し指と親指が、芋虫程の海綿体を上下から挟んで浮かしている。淡い紅色のマニキュアが、僕の生殖器に初めての女を添えた。その柔らかな弾力と、ひんやりする感触が劇的に脳髄を駆け巡る。

「ほら、シーコイコイコイ……」

彼女はまたしても謎の呪文を唱えて、僕に排尿を促した。その心地の良いささやきがゾクゾクと耳の裏をしびれさせると、僕はもう何がなんだか分からなくなった。罪悪感も恐怖も一遍に洗い流して、体の中枢から奔流が飛び出していく。

「あっ、出てきた。シーコイコイコイ……」

その場の枯れ葉と下草にだけ温い雨が局地的にジャージャーと降り注ぐ。陰部が外気に触れることで、まるでお漏らししているような諦めが心地よい。しかもその世話の一切を静江さんがやってくれるのだ。僕はといえば直立不動で両手をぴったりと体に貼り付け、ただただ放 尿の先に視線を落とすばかり。その間静江さんは僕の陰茎を支え続けてくれた、相変わらずのささやきを唱えながら。

「シーコイコイコイ……」

我慢していた分大量に出る。それでも僕は、もっともっとと、このまま永遠に出続けてくれたらいいと願った。尿管を通る振動が静江さんの指にも伝わっているだろう。その肌と肌の体温が同化して、さらに温められた尿が迸るように僕は夢想した。

「ようけ出るなあ」

クスクスと笑う静江さんの声で、ようやく僕はやや落ち着きを取り戻した。しかし、直後に彼女が姿勢を直したことで、よりその身が接近することになると、立ちどころに理性は崩壊した。静江さんは右手で陰茎を摘まみながら、左手で僕のむき出しになった左の尻の上部に手を回し、自分と僕の体を支えようとしだしたのだ。そうして僕の右腕に顔をつけ、放 尿を覗き込む。幼くはあっても既に性に目覚めている男子にとって、このシチュエーションは琴線に触れるものがあった。

「全部出た?」

静江さんはご丁寧にも最後の水切りまでやってくれた。尿が出切った後で、海綿体をプルプルと振って仕上げをしてくれたのである。異変はその時に起こり始めた。

「ん? あっ! いやいやいや! これ、ちょっと!」

静江さんはバチンと僕の左腰をはたいて非難の意思を表明した。

僕の男根が、静江さんの指の間で勃起しだしたのである。



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[2019/05/05 05:05] | 一話完結 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
大輪動会-プログラム#44-


その悲鳴は、ちょうど浩樹がモニターへ接続を終えた時に起こった。慌てて消音ボタンを探す。彼は今中広間に移動し、薮塚から送られるライブ映像を大きな画面で見られるように設定した所だった。

「音デケえよ」

慶介もびっくりしている。彼や竜二、さらには小林、島田、鈴木といった面々もこちらの部屋に移動していた。

またしても悲鳴が空気をつんざく。“キャー”とか“ギャー”とかいう擬音では表せない複雑な声色。それが断続的に直接大広間から館内へ響き渡る。

「何事だ」

事情をよくわきまえない浪岡がボソリとつぶやいて画面に近寄った。逆に理由を知っている慶介はニヤニヤと笑った。

「近親相姦っすよ」

一斉に彼の顔へ視線が集中する中で、島田だけが一人“ウウム”と唸って頭を抱えた。

その頃、画面の中ではちょっとした格闘が繰り広げられていた。

「おい、そっち押さえろ」

花村が迅速にも舞台へ飛び上がって有紀の肩をつかみ、足の方を薮塚に押さえさせる。中継用の端末は袋田に継承されていた。

「おおっと、ヒカル選手、ここにきて激しい抵抗! これはどうしたことだ」

リングアナウンサーの煽りが突然の暴動を滑稽に彩る。有紀は暴れ、ブンブン首を振って何事かを絶叫していた。佳彦はただ棒立ちで微動だにしない。

「なんだなんだ」

金光も呆気に取られて事態を把握できないでいる。その横で前原はただ冷笑を含んでうつむいていた。

有紀の抵抗は佳彦を佳彦と認識した時点から始まった。散々人間性を否定されてきた有紀も、我が子による姦淫をそう易々と諦めへ解消することは出来なかったのである。

「(離せ! キ チ ガ イ!)」

脳内で周囲を罵っているが、考えは飽和状態でまとまらない。真に拷問に掛けられる恐怖を、彼女は今痛感したと言っていい。追い詰められ、もはやこの先は死あるのみと。

自分最優先で情愛の薄い彼女、お腹を痛めた子でありながら、それへ向ける視線はこれまで冷淡だった。それでも禁忌の関係は拒絶しようとする。彼女自身、これは一つの発見であった。だがその実は、背徳というより気持ちの悪さが先に立つのである。吐き気を催すような生理的なそれだ。

佳彦は怖がって、凶暴化した母に近づけないでいる。その時、その背をそっと押した男がいた。村本だ。勘のいい彼は佳彦の正体を察したのである。覆面女の中身が有紀でほぼ確定ならば、彼女のこの異常な暴れようと、目の前の少年から推して、さもありなんと仮説を立てることは容易だった。何度も金光邸を訪問している彼は、息子とも面識があったのである。

「ほら、金光さん!」

彼は佳彦を励ましつつ金光を呼び、相手が渋っていると、わざわざそこまで迎えに行って半ば強引に立たせた。もし金光が酔っていなかったら互いにこんなフットワークではなかったろう。

「プロレスですよ、プロレス! やっと女子プロがやる気だして、らしくなってきましたよ」

卑俗な村本の、それが愉しみ方だった。推定とはいえ夫である金光を相姦鑑賞の一等席へと誘いゆく。コバンザメの彼がどういう本性を抱いているか、これでよく分かろうというものだ。そうとは知らぬ金光は“もういいよ”などと面倒そうに言いながらも多少の好奇心を刺激されたと見え、連れられるがままに舞台の下まで行った。

舞台上では女体を取り押さえている二人が佳彦に行動を促していた。その陰茎はいまだ包皮にくるまれているというものの、十二分に性交の役に立ちうるコンディションだ。

彼は見た、毛の生えた穴の濡れてひくついている様子を。鮮烈な赤と沈んだ鼠色が混沌と渦巻いているのを。初めて目にする母の恥部、そして中。マスクの内は過呼吸のように鼻息荒く、心臓の拍動は全身を揺らさんばかり。そんな時、ちらりと脳裏をよぎるのは同級生の顔。自分より先に母を愉しんだ彼らだ。

「(ぼくのお母さんなのに)」

彼は一歩踏み出した。有紀は歯を食いしばって全身を硬直させる。仰向けで押さえつけられている彼女は、背中の筋肉が今にもつりそうだ。いよいよ逃げ場はなかった。

佳彦はまた一歩前進する。既に亀頭の先端が肌に接触するかしないかの位置に来た。だがここでしばし躊躇う。それは、勝手の分からないが故だった。世話焼きの薮塚が、頼んでもいないのに的を教え、あまつさえ陰唇を開いてみせる。恥をかきたくない佳彦は普段ならへそを曲げるところだが、今は素直に受け入れた。

「ウググ……」

有紀の大きく“い”の字に結んだ口から、声にもならない唸りが漏れ出る。彼女は固く目をつぶった。奇跡など起ころうはずもなかった。

次の一歩で、佳彦の男根はとうとう外界から姿を消した。

「入った! 入りました! なんとこの小兵レスラーが、爆乳大女を遂に征服しました!」

間髪入れずの実況が感動を押し売りする。もっとも、感動自体は確かに一部実在した。

「(あああっ!)」

えもいわれぬ満足感が佳彦の中心から広がり、体内をくまなく駆け巡っていく。“入れた”と思ったのは最初だけで、後はもうズルズルと勝手に沈んでいく感じ。あるいは飲み込まれていく感じ。強い感触はないが、密度の高いぬるい液体の中に全部浸けたような印象だ。

親子の肉体には今や一部の隙間もなくなっていた。生殖器のみにとどまらず、彼の中では全てが入った位の感覚がある。果たして、子が母の中に帰ったと言うべきだろうか。

有紀は硬直したまま動かず、目も開けない。ここに至りなば、全ては手遅れだ。しかし、状況は一瞬で終わるはずもない。

射精は挿入と全く同時に起こった。むしろ、噴出しながら入れ進んでいった観がある。

「あぁ……」

少年の口からか細い声が漏れた。尿道を抜ける快楽の極み。佳彦はどっぷりと射精していた、我が母の胎内で。自らが出てきた産道で。

精通だった。初めて陰茎から尿以外の汁を出した。だが怖くはなかった。焦りもなかった。これまで同年配の子 供 達が母の体を使って気持ちよさそうに搾り出すのをさんざっぱら見てきたから手本は十分だった。だから当たり前のように精通した、母の体で。

自慰すら未体験だった。だが性欲には目覚めている。衆人環視の中辱められる母を見て、激しく勃起した。ムラムラと興奮を覚えた。その解消方法、それはオナニーならぬセックス。それが自分を鎮める術だと知った。彼は童貞を捨てた、自分の母親で。

母の表情はよく分からない。セックスに同意は得ていない。だが問題はないと思われた。あんなに大勢のペニスを受け入れる女だ、どうして自分だけ拒絶されよう。

佳彦は初射精汁を漏れ出るに任せて母に注いだ。後から後から湧いて出るのが思春期の精液である。

一方、有紀の生理的嫌悪感はこの時ピークに達したと言っていい。胃液がこみ上げ、涙がこぼれる。

「(キモチワルイ)」

その感想が息子の人格否定に転化するのに時間は掛からなかった。それは世に数多いる蔑視の対象、すなわち彼女が日頃偏見の目で見ているモテない男達、就中オタクと呼ばれる連中と彼が同等であり、且つ自分の遺伝子とは相容れない、全て金光に端を発するものだと確信せしめた。

これも親の心子知らずというのか、そんな結論が出ているとは露知らず、佳彦はただ子種汁を注ぎ続ける。己を産んだ母を、子である己がまた孕ませようというのか。その子は果たして子か孫か。

「なんだい、あのちっちぇえのも動かなくなりやがった」

動きを止めた男女を見て、金光が回らない呂律で言った。

佳彦はそんな言葉も耳に入らず、父の前で母の膣内に射精し続ける。

村本が金光の肘をつついて言った。

「金光さんもどうぞヤッて下さいよ。オレもヤりましたし」


〈つづく〉




〈現在の位置関係〉
▼大広間
有紀、金光、花村、猪瀬、舛添、村本、藪塚、前原、鎌先、佳彦、袋田
▼廊下
比嘉、祥吾、雅也、矢板、高橋
▼中広間
服部、羽根沢、森岳、沼尻、浪岡、松倉、七里川、慶介、浩樹、竜二、小林、島田、鈴木
▼帰宅
俊之、克弘、恵太、優斗、豊、聡、翼、清美、瑞穂


〈輪姦記録〉
挿入男根:32本
射精回数:94発
(膣56・口16・尻14・乳5・顔1・髪1・外1)


world200*40




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[2019/04/04 22:00] | 「大輪動会」 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
大輪動会-プログラム#43-


「なんだ、子 供じゃないか!?」

猪瀬が目を丸くして指摘した。それは、その場にいる誰もが感じたことだった。

「いえいえ、まさかまさか」

鎌先はわざとらしい位に顔の前で手を振って否定する。だが、背格好や肌の張り等から言って、どう考えても中 学 生程にしか見えなかった。

 覆面以外は一切を身にまとわず、いや、亀頭だけはきっちりと包皮にくるまれてはいたが、その貧相なペニスをおっ立たせて、半歩ずつ舞台中央に寄って来る、ぽっちゃり体型の彼。

「さあ、ミゼットレスラーはこの巨大女にどう挑むのか」

司会者の煽りは廊下の者にも届いていた。直に聞こえる分もあるが、こちらでは今、中継動画を見ている。それは、広間にいる薮塚が撮影する映像で、矢板のタブレット端末が受信したものだ。

 皆で一つの画面を覗き込む中で、とりわけ熱心に見入っているのは祥吾と雅也だった。この顛末が意味する所を切実に感じている。

「(あいつ、本当に母親と……!)」

雅也は鼓動が早まるのを感じた。ザワザワする胸の高鳴りの中で、全く考えがまとまらない。ただ、飽きる程よく見知った母と子なだけに、そのとんでもなさが、彼の小さな胸を締め付けるのである。

 それは、祥吾も同様だった。ここに居並ぶ中で、間違いなく当事者に一番近い間柄の二人である。

「(自分のお母さんと、そんなこと……)」

想像もつかない例だった。我が身にはとても置き換えられない。なのに、現に彼はヤろうとしているのが、その体の変化からも明らかである。

「(狂ってるよな……)」

比嘉も思った。もっとも、今さら道義観に直面はしない。そもそも、金光家が被害者でなければ、ここまで許容などしなかった話なのだ。

「(やっぱり異常だよな)」

親と子、双方をよく知る三人は、己らの行状を棚に上げて、彼ら一家の特殊性をやり玉に挙げるのだった。

 比嘉が視線を上げると、そこには入り口に肘をかけ、控え室内に話しかける慶介の姿。中にいるのは浩樹だ。舞台袖まで出張っていたが、高橋に半ば強引に場所を入れ替わられたのである。

 高橋、彼こそがやはり、この件も首謀者だった。慶介のマスクを奪うや、佳彦にかぶせたのである。

「見てみろよ、あの顔」

彼は口の中で呟きながら、不敵な笑みを禁じえなかった。その見つめているのは舞台ではなく、客である金光だ。彼の企画はもはや復讐の度を越え、むしろ嗜虐性を満たす方向へシフトしていた。

 金光は思考が追いついていなかった。つい今しがた有紀の可能性にようやく思い至った彼だが、それを検証するより前に新たな珍事が発生。思考を遮断した。

「ミゼットってのは、キミ、なんだ」

呂律の回らない舌で周囲に問う。

「小人みたいなことですよ」

舛添が答えるのを聞いても、“ほお”と言ったっきりで、分かったのかどうだかも怪しい。

「ウ~ン……」

彼は唸りながら、また酒の席に戻ってしまった。子 供の出てきたことが何となく彼にとって興醒めで、元より妻のことも本気でなかっただけに、とうとう馬鹿々々しくなってしまったのである。

「チッ」

高橋は、ターゲットが視界から消えたことに舌打ちし、急いで廊下に出た。そうしてタブレット画面を覗いた後、袋田を探したが、生憎彼の姿は見当たらない。

 袋田は中広間に戻っていた。舞台移動前に皆が屯していた部屋である。廊下で待っていても仕方がないと気づいた面々を案内していたのだった。

 帰ってきた彼に高橋は、金光のことも映せという薮塚への伝言を命じた。意を受けた袋田が立つ。間もなくして、手元の画面に、金光の表情が映った。

「もうちょっと大きかったらいいのにな」

高橋は直に見られないもどかしさを感じつつも、妥協点としてはそれなりに満足した。袋田に意を含めるに際し付け加えた誘い文句が、きっと功を奏したと察せられたからだ。すなわち、目の前で妻を寝取られる旦那、しかも実の息子との不倫を見せつけられている奴の図、と薮塚にはよく伝えろと。薮塚は意図をよく理解したのだと、画面からは読み取れた。

「いよいよっすね」

近寄ってきた慶介が企画者に同調する。格別当人らに思い入れのない彼だが、企画の趣旨には賛同している。

「(マジで、ヤるんだ……)」

祥吾と雅也は生唾を飲んだ。こればかりは自分達がヤるのとは訳が違うという理解があった。

「(ああ、とうとう……!)」

舞台上の島田も、さっきからソワソワと落ち着かない。

 客の反応で挑戦者の違和感に遅れて気付いた彼。女体の裏から覗いてみて、その体型を見てまず驚いた。

「(子 供を出すなんて!)」

はじめはそう思って、それでも行き過ぎた悪ふざけに肝を冷やしたが、高橋の表情を見、金光を見、そうして覆面少年を見ている内に、じわじわと真相にたどり着いたものだ。

「(なんということだ!)」

途端に空恐ろしくなり、キョロキョロと視線を泳がせる、袖と司会者の間を何度も。

「(バチが当たるな、こりゃ……)」

比嘉と同じで、自分が良心なのだとはもう思えない。大体公衆の面前で人妻と肛門セックスしているような奴だ。ただそれでも、身内からの焦りが彼の心臓を引き絞り、それと同時に肉茎の熱が沸点を超えようとしてくる。

「ウゥ……ッ!」

どす黒い汚辱感が体の芯からいよいよ沸き上がっていく。

「近親相姦」

慶介がにやけた声でささやいた。それは、タブレットを見る皆が同時に思いついた言葉だった。

 島田の射精も同時に起こった。

「(ああ……)」

天井のライトを、呆然と見上げる。その間も、骨盤に乗った巨尻の中へ、自動で悦楽汁が吸われていった。ドクン、ドクン……と、自分でも嫌になる位の量がしわしわの陰嚢から。

 それが収まり切らぬ内から、彼は上体を起こした。体位を動かしたことで、また残りの汁が搾られる。

「(そうか――)」

彼はぼんやりとした気持ちを立て直していく。

「(あれがこれの夫で、これがあれの妻だったな。金光の、そうだ、嫁だ)」

一つ一つ確認するように思い返すのは、平生の恨みが何やら遠い昔になった気がしたからだ。

 ふと、覆面少年に目を止める。その時、彼の脳裏にある光景が思い出された。人の家の庭に、ホースで水を撒いていた少年の姿だ。彼の態度はワンパクとかヤンチャといったそれではなく、もっと陰にこもったものだった。見とがめた島田はすぐさまクレームを入れたが、結局謝罪の言葉はいまだ聞かれていない。

「(ああ、あの時の子か……)」

ふいにそんなことを思い出して、彼は視線を避けると、有紀の腰を持って、ズルリと陰茎を引き出した。

「ンフィッ!」

有紀は悲鳴を上げ、島田の抜けた床へドスンと尻もちをつく。その時彼女の瞳孔が、ようやく佳彦の存在を識別した。


〈つづく〉




〈現在の位置関係〉
▼大広間
有紀、金光、花村、猪瀬、舛添、村本、藪塚、前原、鎌先、佳彦、袋田
▼控室
島田、鈴木
▼廊下
比嘉、祥吾、雅也、矢板、高橋、小林、慶介、浩樹、竜二
▼中広間
服部、羽根沢、森岳、沼尻、浪岡、松倉、七里川
▼帰宅
俊之、克弘、恵太、優斗、豊、聡、翼、清美、瑞穂


〈輪姦記録〉
挿入男根:31本
射精回数:93発
(膣55・口16・尻14・乳5・顔1・髪1・外1)


ましゅまろくらぶ



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[2019/02/13 22:00] | 「大輪動会」 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
大輪動会-プログラム#42-


「そういえばさ、なんで“ヒカル”ちゃん?」

「名前? 本名じゃないの?」

鈴木と小林がボソボソと噂し合っている。有紀の源氏名についてだ。

 実際のところ、ほとんどの者は金光の妻という認識しかなく、その本名など知らなかった。鈴木なぞは地域の仕事に関わっている都合上たまたま把握していたが、小林は同じ町内にもかかわらず知らないのである。

 源氏名は鎌先が適当に付けたもの。金光の“光”から思いついた安直な発想だ。

 だから、このことが何かの影響を与えた、という程のことはない。ただ、村本にだけは、たまたま通じるような感性があった。 

「ヒカルちゃん、二人ヌき達成!」

慶介の終了が祝砲の如くコールされる。それに続いて、司会者がぶち上げた。

「さあ、ここで、なんとなんと、飛び入り挑戦者の登場だ!」

カチャカチャとベルトを鳴らし、あっという間にズボンを脱いだ村本が、意気揚々と拳を突き上げて登壇する。

「ええ!?」

猪瀬らから、驚きと羨望の声が上がった。その発想がなかった彼らだ。

「お調子者め」

グラスをあおる金光の視線の先で、村本が下着を下ろすと、中から臨戦態勢真っ盛りの欲棒が飛び出した。そうして、慶介と交代する。もちろん、彼は一々マスクをかぶらない。

 いよいよ挿入という段になって、村本は客席へ呼びかけた。

「金光さん!」

壇上からしっかりと目を見て手を振る村本。金光は苦笑し、シッシという手ぶりを返した。

「緊張しますね」

村本は誰に言うともなしに言った。相方の島田は言葉を返さない。

「じゃあ、入れますよ――」

彼は、挿入しやすいようにひっくり返された有紀の両腿を力づくで押し広げると、そのまま倒れ込み、相手の耳へ唇を近づけてささやいた。

「金光さんの奥さん」

ゾクゾクッと背筋に悪寒が走り、有紀は肝を冷やした。だがそれもつかの間、劣情棒が先客と摩擦を起こしてはらわたを焼き尽くしていく。慣れ親しんだ慣れない感覚。

「フォグワァッ!」

赤く縁を腫らした目を瞬間的に見開いて、彼女は窮状を訴えた。そろそろ終わりに向かう“後ろ”に比して、新しい“前”はドスドスと杭のように打ち込んでくる。まるで、このまま内臓を突き破ってきそうだ。

「ウッ、ウッ、ウオホオォー……!」

だらしなくよだれだけ垂らして、人語は一つも出てこない。背中は総毛立ち、先程のささやきを反芻しているが、目下対策のしようもない。

「アガハァー……!」

意識に靄の掛かるのが、むしろ有難い位で。

「どうよ、感想は」

舛添から声が掛かると、村本はぎらついた笑顔で応じた。

「最高っすわ」

その上彼は、わざわざ金光に向かっても感想を述べた。

「金光さん、奥さんのマンコ、めちゃくちゃ気持ちいいっすよ!」

余計な報告をされた方は、呆れた調子である。

「若いねえ」

そう笑ってもみた。性の強さで、決して負けているつもりはないのだが。

 彼はよく女を抱く方である。五十半ばにしていまだ性欲は衰えず、若い愛人を複数囲っていることからもそれは明らかだ。愛人を抱き、妻も欲する。よほどの色好みである。

 それだものだから、目の前の痴戯に対してもボツボツと興が乗り出した。最初は全く馬鹿々々しいと思っていたし、やがては距離を置いて構えもしたが、にわかにメラメラと対抗心が勃興したものである。“英雄色を好む”とは、彼の好きな言葉だ。

「どれ、もうちょっと近くで見ようかな」

誰言うともなしに言って、再び舞台に近づいていく。顔をけがされた件もいつしか酒がぼやかしてくれたようだ。

 目当ての観客を得て、演者の頬は一層紅潮した。

「ちょっと、こっちの方行きましょう」

共演者に指示を出し、舞台上でクルリと位置を回転させる。すなわち、床に寝転ぶ島田がさらに前方へとせり出さされて、膝から下を舞台の外へ曲げて出し、その上に客席を向いた有紀が肛門で接続。彼女の足を高く持ち上げつつ、村本が直上から膣穴に挿す形だ。

「どうです、金光さん。奥さんの二穴挿し、よく見えますか」

「君のケツなんか、見たくないよ」

村本の焼くお節介に、金光が顔をしかめる。それでも村本は嬉しそうだ。

「しょうがないじゃないですか。でも、奥さんのどスケベなとこ、よく分かるでしょ?」

「奥さん、奥さんて……」

金光はまた苦笑いして、この若者の興奮ぶりに呆れた。しかし、この手の下衆な感じは嫌いでない。

 村本はこっそりと、また倒れ込んで有紀の耳元に唇を付けた。

「旦那さんから、丸見えですよ、チンポ二本でズボズボやってるとこ」

 有紀は、しかし、無反応だ。彼はなおも続けた。

「オレ、お宅に出入りするたんびに、“一発ヤりてえな”ってずっと思ってたんすよ。奥さんも、あんなオヤジじゃ満足できないんでしょ」

ここで起き直り、再び金光に報告する。

「奥さん、旦那のショボいチンポじゃ満足できないんですって、金光さん」

言われた方はまだ自分のことだとは思っていないから、“人妻という店側の設定を忠実に守って、プレイを満喫する奴だなあ”位に思っていた。

 他方、両者のやり取りに何やら言い知れぬ違和感を感じ出したのが舛添である。心の中がざわつくのだ。ふと彼は、人目をはばかりながら、隣の猪瀬にそっと聞いた。

「おい、おの女、この町の女って言ってたなあ」

「ああ……」

猪瀬は短く応じた。その表情から、彼もまた同様の胸騒ぎを感じているらしいことが明らかであった。

 確かに、これもまた店が勝手に言っていることで、設定かもしれぬ。だが、あれだけ立派な肉体美を持っている女を、彼らは偶然、知っていたのである。

「あ、ああ、ヤバい……」

興奮の極致に達した村本は、先行の島田よりスタミナが続かなかった。

「あっ、か、金光さん、中出ししてもいいですか?」

金光はもはや返事をしなかった。有紀に訊いたものではないが、仮にそうだとしても答えは得られていない。

「ああ、イくイくイく!」

村本は島田にもお構いなしにどんどん腰を打ち付け、残らず子種汁を注ぎ込んだ。旦那の目と鼻の先で、ドクリドクリと彼の一番搾りが女房の腹に溜まっていく。  

 その一連を金光はただじっと見ていた。一見酒に酔って呆けているようにも見えるが、果たしてそうではない。彼の中で、極めて可能性の低い仮説が頭をもたげだしたのだ。

「(もしか……いやいや……)」

恍惚とする村本が、小便を終えた後みたいにブルブルッと震えて、接続具を外していく。すると、まだ太さの残る下向き矢印から、水あめのような汁がツーッと垂れた。

「(もし、あれが……)」

渋い顔になる金光。馬鹿げた妄想だとは思うが、あれ程の容姿がそうそういるまいとも思う。

 彼にとって儲けものだったのは、有紀が結婚、そして出産後も体形の維持に勤しむ性質だった所だ。それは社交の場で彼の自尊心を満足させるものだったし、何より性欲を掻き立てるものだった。

 妻がオナペットにされていることにも優越感を覚える程だったから、逆にそういう彼女の方が男遊びに興じだしたのかもしれない、などと極端な考えも浮かんだ。

「(確かめる……か?)」

自嘲気味に笑う。そんなことをするのはいかにも間抜けで、器の小さい奴だと思った。

 だが、確かめようとすれば容易だ。彼女の体には、一か所特徴がある。

 金光が自分も参加者するような顔で一歩を踏み出した時、しかし、それに先んじて鎌先が言った。

「さあ、続きましては、当店名物、ミゼットレスラーの登場です!」

客は皆驚いた。見るからに華奢で小柄な挑戦者が、おずおずと舞台袖から出てきたからである。


〈つづく〉




〈現在の位置関係〉
▼大広間
有紀、金光、花村、猪瀬、舛添、村本、藪塚、前原、鎌先、島田、佳彦
▼舞台袖
浩樹、竜二
▼控室
鈴木、小林、服部
▼廊下
比嘉、祥吾、雅也、矢板、羽根沢、森岳、沼尻、浪岡、松倉、七里川、袋田、高橋、慶介
▼帰宅
俊之、克弘、恵太、優斗、豊、聡、翼、清美、瑞穂


輪姦記録〉
挿入男根:31本
射精回数:92発
(膣55・口16・尻13・乳5・顔1・髪1・外1)


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[2019/02/07 22:00] | 「大輪動会」 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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